【CD聴く】ザ・ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス~アンリリースト&レア・マスターズ plus [4CD] Disc-2 #JimiHendrix #TheJimiHendrixExperience

ザ・ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス~アンリリースト&レア・マスターズ plusザ・ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス~アンリリースト&レア・マスターズ plus
(2013/08/21)
ザ・ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス

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ディスク:2
1. サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド (1967年9月 スウェーデン/ライヴ Live In Scandinavia Vol.1 [Disc 3]/Stages [Disc 1])
2. 真夜中のランプ (1967年9月 スウェーデン/ライヴ Live In Scandinavia Vol.1 [Disc 3]/Stages [Disc 1])
3. リトル・ウィング (1967年10月 ロンドン)
4. 可愛い恋人 (1967年10月 ロンドン)
5. 風の中のメアリー (1967年10月 パリ/ライヴ Live In Europe 1966-1970 [Disc 2])
6. キャットフィッシュ・ブルース (1967年10月 パリ/ライヴ Live In Europe 1966-1970 [Disc 2])
7. ボールド・アズ・ラヴ (1967年10月 ロンドン)
8. スウィート・エンジェル (1967年11月&12月 ロンドン)
9. ファイア (1968年3月15日 マサチューセッツ/ライヴ Rockin' The USA Vol.1 [Disc 2]/Live At Clark University)
10. サムホエア (1968年3月&1971年 ニューヨーク)
11. エレクトリック・レディランド (1968年6月 ニューヨーク 「ルース・エンズ」収録)
12. ジプシー・アイズ (1968年5月&6月 ニューヨーク)
13. 鏡の部屋 (1968年8月 ニューヨーク)
14. グロリア (1968年10月 ハリウッド 編集盤「エッセンシャル・ジミ・ヘンドリックス」のおまけシングル)
15. ピース・イン・ミシシッピ (今回追加/1968年10月 ハリウッド Single "Valley Of Neptune"収録)
16. イッツ・トゥー・バッド (1969年2月 ニューヨーク)
17. 星条旗 (1969年3月 ニューヨーク 「レインボウ・ブリッジ」収録)

イッツ・トゥー・バッド

http://youtu.be/ez_ncOKoe3g
 前回、「既存のライヴ音源の他は、スタジオ・アウトテイクと言う以外に特記無し」と記したこれらの音源ですが、まぁ、今回もそうですね(笑)。
 ライヴ音源の商品リンクは以下の以前のブログからどうぞ。
 http://ohy.blog.ocn.ne.jp/ohyama/2013/08/plus_box_set_-1.html

 時期的には、ディスク1に引き続き2ndの「アクシス:ボールド・アズ・ラヴ」、そしてラストのスタジオ・アルバムとなった「エレクトリック・レディランド」まで。敢えて言えば、死後編纂された「ファースト・レイズ・オブ・ザ・ニュー・ライジング・サン」にもかかっています。ディスク2で早くもラスト・アルバムの時期となってしまうのが、ジミが生前形に残せなかったものの大きさを思わせますね。
 “サムホエア”“イッツ・トゥー・バッド”は純然たる未発表曲。いずれもブルースなのが興味を引きます。
 “リトル・ウィング”“ボールド・アズ・ラヴ”“エレクトリック・レディランド”は、テイク違いのインスト。
 “スウィート・エンジェル”は、後の“天使”の最初期(残された音源では)のヴァージョン。
 “星条旗”はウッドストックで演ったヤツのスタジオ版です。ジミ一人で多重録音している。それはともかく、曲名についてのトリビアを。この曲は“星条旗よ永遠なれ”と誤訳されていることが多いけど、正しくは、今回のように、単に“星条旗”。“~永遠なれ”の方はインストの行進曲で、原題は“Stars and Stripes Forever”。スーザ作曲のもの。ジミが演っているのは本来は歌入りのもので、“The Star Spangled Banner”。旧盤の「アンリリースト&レア・マスターズ」では誤和訳が併記されていたので、これに関しては、ソニーはエライ。と言える。

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テーマ : エレキギター
ジャンル : 音楽

【CD入手】ボブ・ディラン / アナザー・セルフ・ポートレイト(ブートレッグ・シリーズ第10集)[スタンダード・エディション] #BobDylan #AnotherSelfPortrait

アナザー・セルフ・ポートレイト(ブートレッグ・シリーズ第10集)[スタンダード・エディション]アナザー・セルフ・ポートレイト(ブートレッグ・シリーズ第10集)[スタンダード・エディション]
(2013/09/18)
ボブ・ディラン

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ディスク:1
1. ジプシーに会いに行った (Demo)
2. リトル・セイディ (Without Overdubs)
3. プリティ・サロー (Unreleased)
4. アルバータ#3 (Alternate Version)
5. スペイン語は愛の言葉 (Unreleased)
6. アニーズ・ゴーイング・トゥ・シング・ハー・ソング (Unreleased)
7. 時はのどかに流れゆく#1 (Alternate Version)
8. オンリー・ア・ホーボー (Unreleased)
9. ミンストレル・ボーイ (Unreleased)
10. アイ・スリュー・イット・オール・アウェイ (Alternate Version)
11. レイルロード・ビル (Unreleased)
12. サースティー・ブーツ (Unreleased)
13. ディス・イヴニング・ソー・スーン (Unreleased)
14. ディーズ・ハンズ (Unreleased)
15. イン・サーチ・オブ・リトル・セイディ (Without Overdubs)
16. ハウス・カーペンター (Unreleased)
17. オール・ザ・タイアード・ホーシズ (Without Overdubs)

ディスク:2
1. イフ・ノット・フォー・ユー (Alternate Version)
2. ウォールフラワー (Alternate Version)
3. ウィグワム (Without Overdubs)
4. デイズ・オブ・フォーティ・ナイン (Without Overdubs)
5. ワーキング・オン・ア・グルー (Unreleased)
6. カントリー・パイ (Alternate Version)
7. アイル・ビー・ユア・ベイビー・トゥナイト (Live with The Band,Isle Of Wight,1969)
8. 追憶のハイウェイ61 (Live with The Band,Isle Of Wight,1969)
9. コパー・ケトル (Without Overdubs)
10. ブリング・ミー・ア・リトル・ウォーター (Unreleased)
11. サイン・オン・ザ・ウィンドウ (With Orchestral Overdubs)
12. タトル・オデイ (Unreleased)
13. イフ・ドッグズ・ラン・フリー (Alternate Version)
14. 新しい夜明け (With Horn Section Overdubs)
15. ジプシーに会いに行った (Alternate Version)
16. ベル・アイル(美しい島) (Without Overdubs)
17. 時はのどかに流れゆく#2 (Alternate Version)
18. マスターピース (Demo)

時はのどかに流れゆく#1

http://youtu.be/oIyvDmMeK3U

 殿様商売のデラックス・エディションはサクッと無視して、スタンダード・エディションを購入。
 「ナッシュビル・スカイライン」「セルフ・ポートレイト」「新しい夜明け」の時期からのアウト・テイクと言う事になっているけど、それだったら、「ディラン」もだよね?。無かったことになっているんだろうか?。


 僕はこれらのアルバムをちゃんと通して聴いたことがないので、正直、このアウトテイク集について論評する資格はありません。それでも、改めてこうしてディランの歌をじっくり聴くと、その表現力豊かな歌声に、なんと卓越したヴォーカリストか、と、思わさせられます。
 改めてディランの魅力を再発見している次第で、ディランのアルバムはあまり持っていないのですが、やっぱりちゃんと聴かなきゃな、と、思っています。

テーマ : 洋楽ロック
ジャンル : 音楽

【CD入手】加藤和彦/薬師丸ひろ子/探偵物語/野蛮人のように オリジナル・サウンドトラック #加藤和彦 #薬師丸ひろ子 #探偵物語 #野蛮人のように

探偵物語 オリジナル・サウンドトラック探偵物語 オリジナル・サウンドトラック
(2013/09/18)
加藤和彦

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探偵物語 オリジナル・サウンドトラック(1983)
1. 序章
2. 愛のテーマ
3. すこしだけやさしく / 薬師丸ひろ子 (松本隆作詞/大瀧詠一作曲/井上鑑編曲)
4. ディテクティヴ・ツイスト
5. OH BOY! / パトリシア (クリス・モデル作詞)
6. 今宵、愛が…
7. 探偵物語 / 薬師丸ひろ子 (松本隆作詞/大瀧詠一作曲/井上鑑編曲)
8. チェイス
9. そうよ Mambo / 秋川リサ (安井かずみ作詞)
10. 昼さがりの私
11. Tan-tei ラプソディ
12. フェアウェル:エピローグ
 クレジットのないものは加藤和彦作曲/清水信之編曲



野蛮人のように オリジナル・サウンドトラック野蛮人のように オリジナル・サウンドトラック
(2013/09/18)
加藤和彦

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野蛮人のように オリジナル・サウンドトラック(1985)
1. 野蛮人のように:La Barbarie
2. ステキな恋の忘れ方 (「野蛮人のように」より) / 薬師丸ひろ子 (井上陽水作詞作曲/武部聡志編曲)
3. Cafe De L’Amour Electrique / Denis Christine (Chris Model:word)
4. タンゴはお好き?
5. メトロ
6. 不思議よセ・ラ・ヴィ / 薬師丸ひろ子 (安井かずみ作詞/加藤和彦作曲/武部聡志編曲)
7. 花火
8. Mediterranee
9. Sirocco
10. ジープ
11. 野蛮人のように:Theme De L’Amour
 クレジットのないものは加藤和彦作曲/国吉良一編曲

不思議よセ・ラ・ヴィ

 これも「あまちゃん」効果なのか!?。薬師丸ひろ子の過去映画のサントラがドバっと廉価で再発されました。熱心な薬師丸ひろ子のファンにとっては、彼女の歌唱楽曲はすべてチェック済みでしょうけど、当方の目的は加藤和彦。今回の再発の中に、加藤が音楽を担当したものが二作有ります。加藤の手がける映画音楽やいかに、と言う感じですが…。以前「菩提樹」のサントラを聴いた時にあまり感心しなかった記憶があったので、今回もあまり期待せずに聴いてみました。
 果たせるかな、イージーリスニング的な作りで、正直、あまり聴き応えは有りません。薬師丸ひろ子のヴォーカル曲は、両方合わせて4曲ですが、うち3曲は別の人が作曲。しかし、薬師丸ひろ子歌唱唯一の加藤和彦作品“不思議よセ・ラ・ヴィ”は、よく出来た曲で、グッジョブ!、と言えますね。ただ、この曲、薬師丸ひろ子の「シングルズ」という編集物の2枚組CDで取得済みなんだよなぁ、僕は。

シングルズシングルズ
(1999/03/17)
薬師丸ひろ子

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 これ買った当時(2000/10/16(月))、これらのサントラCDが入手可能だったら、2枚組なんて買ってなかったなぁ。
 インスト物と、薬師丸が歌っていないヴォーカル曲は加藤の作曲ですけど、総じて薄味な出来ですねぇ。まぁ、映像に合わせて曲をつけるという制約があったからかもしれませんが。中では、パトリシアという正体不明の女性が歌う“OH BOY!”がキュートで良いなと思いました。他に、安井かずみが詞を手がけた“そうよ Mambo”もちょっとおしゃれで良い雰囲気です。「野蛮人のように」の方のインストでは、グレン・ミラーの“ムーンライト・セレナーデ”をパクったような旋律が多用されてて、ちょっと減点かなぁ。
 あとまぁ、ところどころ、薬師丸ひろ子のモノローグが挿入されているのが、マニア心をくすぐるの?。どうなの?。まぁ、この頃はヴィデオ・レコーダーが普及して無かった頃だろうから、ファンには貴重な音源だったのかもね。このサントラではないですが、「カ・イ・カ・ン」を120分のカセットテープいっぱいにダビングして聴きふけったファンもいたとか。

 加藤和彦の「あの頃、マリー・ローランサン」が1983年で、「探偵物語」と同じ頃、1984年「ヴェネチア」と来て、「野蛮人のように」が1985年という流れ。

テーマ : お気に入りアーティスト
ジャンル : 音楽

【CD入手】ジョニー・グリフィン / リターン・オブ・ザ・グリフィン #JohnnyGriffin #ReturnOfTheGriffin

輸入盤等はこちらから。
1. 枯葉
2. ホエン・ウィ・ワー・ワン
3. ア・モンクス・ドリーム
4. ザ・ウェイ・イット・イズ
5. フィフティ・シックス
6. アイ・シュド・ケア

 ジョニー・グリフィン:テナー・サックス
 ロニー・マシューズ:ピアノ
 レイ・ドラモンド:ベース
 キース・コープランド:ドラムス

 1978年10月17(日)、バークレー、ファンタジー・スタジオにて録音

枯葉

http://youtu.be/gqqCcJ8n6tU

 1963年以降、ヨーロッパに移住したグリフィンが、アメリカ・ツアーのために帰ってきた時にアメリカで録音したもの。
 冒頭の急速調の“枯葉”で、ガツン!、とやられます。あとは、グリフィンのテナー・サックス吹きまくりに身を任せるだけ。
 ちなみに、3. がグリフィン作とクレジットされていますが、タイトルのごとく、セロニアス・モンクの作品ですから。グリフィンがモンクとコンボを組んでいた頃、採り上げたことが有ったんじゃないかな。よう知らんけど(笑)。
 グリフィンのワン・ホーン、とくとご堪能あれ。

ルー・リード Original Album Classics #LouReed

Lou Reed (Original Album Classics)Lou Reed (Original Album Classics)
(2008/06/20)
Lou Reed

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Original Album Classics: Lou ReedOriginal Album Classics: Lou Reed
(2011/08/02)
Lou Reed

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Original Album ClassicsOriginal Album Classics
(2009/09/24)
Lou Reed

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Original Album SeriesOriginal Album Series
(2013/02/19)
Lou Reed

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Original Album ClassicsOriginal Album Classics
(2011/07/05)
Lou Reed

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 ルー・リードが2013年10月27日、亡くなった。享年71歳。同い年のポール・マッカートニーが現役バリバリなことを思えば早い死だった。彼のソロになってからの歩みは、Original Album ClassicsのCDでおおまかに追うことができる。と言っても、僕は彼のアルバムはヴェルヴェット・アンダーグラウンドを除けば「ニュー・ヨーク」しか持っていなかったので、あわてて、初期のOriginal Album Classicsを注文した。「俺が生きているうちに買っておいて欲しかったな」とルーが草葉の陰でつぶやいているのが聴こえるが、悔やんでも悔やみきれない。R.I.P.

テーマ : 洋楽ロック
ジャンル : 音楽

【CD入手】Sam Cooke / The Complete Singles 1956-1962 (3CD) [輸入盤] #SamCooke #TheCompleteSingles1956_1962

ディスク:1
1. Lovable (Cook-Harris) 12/12/1956(*)(※)
2. Forever (A.Tyler) 12/12/1956(*)
3. I'll Come Running Back To You (S.Cooke) Plobably 1957(*)(※)
4. That's All I Need To Know (Cook) 12/12/1956(*)
5. I Don't Want To Cry (Cooke) 12/12/1956(*)
6. Happy In Love (L.C.Cooke) 21/8/1956(*)
7. I Need You Now (L.C.Cooke) 21/8/1956(*)
8. For Sentimental Reasons (Silver-Hayman-Sherman) 23/8/1957(**)(※)
9. Desire Me (Bruce Culver) 23/8/1957(**)
10. You Were Made For Me (L.C.Cooke) 23/8/1957(**)(※)
11. Lonely Island (Eden Ahbez) 1958(**)
12. You Send Me (L.C.Cooke) 1/6/1957(**)(※)
13. Summertime (Part 2) (Gershwin-Heyward) 1/6/1957(**)
14. Stealing Kisses (Harvey Brooks) 6/6/1957(**)
15. All Of My Life (Lou Adler & Herb Alpert) 6/6/1957(**)
16. Win Your Love For Me (L.C.Cooke) 22/6/1958(**)(※)
17. Love Song From "Houseboat"(Almost In Your Arms) (Jay Livingston-Ray Evans) 22/6/1958(**)
18. Blue Moon (Rodgers-Hart) ?/9/1958(**)
19. Love You Most Of All (B.Campbell) 2/12/1959(**)
20. Everybody Likes To Cha Cha Cha (Barbara Campbell) 7/1/1959(**)(※)
21. Little Things You Do (J.W.Alexander) 1959(**)

ディスク:2
1. Only Sixteen (Barbara Campbell) 4/1/1959(**)(※)
2. Let's Go Steady Again (J.W.Alexander) 1959(**)
3. Summertime (Part 1) (Gershwin-Heyward) ?/12/1958(※)
4. One Hour Ahead Of The Posse (Golden-Ormont-Charig) 1959(**)
5. There, I've Said It Again(Evans-Mann)1959(**)
6. No One (Can Ever Take Your Place) (B.Campbell) 1959
7. 'T Aint Nobody's Bizness (If I Do) (Williams-Grainger-Prince) 14/1/1959(**)
8. Wonderful World (B.Campbell) 2/3/1959(※)
9. Along The Navajo Trail (Charles-Lange-Marks) 1958(**)
10. I Thank God (Blake-Hoffman-Lewis) 3/3/1959
11. With You (B.Campbell) 2/12/1959
12. Steal Away (Traditional) 1959
13. So Glamorous (Smith-Goldsmith) 1959
14. Mary, Mary Lou (Cayet Mangiaracina) 19/3/1958(**)
15. Ee Yi Ee Yi Oh (Sam Cooke) 1959
16. Just For You (Sam Cooke) 24/7/1959(※)
17. Darling I Need You Now (Sam Cooke) Probably 1958
18. Win Your Love For Me (L.C.Cooke) 22/6/1958(later overdubs)(**)
19. If You Were The Only Girl (Grey-Ayer) 28/1/1960
20. Teenage Sonata (Jeff Barry) 28/1/1960
21. You Understand Me (Haffman-Manning-Markwell) 28/1/1960
22. I Belong To Your Heart (C.Sigman-J.Brel) 28/1/1960

ディスク:3
1. Chain Gang (Sam Cooke-Charles Cooke) 25/1/1960(***)(※)
2. I Fall In Love Every Day (Jimmy Clark) 25/1/1960
3. Sad Mood (S.Cooke) 13/4/1960(※)
4. Love Me (S.Cooke) 13/4/1960
5. What Do You Say (P.and J.Ferguson-DeVorzon) 30/1/1961
6. That's It-I Quit-I'm Movin' On (Ray Alfred-Del Serino) 30/1/1961(***)
7. Cupid (Sam Cooke) 14/4/1961(※)
8. Farewell, My Darling (Jo Sullivan) 14/4/1961
9. It's All Right (Sam Cooke) 9/8/1961
10. Feel It (Sam Cooke) 9/8/1961
11. Twistin' The Night Away (Sam Cooke) 18/12/1961(***)(※)
12. One More Time (Sam Cooke) 19/12/1961
13. Bring It On Home To Me (Sam Cooke) 26/4/1962(※)
14. Having A Party (Sam Cooke) 26/4/1962
15. Nothing Can Change This Love (Sam Cooke) 23/8/1962(***)(※)
16. Somebody Have Mercy (Sam Cooke) 15/2/1962(***)
17. Baby, Baby, Baby (Sam Cooke) 29/11/1962
18. Send Me Some Lovin' (Price-Marascalco) 29/11/196(***)
19. Frankie And Johnny (Arr:Sam Cooke) 9/9/1961
20. Let's Go Steady Again (J.W.Alexander) c.6/1962

Feel It

http://youtu.be/9tE1z9t7ep4

 曲名の後のカッコは作者名。表記に揺れが有りますが、当CDのブックレット表記に準じておりますのでご容赦を。“You Send Me”が弟のL.C.Cooke作になっているのが不思議。作者名の後の数字は、ブックレットに説明なしで載っていたものですが、おそらく録音日付ではないかと。

 レコード会社内訳
 Specialty:ディスク:1-1.~7.
 Keen:ディスク:1-8.~ディスク:2-15.
 Sar:ディスク:2-16.
 Cherie:ディスク:2-17.~18.
 RCA:ディスク:2-19.~ディスク:3-20.


(*)Complete Recordings of Sam Cooke With Soul Stirrer

(**)Keen Records Story

(***)RCA Albums Collection

(※)Portrait of a Legend 1951-1964


 1963年以降のシングルで、当CDに収録されていないものは以下のとおり。ただし、A/B面すべての曲の資料は探せなかったので、調べられた曲のみ。

1963
"Another Saturday Night"(****)(※)
"Love Will Find a Way"
"Little Red Rooster"(***)(※)

1964
"(Ain't That) Good News"(****)(※)
"Good Times"(****)(※)
"Tennessee Waltz"(****)(※)
"Cousin of Mine"
"That's Where It's At"(※)
"A Change Is Gonna Come"(****)(※)

1965
"Shake"(※)
"It's Got the Whole World Shakin'"
"When a Boy Falls in Love"
"Ease My Troublin' Mind"
"Sugar Dumpling"(***)(※)

(****)エイント・ザット・グッド・ニュース


(***)RCA Albums Collection

(※)Portrait of a Legend 1951-1964

 と言う感じで、サム・クックの1962年録音までのシングル楽曲全集、自分が持ってるCDと重複している曲に印をつけてみました。Disc-1は全滅やね。(^_^; でも、改めて聴くと、やっぱ良いなと思ってしまうのはアルバム用の水増し曲が無いから?。


「サマータイム」は2ヴァージョン入っていますが、先に入っているのに「part 2」と表記されている方は、メジャー・コードの歌い出し「♪Don't cry, don't cry」で始まるヴァージョンです。
 サマータイム(Part 2)

http://youtu.be/ZSswme1fJKw

 で、こちらが、後に、別のシングルとして発表された“サマータイム(Part 1)”です。マイナー・コードの歌い出し「♪Summertime~」で始まるヴァージョンです。
 サマータイム(Part 1)

http://youtu.be/_wR-5ZPGY-c

 いずれもレコード会社はKeenです。

 この、「サマータイム表記問題」は編集盤によって様々な対応がされており、混沌としていますし、そもそも今回の稿の趣旨から外れるので、これ以上突っ込みません。興味のある方は、mixiのアカウントを取得して、以下のコミュのトピックを覗いてみてください。
 2種類の「Summertime」について


 今回のCDで、1962年までにサムが録音したシングル楽曲は全て揃う、のだと思います。問題は、アラン・クラインがサムのマネージャーについた1963年以降の音源で、前にも書きましたが、どうも、これらの音源はAbkcoレコードが権利を抑えているようです。このAbkcoがけちくさい態度をとっているため、編集盤などにこの時期の楽曲をおいそれと収録できない状況にあるようですね。「RCA Album Collection」で、後期の2枚のアルバムが収録できなかったのもこのせいではないかと。
 まぁ、いまさらAbkcoに、後期サムを独占するな、とは言いませんが、独占するならしたで、リスナーの納得するアルバム販売をして欲しいと思います。具体的には、1963年以降のコンプリート・シングル・コレクションを出してくれれば、みんなが幸せになれるのではないかと。

 シングル楽曲はやはり、アルバム収録曲にはない華やかさが有りますね。とはいえ、このコレクションはやはり熱心なファン向きではないでしょうか。初心者ファンは編集盤「ポートレイト・オブ・レジェンド」から聴きこんでいくのが王道だと思います。

 と言うわけで、サム・クックの、レコード探求の長い旅も、ひとまずここで区切りをつけたいと思います。Abkco取得のシングルはともかくとして、サムの全般に渡る楽曲を、安価なCDで揃えられるようになったのですから、ありがたい話ですネ。

Perfume 2013年 第3弾NEW SINGLEリリース!! MVフル #prfm #perfume_um #SweetRefrain

「Sweet Refrain」 2013/11/27 (水) Release 決定!!



Perfume 2013年 第3弾NEW SINGLEリリース決定!!

テレビ朝日系金曜ナイトドラマ「都市伝説の女」の主題歌になっている新曲「Sweet Refrain」が遂にシングルとしてリリース決定!!
アーティスト写真は、ヘア、メイク、衣装共にクールでモード色の強いエッジをきかせたビジュアルでPerfumeの新しい一面を覗かせます!

【初回限定盤】(CD+DVD) UPCP-9006 ¥1,500 (tax in)

【通常盤】(CDのみ) UPCP-5005 ¥1,000 (tax in)

【収録内容】
[CD]
1.Sweet Refrain
※テレビ朝日系金曜ナイトドラマ「都市伝説の女」主題歌
2.恋は前傾姿勢
3.Sweet Refrain -Original Instrumental-
4.恋は前傾姿勢 -Original Instrumental-

[DVD]
1.Sweet Refrain -Video Clip-

【CD聴く】ローリング・ストーンズ/シングル・ボックス 1971-2006 Disc 30-34 #RollingStones #Singles1971_2006


* オリジナル・アルバム未収録曲/ヴァージョン

【30. テリファイング】
1. テリファイング (7" ヴァージョン)*
2. ロック・アンド・ア・ハード・プレイス (7” ヴァージョン)*
3. テリファイング (12" リミックス)*
4. ロック・アンド・ア・ハード・プレイス (ダンス・ミックス)*
5. ハーレム・シャッフル (ロンドン・ミックス)**
6. ウィッシュ・アイド・ネヴァー・メット・ユー*
7. ハーレム・シャッフル
【31. ハイワイアー】
1. ハイワイアー (7" ヴァージョン)*
2. 2000光年のかなたに (ライヴ 1990年6月13日 バルセロナ オリンピック・スタジアム)*
3. ハイワイアー
4. 悪魔を憐れむ歌 (ライヴ)
5. 恋をしようよ (ライヴ 1990年7月6日 ロンドン ウェンブリー・スタジアム)*
6. プレイ・ウィズ・ファイア (ライヴ 1989年11月26日 クレンスン デス・ヴァリー・スタジアム)*
7. ファクトリー・ガール (ライヴ)
【32. ルビー・チュ-ズデイ (ライヴ)】
1. ルビー・チュ-ズデイ (ライヴ)
2. プレイ・ウィズ・ファイア (ライヴ)
3. 無情の世界 (ライヴ)
4. アンダーカヴァー・オブ・ザ・ナイト (ライヴ 1989年12月19日 アトランティック・シティ コンヴェンション・センター)*
5. ロック・アンド・ア・ハード・プレイス (ライヴ)
6. ハーレム・シャッフル (ライヴ 1990年2月26日 東京ドーム)*
7. ウィニング・アグリー (ロンドン・ミックス)*
【33. セックス・ドライヴ】
1. セックス・ドライヴ (7" ヴァージョン)*
2. アンダーカヴァー・オブ・ザ・ナイト (ライヴ)*
【34. ラヴ・イズ・ストロング】
1. ラヴ・イズ・ストロング
2. ザ・ストーム*
3. ソー・ヤング*
4. ラヴ・イズ・ストロング (ボブ・クリアマウンテン・リミックス)*
5. ラヴ・イズ・ストロング (テディ・ライリー・レディオ・ミックス)*
6. ラヴ・イズ・ストロング (テディ・ライリー・エクステンディッド・リミックス)*
7. ラヴ・イズ・ストロング (テディ・ライリー・エクステンディッド・ロック・リミックス)*
8. ラヴ・イズ・ストロング (テディ・ライリー・ダブ・リミックス)*
9. ラヴ・イズ・ストロング (ジョー・ザ・ブッチャー・クラブ・ミックス)*
10. ラヴ・イズ・ストロング (テディ・ライリー・インストゥルメンタル)*

Jumpin' Jack Flash



Sexdrive



ザ・ストーム

http://youtu.be/kuR7cVmVGfg
 まだまだ続くぞ、ストーンズのシングル・ボックス。順調にオリジナル・アルバム未収録曲をCD-Rにまとめて焼いて聴いて行ってます。今回は「スティール・ホイールズ」からの後半と「ヴードゥー・ラウンジ」の前半まで(「ラヴ・イズ・ストロング」収録曲は容量の関係で今回は新曲二曲のみ)。聴き物は、ライヴ・アルバム「フラッシュ・ポイント」から収録漏れしたライヴ・ヴァージョン6曲と新曲“ザ・ストーム”“ソー・ヤング”。
 「フラッシュポイント」と同時期の収録漏れでは、映像作品「ライヴ・アット・ザ・マックス」からの流用楽曲、“Tumbling Dice(1990年8月24日 ロンドン ウェンブリー・スタジアム)”“Street Fighting Man(1990年8月25日 同)”を含むライヴ・シングル「ジャンピン・ジャック・フラッシュ」が出されていましたが、今は廃盤。アマゾンでも売っていません。このシングル・コレクションにも含まれませんでした。これは、映像作品を見てね、と言うことか?。僕は、ここらへんの時期のシングルは丹念に追っていたので、このシングルも持っています。今回これら2曲もCD-Rに追加しました。
 これらの収録漏れしたライヴ・ヴァージョンを聴くと、本編より良いんじゃないかと思えてくるから不思議。ストーンズのライヴが一番つまらなかった頃の録音なんだけどね。

 あと、「フラッシュポイント」には二曲のスタジオ新曲が有りましたが、そのうち“セックスドライヴ”は、リミックス・ヴァージョンを幾つか収録したシングルが出ていました。なのに、このコレクションでは「7" ヴァージョン」のみの収録。当時は「リミックス・ヴァージョンなんていらね~や」と思ってパスしていたのですが、まぁ、事のついでだし、と思って、今回、そのシングルを買いました。同曲の「Dirty Hands Mix」「Club Version」を収録。これらも追加でCD-Rに焼いて聴いてます。でもまぁ、当時の僕の判断は正しかったかな(笑)。
 “ザ・ストーム”は渋いスロー・ブギー・ブルース。“ソー・ヤング”は「女たち」のセッションで録られた作品で、同作のデラックス・エディションでもお馴染み。ヴァージョンが違うらしいが、僕には区別がつかん(笑)。

 というわけで、まだまだ続くよ、シングルの旅~。

【CD聴く】Miles Davis / Bags' groove / Miles Davis And Milt Jackson Quintet/Sextet

All Miles The Prestige Albums(14CD, Import)

輸入盤などはこちらから。
Bags’ Groove
01 Bags' groove [Take 1] (Milt Jackson)(11:14)
02 Bags' groove [Take 2] (Milt Jackson)(9:21)
03 Airegin (Sonny Rollins)(4:56)
04 Oleo (Sonny Rollins)(5:11)
05 But not for me [Take 2] (Gershwin-Gershwin)(4:36)
06 Doxy (Sonny Rollins)(4:50)
07 But not for me [Take 1] (Gershwin-Gershwin)(5:45)

Miles Davis(tp)
Percy Heath(b)
Kenny Clarke(ds)

#01, 02
Milt Jackson(vib)
Thelonious Monk(pf)
Dec. 24, 1954

#03-07
Sonny Rollins(ts)
Horace Silver(pf)
June 29, 1954

Bags' groove [Take 1]

http://youtu.be/gHKnvwoGg0Y


輸入盤などはこちらから。
Miles Davis And Milt Jackson Quintet/Sextet

01 Dr. Jackle (Jackie McLean)(8:52)
02 Bitty Ditty (Thad Johnes)(6:35)
03 Minor March (Jackie McLean)(8:15)
04 Changes (Ray Bryant)(7:11)

Miles Davis(tp)
Milt Jackson(vib)
Jackie McLean(as)01, 03 only
Ray Bryant(pf)
Percy Heath(b)
Arthur Taylor(ds)
Aug. 5, 1955

Dr. Jackle

http://youtu.be/rF9q6f85jDo

 「Bags' groove」と「Modern Jazz Giants」別CDかよ、て感じの2in1ですが。(^_^; 収録時間の関係上しょうがないのよ。それに、「Modern Jazz Giants」は、かなり後になって発売されたようだし、別でもいいじゃん。(^^ゞ
 と言いつつ、セロニアス・モンク(ピアノ)関連のセッションは、実は、モンクの「コンプリート・プレスティッジ・レコーディング」で既に聴いていたりします。

 これを聴いた(2002/04/18(木)購入)のは未だマイルスのアルバムを聴いてない頃だったのですが、このモンクとのセッションを聴き、「マイルスって、結構良いのかも」と思ったりしたという、割に思い入れのあるセッションでは有ります。その後しばらくして(2002/08/04(日))マイルスの「リラクシン」を買うのですが、これが、ミュート・プレイ満載で、僕の趣味に合わないものでした。それに懲りて、マイルスは二年ぐらい聴かなかったんですが、2004/05/26(水)に「フォア&モア」を購入した当たりから徐々に聴くようになり、現在に至ります。
 閑話休題。
 この、俗に言うマイルスvsモンクのケンカ・セッション。伝説では、マイルスがモンクに文句つけた…、いや失礼。え~、マイルスが、「自分のソロの時はバックを付けるな」とモンクにぬかしたという、実に畏(おそ)れ多いというか、怖いもの知らずというか、さすがチャーリー・パーカーのもとにいた若造は態度がでかいわい、と、モンクが思ったかどうかはよくわからず、本人同士の証言も、面白おかしく(?)デフォルメされて伝わっており、真相は闇の中ではあるのですが、確かに、マイルスのソロの時、モンクのピアノは鳴っていません。マイルスは、クセのあるモンクのピアノと、メロディを際だたせる自分のプレイとは相性が悪いと思っていたのでしょうか?。
 ちなみに、このセッション、モンクがジョン・ルイス(ピアノ)と代わっていれば、まるまるモダン・ジャズ・カルテットとの共演だったのですが、(「MJQのドラマーって、コニー・ケイじゃなかったっけ?」と言う貴方、最初期はケニー・クラークだったのです)何故にピアノだけモンク?。モンクのプレスティッジでの最後の録音となったこのセッション、なかなかに興味深いです。
 “Bags' groove”はミルト(ヴィブラフォン)の当たり曲。ブルーノート・レコードに1952年4月7日に、ルー・ドナルドソン(アルト・サックス)を伴い、後にモダン・ジャズ・カルテットとなるメンバーと吹き込んだものが初出。
 それにしても、A面まるごと一曲2トラックに費やすとは、プレスティッジも何を考えていたのでしょうね。(^_^;
 B面のセッションは、ロリンズ(テナー・サックス)との何度目かの共演セッションです。ロリンズ作の名曲“Airegin”“Oleo”“Doxy”が聴けるのが嬉しいところ。ロリンズはいいねぇ、やっぱり。

 一方「Miles Davis And Milt Jackson Quintet/Sextet」は、マクリーン(アルト・サックス)の参加した2曲がやはり聴き物。ミルトの涼しげなヴィブラフォンの音色とも相(あい)まって、リラックスして聴ける(いやまぁ、演奏者たちは気張って演ってるんだとは思いますが(^_^;)演奏になっています。マクリーンもロリンズに負けず劣らず良い!。できれば全曲に参加して欲しかった。

【CD聴く】The Doors / Waiting For The Sun / The Soft Parade - from A Collection (6CD, Import) #doors #WaitingForTheSun #TheSoftParade

A Collection (6CD, Import)



輸入盤などはこちらから。
Waiting For The Sun(太陽を待ちながら 1968年)

01 Hello, I Love You 2:40
02 Love Street 2:56
03 Not To Touch The Earth 4:00
04 Summer's Almost Gone 3:22
05 Wintertime Love 1:56
06 The Unknown Soldier 3:26
07 Spanish Caravan 3:02
08 My Wild Love 3:01
09 We Could Be So Good Together 2:23
10 Yes, The River Knows 2:42
11 Five To One 4:33

Hello, I Love You

http://youtu.be/hzM71scYw0M

 

輸入盤などはこちらから。
The Soft Parade(1969年)

01 Tell All The People (Robby Krieger) 3:21
02 Touch Me (Robby Krieger) 3:12
03 Shaman's Blues (Jim Morrison) 4:50
04 Do It (Jim Morrison/Robby Krieger) 3:10
05 Easy Ride (Jim Morrison) 2:40
06 Wild Child (Jim Morrison) 2:38
07 Runnin' Blue (Robby Krieger) 2:29
08 Wishful Sinful (Robby Krieger) 3:00
09 The Soft Parade (Jim Morrison) 9:41

Touch Me

http://youtu.be/4UEVyIyibD8

 作者名のないものは The Doors 作。
 なお、リンク先の各アルバムのCDにはボーナストラックが収録されているものがあるが、「A Collection」収録のものにはボーナストラックは無い。

 ヒットした“Hello, I Love You”がキンクスの“オール・ディ・アンド・オール・オブ・ザ・ナイト”のパクリだと言って話題になった「Waiting For The Sun(太陽を待ちながら)」、ソリッドな味わいが絶妙なヒット曲“Touch Me”を含む「The Soft Parade」。が、その他は、相変わらずのドアーズ節。世評では、「軽くなった」とか、「ポップになった」とか言われて不評みたいですけどね。ホーン・セクションが入っても(「The Soft Parade」)、重っ苦しさは変わらず。まぁ、昨今の軽い風潮の歌ばっかり聞かされてると、たまにはこういうのも聴きたくなるけどね。やっぱ、基本、苦手だなぁ(笑)。頑張って聴いてますけど。(^^ゞ

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☆彡ふらんぼう

Author:☆彡ふらんぼう
 音楽好きの禿オヤジです。戦闘機もすき。♀アイドルも好き。そんな私です。

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