FC2ブログ

【音楽CDレビュー】ローリング・ストーンズ/シングル・コレクション+α(自分でリッピングしたCD-R)《長文注意!》

 ’60年代ストーンズの、シングルとレア音源については、1/3(月)の日記で既に書いてはいるのですが、やはり、書き足りないところがあるので、次の
CDを入手するまでに補足しておこうと思います。



 前回のストーンズ日記(2011/1/3(月))

 http://oh64.blog.fc2.com/blog-entry-1382.html



 このときにリッピングした曲は、USオリジナルに収録している曲は省いていたのですが、そうすると、やはり、流れとして不自然なので、その後、
最低シングルA面は取り込む形でリッピングしなおしました。



Disc-1

01.Come On

02.I Want to Be Loved

03.Fortune Teller

04.Poison Ivy [version 1]

05.I Wanna Be Your Man

06.Stoned

07.Bye Bye Johnny

08.Money

09.You Better Move On

10.Poison Ivy

11.Not Fade Away

12.Tell Me

13.It’s All Over Now

14.Little Red Rooster

15.Everybody Needs Somebody To Love

16.Time Is On My Side

17.I Can’t Be Satisfied

18.The Last Time

19.We Want The Stones (Mono EP - 06.11.1965)

20.Everybody Needs Somebody To Love (Mono EP - 06.11.1965)

21.Pain In My Heart (Mono EP - 06.11.1965)

22.Route 66 (Mono EP - 06.11.1965)

23.I’m Moving On (Mono EP - 06.11.1965)

24.I’m Alright (Mono EP - 06.11.1965)

25.(I Can’t Get No) Satisfaction

26.I’ve Been Loving You Too Long



Disc-2

01.Get Off of My Cloud

02.As Tears Go By

03.19th Nervous Breakdown

04.Sad Day

05.Paint It, Black

06.Long Long While

07.Have You Seen Your Mother, Baby, Standing In The Shadow

08.Who’s Driving Your Plane?

09.Let’s Spend The Night Together

10.Ruby Tuesday

11.We Love You

12.Dandelion

13.The Lantern

14.Jumpin’ Jack Flash

15.Child Of The Moon

16.Street Fighting Man

17.Honky Tonk Women

18.You Can’t Always Get What You Want

19.Memo From Turner


 1stアルバムの発売前までのシングルとEPについては、昨年の9/11(土)の日記で詳しく書きましたので、重複は避けたいと思います。



 1stまでのシングル・EPについて。(2010/9/11(土))

 http://oh64.blog.fc2.com/blog-entry-1500.html



 ここでは、ストーンズとビートルズの数少ない共通レパートリーの聴き比べをしてもらいたいと思います。



 ローリング・ストーンズ/彼氏になりたい



 

http://www.youtube.com/watch?v=i-G6tc1w_7g



 ビートルズ/アイ・ワナ・ビー・ユア・マン



 

http://www.youtube.com/watch?v=O-CjxASY3to



 これは、両者、かなり傾向の違うヴァージョンとなっているので、優劣を語るのは野暮と言うものでしょう。発表された順番はストーンズの方が先
で、ビートルズは、意図的にストーンズとは違うフレイヴァーでセルフ・カヴァーしたのかもしれません。サビのところで急にレノン/マッカートニーのコーラ
ス隊が頑張りだすのがご愛嬌。

 僕の個人的な思い出でいえば、最初、ビートルズを知り始めの頃に、この曲を聴き、「ビートルズかっこいい!」と思い、それから程なくしてストー
ンズも聴くようになり、たまたますぐにこの曲をラジオで聴いて、「ストーンズ、むちゃカッコええ!」と思ったのを思い出します。とはいえ、そういったノス
タルジーを寄せ付けずに、楽曲と演奏自体の力で聴かせるところが、彼らのすごいところではないかと。



 なお、“フォーチューン・テラー”と“ポイズン・アイヴィー”は本来セカンド・シングル用に録音されたものですが、お蔵入りになっていました。
“フォーチューン…”、は後に米盤LP「ガット・ライブ・イフ・ユー・ウォント・イット」に擬似ライブとして収録されます。



 9/11の日記時点では1stEPのCDを持っておらず、1stEPの記述が軽かったので、軽く補足。



 出だしの一曲目はお得意のチャック・ベリー・ナンバー“バイバイ・ジョニー”。続く2曲目はバレット・ストロングの“マネー”と、激しい曲が続
きます。この曲も、ストーンズとビートルズの数少ない共通レパートリーなので、オリジナルのストロングとあわせてお聴きいただきたいと思います。



 バレット・ストロング/マネー



 

http://www.youtube.com/watch?v=0uqCocIh3_o



 ビートルズ/マネー



 

http://www.youtube.com/watch?v=9k5ooaufrLM



 ローリング・ストーンズ/マネー



 

http://www.youtube.com/watch?v=QLvnqcTfKos



 ストーンズとビートルズの“マネー”の録音時期('63年夏~秋)は微妙で、お互いのヴァージョンはおそらく耳にしていなかったと思われます。

 ビートルズが、メインリフを、(ストロングのものを)まるコピーしているのに対し、ストーンズはギターに置き換え、フレーズも若干変え、ブルー
スハープを追加して、いかにも彼ららしい荒っぽい仕上がりにしています。

 これも、それぞれ出来が良く、優劣をつけるのは野暮というものなのですが、ストーンズ・ヴァージョンが独自性を持ったものであることは注目点で
しょう。

 EPのB面は、A面に比べると、おとなしめの曲が並びます。

 “ユー・ベター・ムーヴ・オン”なんて、思いっきりバラード。で、なかなか良い出来。

 ラストは、“ポイズン・アイヴィー”の再録音。前回録音したものは本人たちの気に入らなかったようですが、今回の録音は納得したようです。

 ビートルズのように、セカンド・シングルで早々と大ヒット!、というわけには行かなかったので、EPをはさんで着実にキャリア・アップを図って
いる様子が伝わってきます。僕は4曲とも好き。ちなみに1stEPのタイトルは単に「The Rolling
Stones」で、後の1stアルバムと同じです。



 その次は、クリケッツ(バディ・ホリーがいたバンド)の“ノット・フェイド・アウェイ”。“オー・ボーイ!”か何かのB面だった曲かな?。ス
トーンズとしては白人の曲を取り上げるのは珍しいことなのですが、この時点では、前のシングルでレノン/マッカートニーの曲を採り上げたこともあって、本
人たちはあまり意識していなかったのかもしれません。



 そしていよいよ1stアルバム「ローリング・ストーンズ」(カヴァー曲は全て黒人曲!。この路線が3rdの「アウト・オブ・アワ・ヘッズ」まで
続きます(UK盤)。)が作成/発売され、ほぼ同時にアメリカ上陸も行われます。

 “テル・ミー”は、シングル(米国のみ)としてはもう少し後に発表されたのですが、楽曲的には1stからの曲なので、この位置においています。
シングル・ヴァージョンは、間奏が短くカットされたショート・ヴァージョン。ちなみに、UKアルバム・ヴァージョンの、エンディングがカット・アウトで終
わるロング・ヴァージョンは、今回のリマスター盤ではCD化されなかった模様です。



 “イッツ・オール・オーヴァー・ナウ”はUKで初めてNo.1になった曲なんですが、個人的にはたいした思い入れはありません(笑)。それより
も“リトル・レッド・ルースター”みたいな陰気くさいブルース(オリジナルのハウリン・ウルフのヴァージョンは豪放磊落な出来ですが)が全英No.1に
なったことのほうが驚きです!。…まぁ、好きですけど。(^^ゞ

 あと、確か、オリジナルEP「FIVE BY
FIVE」がここら辺に挟まるはずなんですが、収録曲は全てUS盤「12×5」に収録されているので、今回はカットです。


 “エヴリバディ・ニーズ・サムバディ・トゥ・ラヴ”“タイム・イズ・オン・マイ・サイド”“アイ・キャント・ビー・サティスファイド”の3曲
は、UK盤「No.2」収録曲です。“タイム~”のUKヴァージョンは編集アルバム「BIG
HITS」や「ホット・ロックス」(2CD)に収録されているので、聴く機会もあるかと思いますが、“エヴリバディ~”のUK版と“アイ・キャント~”
は、地味な編集盤「モア・ホット・ロックス」(2CD)でしか聴くことが出来ません、現行CDでは。(;_;)

 前2曲は、米盤アルバムでは、(おそらくは)間違って採用された、ラフなヴァージョンが一般的ですが、UK版の、しっかりまとまった中にもダイ
ナミズムのあるヴァージョンの方が、僕は好きです。とくに“エヴリバディ~”は、US「Now!」版を聴いて、「あぁ、ストーンズ版てこんなもんか」と
思っている人には、ぜひ、UKヴァージョンを聴いていただきたい!。イントロの、ビル・ワイマンのベースとチャーリー・ワッツのドラムスの絡みを聴いただ
けで、「お、これは!」、と思うはず!。できれば、Youtubeの貧弱な音質でではなく、しっかりしたCDで聴いて欲しいものです。


 ローリング・ストーンズ/エヴリバディ・ニーズ・サムバディ・トゥ・ラヴ(UKヴァージョン)



 

http://www.youtube.com/watch?v=wiQ66NyqH3Y

 ※これ、音楽は5分ちょいで終わってますが、なぜかその後、無音の状態で10分過ぎまであります(笑)。5分過ぎまで見てもらえば充分ですの
で。(^_^;



 参考までにUSヴァージョンも。



 

http://www.youtube.com/watch?v=avOctUIQ-gM



 オリジナルはソロモン・バーク。

 ソロモン・バーク/エヴリバディ・ニーズ・サムバディ・トゥ・ラヴ



 

http://www.youtube.com/watch?v=e9rgVks29rs&feature=fvst


 シングル曲の流れで行くと、初の自作曲シングル“ラスト・タイム”(ただし、米国では先に“テル・ミー”や“ハート・オブ・ストーン”といった
自作曲がシングルカットされていますが)と来て、その次に全米No.1となる“サティスファクション”という流れになるのですが、UKオリジナル版の流れ
で行くと、この間に重要作が一枚挟まるのですよ!。

 ライヴEP「ガット・ライヴ・イフ・ユー・ウォント・イット!」。初期のストーンズのライヴの勢いを見事に切り取った、会心のライヴEPで
す!。USでは約1年後に同タイトルのLPが出ますが、内容は別物。僕はUK版EPの勢いの良さを推す!。

 A面は既存曲(“ウィ・ウォント・ストーンズ”は単なる歓声ですが…)、B面は新曲(まぁ、カヴァーですが)という編成。米盤アルバムでも3曲
ほど切り売りされていましたが(“アイム・オールライト”“ルート66”“アイム・ムーヴィン・オン”)、やはりここは全6曲通して聴かんと!。

 “アイム・オールライト”はボ・デイドレーのライヴ・アルバム「ボ・ディドリーズ・ビーチ・パーティ」('63)に収録されている曲です。シン
プルな曲で、それだけに、ストーンズの勢いが良く表れている演奏となっています。カッコイイ!。

 “アイム・ムーヴィン・オン”は、カントリー・シンガー、ハンク・スノウがオリジナルですが、ストーンズ・ヴァージョンはレイ・チャールズの
アップテンポなシャッフル・ヴァージョンを手本に、エイト・ビートに改変して、勢いのあるヴァージョンに仕立てています。(“~ムーヴィン・オン”は、い
ずれもアマゾンなどで試聴可能。)

 このEPも、あまり手に入りやすい状況ではないので、なんとか単体で入手しやすい状況になって欲しいものです。

 で、このあと、待望の“サティスファクション”となるわけで、ストーンズの怒涛の快進撃が始まるわけです。

 そんななか、ひっそりと録音されたままお蔵入りになっていた曲が、オーティス・レディングの“恋をしすぎた”。これは、“フォーチューン…”同
様、米盤LP「ガット・ライブ・イフ・ユー・ウォント・イット」に擬似ライブとして収録されます。

 おそらくは、オリジナル路線で行くか、カヴァー路線を今しばらく続けるか、の端境期に録音され、結局は「自作曲路線で行こう」となり、一度は打
ち捨てられた曲なのでしょう。似たような境遇の曲としては“マイ・ガール”(「フラワーズ」収録)もまたそうだったんじゃないか、と、思うんですが、手元
に詳しい資料がないので、なんとも言えませんけど…。

 これ以降のストーンズの活躍は、改めて書くまでもないのですけど。傾向として、それまでは、USアルバムでは比較的シングルB面の曲まで丹念に
拾っていたのですが、ここら辺から、B面の曲はアルバムに収められなくなってきます。“19回目の神経衰弱”からがそうで、この曲については、A面もアル
バムには収録されていないほどです。

 アルバムとしては初の全曲自作曲となった「アフターマス」あたりの話です。

 しかし、ここらへんのB面曲をチェックしていなきゃ、ストーンズ・ファンじゃねぇよな~。ちょっとおサイケな“サッド・ディ”、センチメンタル
な“ロング・ロング・ホワイル”、ソウルフルな“フーズ・ドライヴィング・ユア・プレーン”と、どれも個性的で、渋い~!。

 そこらへんから、“レッツ・スペンド・ザ・ナイト・トゥギャザー/ルビィ・チューズディ”あたりまでは(シングルA面では)ポップな方向に振れ
た曲が続くことになります。アルバムとしては「ビトゥイーン・ザ・バトンズ」のあたりまでです。

 “レッツ~”では、「今夜一緒に過ごそう」という表現が、過激だということで(日本語に訳すとあんまりたいしたことないように思えるのですが、
英語ではもっと直接的に性を感じさせる表現なのかもしれません)、放送禁止の憂き目を食らうのですが、ファンは、機転を利かせ、B面の“ルビィ~”にリク
エストを集中させ、見事No.1ヒットになった、という逸話があります。まぁ、ストーンズ側も、“レッツ~”に対する反応は予想していたのかもしれませ
ん。傾向の違うバラードとは言え、それまでのB面曲と比べると格段にポップな曲を用意していたのですから。



 えぇ加減読み飽きてきた頃じゃろ?。わしもちょっと、疲れた。休憩するけぇ、まぁ、茶ぁでも飲んどってぇや。



 (休憩中。)



 はい!。そんなわけで、休憩終わり!。



 ちってもな~。モロ初期の話したら、後はもう語ることはそれほど残ってないんだよな~。こっからはシングルよりアルバム重視の話になるしな~。

 とか言いつつまぁ、ちょっくら、語ってみますかぁ。

 シングルを続けて聴いてわかるのは、“レッツ・スペンド~”で、ポップな方向に振り切れていること。その次は、“この世界に愛を”となり、サイ
キデリックな音世界に突っ込む事になる。アルバムで言えば「サタニック・マジェスティーズ」の頃です。あ、“この世界に~”からは、ついにシングルA面も
アルバムに取り込まれなくなります、US盤でも。

 そんななかでも、“この世界~”のB面の“ダンデライオン”や、「サタニック~」からシングル・カットされた“シーズ・ア・レインボウ”を聴く
と、まだポップな方向性は完全には失っていないことがわかります。では、初期から培(つちか)ってきた、黒っぽい方向性はどうだったんだろうか?。

 というと、実は僕には良くわかりません。「サタニック~」って、もろもろ中途半端な時期に買ったアルバムなので、あんまり聴き込んでないから良
くわかんないんだよな~。なので、今回の買いなおしで、じっくり聴いてみようと、期待していたりします。

 そんな感じで、迷いに迷った「サタニック~」期だったわけですが、その次の“ジャンピン・ジャック・フラッシュ”では、ほぼ迷いが払底されてい
ます。「ほぼ」なのは、間奏やエンディングでまだサイキデリックな風味が残っているから。

 ミック・ジャガー曰く、「“ジャンピン・ジャック・フラッシュ”には、“愛”も“平和”も無かった。でもNo.1になったんだ。」そう、ミッ
ク、あんたは全面的に正しい!。復活ストーンズの、新生ストーンズの、快進撃の始まりだ!。アルバムは、ダウン・トゥ・アースな「ベガーズ・バンケット」
に突入する。

 そして、“ホンキー・トンク・ウィミン”。この曲、サビに入るまでは、バッキングが、ドラムスとカウベルと、キースのギターだけなのだ。サビで
入ってくるミック・テイラー(このシングルから正規に加入)の強力なスライド・ギターと、ビル・ワイマンのベースが心地よい。間奏から後はホーンセクショ
ンも入ってきて、これがまた、いい感じだ!。このシングルの後、名作「レット・イット・ブリード」が発売される。このタイトルはまぁ、どうみてもビートル
ズのパロディだよなぁ(笑)。まぁ、そのビートルズのゲット・バック・セッションが、おそらくは「ベガーズ・バンケット」の影響を受けているんだろう、と
いうことを考えると、ここら辺の「やりとり」は興味深く思えてくる。「レット~」のあと、ストーンズは再びライヴの世界に舞い戻るわけだが…。

 なお、“ホンキー~”のB面の“ユー・キャント・オールウェイズ・ゲット・ホワット・ユー・ウォント”は、アルバムとはテイクは同じだが、
ショートヴァージョン。イントロのアカペラ・コーラスが全面カットされているあたりがわかりやすい違い。あと、フェイドアウトもかなり早いようだ。最初は
僕は「レット~」の方だけ聴いていて、「あんな長い曲をどうやってシングルに収めたのだろう」と思っていたが、大きく編集していたわけだ。(というか、イ
ントロのアカペラは、アルバムに組み込む段階になって付け足したのでは、と、いう気もするが。)

 デッカ/アブコ時代の締めは、ミックがソロで出演した映画「パフォーマンス」の挿入歌“メモ・フロム・ターナー”。ライ・クーダーのスライド・
ギターがカッコイイ。ただ、この曲、現在ではストーンズ名義のCDに収録されているが(まぁ、そのおかげでこうやって簡単に聴けるわけだが)、発表当初は
ミックのソロ名義だったはず。

 この後、'70年代の到来と期をほぼ一にして、自らのローリング・ストーンズ・レコードを立ち上げて、進撃していくわけだが、シングルに関して
は、少なくともA面はアルバムからカットされるようになり、'60年代とはまた違った方向性になっているのが面白い。まぁ、ストーンズに限った話ではない
が。



 と、まぁ、だらだらと書いてきたが、どうかな?。書き足りないことは無いかな?。もしこの日記が一月中に上げられていたら、言いたい事は全部言
い切ったという証だ!。2月にあげているようなら、一月末にいったん書き終えたあと、また、なんか書き足したということだ!。さぁ、どっちだろう
なぁ!?。















関連記事
スポンサーサイト



テーマ : 洋楽ロック
ジャンル : 音楽

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

☆彡ふらんぼう

Author:☆彡ふらんぼう
 音楽好きの禿オヤジです。戦闘機もすき。♀アイドルも好き。そんな私です。
 なお、文中のCDやDVDなどのリンクはアフィリエイトになっていますので、「お前を儲けさせてやるなんてやなこった!」という方はリンクをクリックしないようにお願いします。m(_ _)m
 まぁ、大体半年で500円くらいの儲けですかねぇ…。

最新記事
最新コメント
リンク
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR