【音楽ソフト入手】マディ・ウォーターズ/ライヴ・アット・ザ・チェッカーボード・ラウンジ・シカゴ 1981

 以下、国内盤、日本語字幕付

 通常盤(DVDのみ)





 初回限定盤(DVD+2CD)





 2,000セット限定盤(DVD+2CD+3LP)







輸入盤も含む全エディションはこちらから。





 マニッシュ・ボーイ


 


 http://youtu.be/32YQYJuxyn0


[DVD]
1. スウィート・リトル・エンジェル
2. フリップ・フロップ・アンド・フライ
3. イントロダクション
4. ユー・ドント・ハフ・トゥ・ゴー
5. カントリー・ボーイ
6. ベイビー・プリーズ・ドント・ゴー
7. フーチー・クーチー・マン
8. ロング・ディスタンス・コール
9. マニッシュ・ボーイ
10. ガット・マイ・モジョ・ワーキン
11. ネクスト・タイム・ユー・シー・ミー
12. ワン・アイド・ウーマン
13. ベイビー・プリーズ・ドント・ゴー (インストゥルメンタル)
14. クラウズ・イン・マイ・ハート
15. シャンペン・アンド・リーファー
16. インストゥルメンタル 1 (クレジット)
※ボーナス・フィーチャー
・ユア・ゴナ・ミス・ミー・ホエン・アイム・ゴーン
・黒いリムジン(From Hampton Coliseum,1981)


[CD1]
1. ユア・ゴナ・ミス・ミー・ホエン・アイム・ゴーン
2. スウィート・リトル・エンジェル
3. フリップ・フロップ・アンド・フライ
4. イントロダクション
5. ユー・ドント・ハフ・トゥ・ゴー
6. カントリー・ボーイ
7. アイム・ア・キング・ビー
8. サムデイ・ベイビー・ブルース
9. カウンティ・ジェイル
10. ベイビー・プリーズ・ドント・ゴー
11. フーチー・クーチー・マン



[CD2]
1. ロング・ディスタンス・コール
2. マニッシュ・ボーイ
3. ガット・マイ・モジョ・ワーキン
4. ネクスト・タイム・ユー・シー・ミー
5. ワン・アイド・ウーマン
6. ベイビー・プリーズ・ドント・ゴー (インストゥルメンタル)
7. クラウズ・イン・マイ・ハート
8. シャンペン・アンド・リーファー
9. インストゥルメンタル・ジャム 1
10. インストゥルメンタル・ジャム 2



 マディと並んで、ローリング・ストーンズの名前が大きくパッケージに記されていますが、いや、これは、マディ・ウォーターズのライヴですね。マディ&フレンズ。ストーンズ(のメンバー)は、フレンズの一員にすぎない。なので、日記のタイトルもマディだけにしました。
 まぁ、そういう僕もストーンズの名に惹かれて予約購入したのですけれどもね。



 ストーンズだけ見れりゃいいや、というライトなファンには、通常盤のDVDのみでOK。ストーンズのメンバー(ミック・ジャガー、キースリチャーズ、ロン・ウッド、ついでにイアン・スチュワート)が参加した映像は、余すところなくフォローされています。
 いや、おれは、マディのステージ全部見たい、という真面目なファンには、残念ながら、ステージを完パケした映像盤はありませんが、そのかわり、CD2枚で、ステージ全体を音源としてフォローした、初回限定盤(DVD+2CD)があります。当日のステージの様子は、音だけながら、これでつかむことができます。僕が買ったのもこれでした。
 以上で、当日のステージはフォローできるわけですが…。えっ?、もう一つエディションが有るのじゃないかって?。…あの、アナログ3枚組をくっつけて、金萬ファンの懐をエグく狙った2,000セット限定盤(DVD+2CD+3LP)のことですか?。あんなの誰が買うんだ?。アナログ盤がついただけで3倍近い値段とか、そんなにアナログがいいのかね?。だいたい、アナログのほうが音が良いったって、あくまでアナログ・マスターからミックスダウン、マスタリングまですべてアナログで通してのことで、途中一箇所でもデジタルでの工程が挟まったら、意味は無いんですからね?!。それをわかってアナログを有り難がってるのかしら…。一応アフィリエイトのリンクは張っていますけど、このエディションはおすすめできないなぁ。そんなお金があったら、別のCDを買ったほうがいいですよ~。(以前の日記でも同じようなこと書いたなぁ…。)
 それでもどうしてもアナログ盤が欲しいという重篤な方は、輸入盤で単体で売っている、三千円くらいのやつをお勧めしますよ。



 最初の3曲(CDの曲順にそって話をします)は、バックバンドだけの演奏。歌もバックバンドの何とか言う奴が歌っている。味はあるけどまぁ、だからどうってこともない(笑)。
 4曲目は、マディ・ウォーターズを呼ぶイントロダクション。ファンキーな曲調に乗って、バンドメンバーの一人が、マディの名を呼びます。このファンキーなイメージでマディが歌ったらすごいかっこいいだろうな、と思ったけど、残念ながら、ファンキーなのはこのイントロダクションだけ。
 5曲めからは御大、マディが本格的に登場。椅子にどっかと座って、貫禄のヴォーカル。
 “カントリー・ボーイ”では、スライド・ギターをバリバリに弾いています。マディが全面に出てギターを引くのはここだけなのが残念なところ。
 “キング・ビー”は、ストーンズが1stでやってたあの曲。もとはスリム・ハーポの曲だよね。
 快調に飛ばす、マディとそのバンド。“ベイビー・プリーズ・ドント・ゴー”の途中でストーンズ御一行が客席に到着。遅れてくるとはええ根性しとるや無いけ!。
 言い遅れたけど、もともと、招待客限定で行われたライヴです。
 曲の途中で、マディが、ミックの名を呼ぶ。最初は戸惑っていたようなミックも、何度も呼ばれるので、しょうがないなと思ったのか(笑)、ステージに上る。ここらへん、事前の打ち合わせは…、無かったんだろうなぁ…。それにしてもよくこんな映像が残っていたもんだ。程なくして、キースも呼ばれ、ロン・ウッドもひっついていく。
 “フーチー・クーチー・マン”での盛り上がりはさすがで、ミックもマディの歌の間を縫って、うまくコール&レスポンスをかましていきます。
 盛り上がって“マニッシュ・ボーイ”に突入し、チェッカーボード・ラウンジの当時のオーナー、バディ・ガイ(ギター)と、どういう因果でいたのかは知りませんが、ジュニア・ウェルズ(ブルース・ハープ)と、レフティ・デイズ(初耳のブルースマンだが、左利きのギタリスト)をステージに呼び上げ、皆で盛り上がります。
 残念ながら、マディたちは一旦この後でステージを降り(ミックも降りるが、キース、ロンは残留)、ウェルズのヴォーカルで“ガット・マイ・モジョ・ワーキン”。御大の代表曲の一つですが、ウェルズもなかなかいい。ここで、イアン・スチュワートがピアノに座ります。
 “ネクスト・タイム・ユー・シー・ミー”では、今度はバディ・ガイがヴォーカル。ノリノリでギターも弾きまくり~。キースとロンも頑張ってます。
 “ワン・アイド・ウーマン”ではレフティ・デイズがヴォーカル。いかにも、マディ&フレンズという感じの一幕。
 “クラウズ・イン・マイ・ハート”からは再びマディが登場。“シャンペン・アンド・リーファー”ではミックも再登場。「シャイン・ア・ライト」でバディとストーンズがこの曲を演奏していたのを思い出す人も多いでしょう。ま、時系列的にはチェッカーボードのライヴのほうが先なわけだが。
 豪華な共演もここまで。残りのインストルメンタルは、バックバンドだけの演奏。ふわぁ、満腹、満腹。なに?、ストーンズの出番が少ないって?。そういうことを言ってはいけない。これはあくまで、マディのステージだったのです。まぁ、レフティ・デイズは自分のベーシストを従えて、単独で自らのレパートリーを披露したのに、ストーンズは地味過ぎないか、と言いたくなるのもわかる。しかし、しかし!、ここではブルースマンが一番偉いのだ!。白んぼのミックたちは名指しで呼び上げられただけでも慶事だったのです。それを、観る/聴く僕達も認識しておかなければならないでしょう。
 結果的に、この記録は、マディの生前最後のものとなりました。ミックたちの共演は、ぎりぎりで間に合ったものだったのです。



 映像版が、多少端折ったものであるのは残念ですが、この記録が観れる/聴けるだけでも、僕達の慶事というべきでしょう。



 p.s.
 DVDのボーナス・フィーチャーは、第一曲目の“ユア・ゴナ・ミス・ミー・ホエン・アイム・ゴーン”と、なぜかストーンズの“黒いリムジン”のハンプトンのライヴ映像という中途半端なもの。ハンプトンのライヴ映像は、ケーブルTVで生放送されたもので、こういう形で細切れに出すのではなく、ええかげん、フルヴァージョンを正規に出して欲しいです。まぁ、音源は、先日ストーンズ・アーカイヴで配信されていましたが。…というか、ストーンズ・ファン向けなのがミエミエすぎてしらけたわ!。






スポンサーサイト

【愚痴日記】許せないヴェジタリアン、そうでもないヴェジタリアン、あるいは頭の悪いクジラなら食べてもよいのか。

 ポール・マッカートニーは菜食主義者だそうです。



 菜食主義者にも、いけ好かないやつはいるでしょうなぁ。
 「わたくし、生き物を殺して食べるなんて、野蛮なことはいたしませんのよ、オホホホ。」
 なに言ってやがんでぇ、植物だって生き物だろうが!。



 なんか、こういう人たちの思考回路って、「クジラは賢いから食べるなんて残酷だ」という短絡的かつ偽善的な頓珍漢回路と同じような気がする。豚や牛は賢くないから食べても良い、と言うことか。その伝で行くと、なにかい、生まれたばかりの人間の赤ン坊は知能が発達してないから、食べて良いってか?。
 何?、気持ちワリィ事言うなって?。俺が言ったわけじゃねぇ、お上品な菜食主義者さんと動物愛護精神にあふれた鯨愛護主義者の方々が言っている内容を分り易く翻訳しただけじゃねぇか。俺に文句をいうのはぁ、あ、お門違ぇえってぇ、もんだぜぇ~。



 ここらへん、鯨の知性と食肉の関係については、イギリスの理性派SF作家、アーサー・C・クラークも陥った罠で、そのSF著作「海底牧場」で、やはり、鯨は知能が高いから食肉にすべきではない、という結論に達してしまっています。(もっとも、そこはハードSFの旗手、クラーク(英出身)のこと、アメリカのいちゃもん集団とは違い、はるかに理性的な論理を組み立てた上でこの結論に達しています。そのグローバルな物の見方を知るという点では、推薦に値する書物です。)


 


 中古も含めた版。



 まぁ、それでも、個人の主義のレヴェルで留まっていればいいんだけど、鯨擁護運動家のアレはなぁ。
 菜食主義もやたら勧められても困るし。


 ポール・マッカートニーは許せる菜食主義者であって欲しいです。








【音楽CD入手】ユタ・ヒップ・ウィズ・ズート・シムズ

 紙ジャケ盤(※販売元に事前に確認してください。Amazoneでは紙ジャケとは明記していません。)





その他の商品詳細と購入はこちらから



Just Blues




http://youtu.be/jCZC0YL2yGc





コートにすみれを




http://youtu.be/uCg8W2751ME


1. ジャスト・ブルース
2. コートにすみれを
3. ダウン・ホーム
4. オールモスト・ライク・ビーイング・イン・ラヴ
5. ウィー・ドット
6. トゥ・クロース・フォー・コンフォート



 一応、ユタ・ヒップ(ピアノ)がリーダー扱いになっていますが、これは、ズート・シムズ(テナー・サックス)を聴くアルバムですね。トランペットもいますけど、正直、邪魔かな。(^_^; まぁ、そんなに前には出てこないですけどね。
 一般にはスローの“コートにすみれを”が名演として知られているようですが、僕は、アップテンポ・ナンバーの方に魅力を感じます。
 ユタ・ヒップのピアノは…。いやまぁ、ジャズ・ピアノって、よくわからんから省略(笑)。
 ズートはいい音で気分よくスウィングしています。これは良いアルバムですね。アドリヴの詳細はわからないながらに愛聴しています。





【音楽CD入手】ローリング・ストーンズ/ブリッジズ・トゥ・バビロン(リマスター・紙ジャケット)

リマスター・紙ジャケット





その他のエディションはこちらから。



1. フリップ・ザ・スイッチ
2. エニバディ・シーン・マイ・ベイビー?
3. ロウ・ダウン
4. オールレディ・オーヴァー・ミー
5. ガンフェイス
6. ユー・ドント・ハフ・トゥ・ミーン・イット
7. アウト・オブ・コントロール
8. セイント・オブ・ミー
9. マイト・アズ・ウェル・ゲット・ジュースト
10. オールウェイズ・サファリング
11. トゥー・タイト
12. シーフ・イン・ザ・ナイト
13. ハウ・キャン・アイ・ストップ

 う~ん、とらえどころのないアルバムです…。
 前作「ヴードゥー・ラウンジ」が思いも寄らない快作だったので、今作も楽しみに聴き直したのですが…。
 ヴードゥー・ラウンジ・ツアーの模様は、変則的なアンプラグド/ライヴ・アルバム「ストリップド」にまとめられました。近年のパターンで行くと、次はメンバーのソロ・アルバムの順番だったらしいのですが…。なぜか、ソロの制作には行かず、ストーンズのアルバム作成へと向かいます。
 そして、制作体制は、3つにわかれました。ミック、キースがそれぞれ主導するものと、ミック&キースが共同で主導するものと。ま、プロデューサーとして、ドン・ウォズを迎えているようですが、その他にも何人ものプロデューサーが入り乱れているようで、よく判りません。ゲスト・ミュージシャンもやたら多いし。
 それにしても精彩を欠いているような気が…。制作体制の問題はあくまで制作側の問題なんで、いちリスナーの僕には関係ないっち言やぁ関係ないんですけどね…。

 アップテンポのロックナンバーが印象に残りません。“ロウ・ダウン”“ガンフェイス”“トゥー・タイト”…。何回聴いても印象に残りません。(;_;)やけになって、iPhoneで通勤退勤のたびにこれらの曲だけ集中して聴き込んで、やっと、「あぁ、こういう曲たちだったのね」と、当たりがついたような次第です。…それでも地味な曲群だ…。
 むしろ、バラード・ナンバーの“エニバディ・シーン・マイ・ベイビー?”“オールレディ・オーヴァー・ミー”“アウト・オブ・コントロール”“セイント・オブ・ミー”“オールウェイズ・サファリング”などの方が印象に残ります。しかし、そう言う曲がストーンズの本領なのかと言われれば、絶対違うと思います。
 まぁ、ファンが勝手にミュージシャンの「本領」を決めつけるのもどうかと思いますが、このアルバムでのストーンズは、高級AORバンド、に成り下がってしまったかのように思えます。

 一曲目の“フリップ・ザ・スイッチ”、これは良いんです。ストーンズのA面一曲目に駄曲なし、の諺(?)どおりの気合の入ったアップテンポ・ナンバーです。しかし、次の“エニバディ・シーン・マイ・ベイビー?”からAOR路線が始まってしまう…。“ロウ・ダウン”がまた、前曲と似たような曲調なので、映えないことこの上ない。
 ブルージーな“マイト・アズ・ウェル・ゲット・ジュースト”は、面目躍如、といったところですが、これ一曲だけというのもツライ。
 “トゥー・タイト”は、やっと上昇するかな、て感じですが、すでに11曲目じゃ遅いだろ!。

 ラストの2曲は、キース・リチャーズの、例によって、もったいぶったバラードなのですが、これ、2曲続けてはキツイだろう?。まぁ、ラストで、ウェイン・ショーターのソプラノ・サックスが聴けるのが救いかな。しかし、ジャズ系の人たちって、なんでポピュラー系のセッションに参加すると、とたんにキャッチーなスタイルに変わっちゃうんだろうね?。自分たちのアルバムでもキャッチーなプレイ聴かせてよ。(^_^;

 このアルバム発表後、3度目の来日を果たし、僕も観に(聴きに)行きました。キーボード(名前が出てこん!、老人性健忘症かぁ~っ!)がやかましすぎて、気に入らんかった、という感想を漏らしたら、同行していた人たちから、いや、ヴードゥーの時よりはずっといい演奏だったから、と、たしなめられました。そういうもんか。キーボードは気にせずに聴けばよかったかな。ステージ中盤で、センターステージで5人だけの演奏があったりと、今思うと、見所の多いステージでした。しかし、“レッツ・スペンド・ザ・ナイト・トゥギャザー”のメインリフは、キーボードでなく、キースのギターで刻んでほしかった…。

 そんなわけで、前作のレビューからずいぶん間が空いてしまいましたが、なんとか書き上げました。あぁ、苦労した。(^_^; さぁ、このアルバムはストーンズの新生面だったのか、ただ混乱していただけだったのか?。今となってはどーなんでしょうねぇ。

 というわけで、リマスター紙ジャケットシリーズ・スタジオ・アルバム編、次回はいよいよ最終回です。今からまた、iPhoneで聴き込まなきゃ。(^_^;








【音楽ソフト予約状況】ローリング・ストーンズ、3点。

 今年の11月は、ストーンズ関連ソフトのラッシュだぜ!。

 露出している情報が少ないんで、どのエディションを選ぶか苦労するタイトルもありますが、現行でわかっているところをまとめてみたいと思います。




 チャーリー・イズ・マイ・ダーリン【1DVD+1Blu-ray+2CD+10"EP】11/7(水)発売予定





 '60年代初期の短編ドキュメンタリー。

 本編には演奏シーンや音源は含まれていませんが、ボーナス・フィーチャーで含まれるかも?、という噂があり。

 それより気になるのは、「スーパー・デラックス・エディションの未発表音源を含む2CD」というやつ!。未発表音源があるなら、それだけでCD発売してくれ~!。しかも、2CDて!。未発表曲がそんなにあるのか!?。既存の曲を混ぜてわざわざ2CDにしてるんだったら、泣くぞ、おりゃ!。(;_;)(10inch アナログなんぞ無くてもいいから、もっと安くしてくれ!。あと、DVD/Blu-ray、どっちかだけでエエわっ!。)

 さぁ、“アズ・ティアーズ・ゴー・バイ”のイタリア語ヴァージョンが初CD化なるのか、注目ですな。




 クロスファイアー・ハリケーン【DVD】11/12(月)発売予定





 こちらはオールタイムのドキュメンタリー。公式Tシャツが付くエディションもあり、いったんはそれを予約したんですが、よく考えたら、Tシャツなんかイランだろ!、と思い、通常盤にしました。DVDかBlu-rayかは迷いどころなんですが、今のモニタがアナログSDなので、今はDVDで良いかな、と。ここらへん、HDとSDの違いがどのくらい有るか、ハイヴィジョンお持ちの方にお伺いしたいところです。

 こちらも果たして、貴重な映像がどれくらいあるものか?、気になりますが、まぁ、マーティン・スコセッシだから、そんな奇をてらったような映像はつめ込まんだろうなぁ。出来れば演奏楽曲はブツ切れでなく一曲づつ完奏でお願いしたいところですが…。




 GRRR!~ザ・ローリング・ストーンズ・グレイテスト・ヒッツ【4CD+BonusCD+7"EP】11/14(水)発売予定





 1960年代から現在までのオール・タイム・ベスト。新曲も2曲あり。

 僕の知人で、「洋楽をあんまり知らないんだけど、どこらへんから聴いたらいいんだろう?」という人がいますが、まぁ、常套的には「ビートルズ1」あたりなんでしょうが、「GRRR!」通常盤も良いのではないかと。50曲入りの3枚組ですが、\2,980円と、あら、お得。

 と、ここまでなら、僕も通常盤で新曲2曲だけチェックしておめでとう、なのですが、「スーパー・デラックス・エディションのボーナスCD」と言うのが、気になる!。とこしえなく気になる!。これ、もしかして、「シングル・ボックス 1971-2006」で収録漏れしたヴァージョンとかが入ってたりしたら、見逃すわけにはイカンじゃないか!。と言うことで、一応、最上位エディションを予約中。(7inch アナログなんぞ無くてもいいから、もっと安くしてくれ!。)




 うう、これらのアイテムが、一斉に発売されるのだ。クレジット払いだから、12月は大赤字だ。今から節約して少しでもお金を貯めておかねば…。





ローリング・ストーンズ/チャーリー・イズ・マイ・ダーリン、11/7発売!。予約受付中!。

ストーンズ最初期の姿を捉えたドキュメンタリー・フィルム

「チャーリー・イズ・マイ・ダーリン」が公式パッケージ化!




 1965年9月のアイリッシュ・ツアーを追った短編ドキュメンタリー・フィルムにして、故ブライアン・ジョーンズがリーダーを務めていたバンド最初期の姿を捉えた貴重な映像作品。




 「サティスファクション」、「ラスト・タイム」、「タイム・イズ・オン・マイ・サイド」といった当時のステージ・レパートリーの貴重な未発表ライヴ映像や、新たに発見されたフッテージもフィーチャー。




 フィルムはコマ毎に丁寧にレストア、かつて別編集/別タイトルで出回ったVHS/LDや海外製海賊版DVDとは比較にならない高画質&高音質!




1DVD+1Blu-ray+2CD+10"EP (予定)

スーパー・デラックス・エディション 【生産限定盤】

・全世界3000セット限定

・ボーナス映像を追加したBlu-ray&DVD

・未発表音源を含む2CD&10"EP

・豪華ブックレット、レプリカ・ポスター等を封入予定。

・CDは、日本盤のみ高音質なSHM-CD仕様。









1Blu-ray









1DVD















【音楽CD入手】BUDDY HOLLY/SIX CLASSIC ALBUMS PLUS


[Disc 1]
1.Oh, Boy!(Sunny Weat-Bill Tilghman-Norman Petty)
2.Not Fade Away(Norman Petty-Charles Hardin)
3.You've Got Love(Johnny Wilson-Roy Orbison-Norman Petty)
4.Maybe Baby(Norman Petty-Charles Hardin)
5.It's Too Late(Chuck Willis)
6.Tell Me How(Charles Hardin-Jerry Alison-Norman Petty)
7.That'll Be The Day(Jerry Alison-Buddy Holly-Norman Petty)
8.I'm Looking For Someone To Love(Buddy Holly-Norman Petty)
9.An Empty Cup (And A Broken Date)(Norman Petty-Roy Orbison)
10.Send Me Some Lovin'(John Marascalco-Lloyd Price)
11.Last Night(Norman Petty-Joe Mauldin)
12.Rock Me My Baby(Shorty Long-Susan Heather)
13.I'm Gonna Love You Too(Joe Mauldin-Norman Petty-Niki Sulivan)
14.Peggy Sue(Jerry Alison-Norman Petty)
15.Look At Me(Buddy Holly-Norman Petty-Jerry Alison)
16.Listen To Me(Charles Hardin-Norman Petty)
17.Valley Of Tears(Antoine "Fats" Domino-Dave Bartholomew)
18.Reddy Teddy(Robert A.Blackwell-Maras Calco)
19.Everyday(Charles Hardin-Norman Petty)
20.Mailman, Bring Me No More Blues(Ruth Roberts-Bill Katz-Bob Thiele)
21.Words Of Love(Buddy Holly)
22.(You So Square)Baby I Don't Care(Mike Stoller-Jerry leiber)
23.Rave On(Sunny West-Bill Tilghman-Norman Petty)
24.Little Baby(Buddy Holly-Norman Petty-C.W.Kendall,Jr.)



※Charles Hardin=Buddy Holly



1-12:The Charping Crickets(1957/11/27)
BUDDY HOLLY - lead vocals, lead and rhythm guitar(1-12), background vocal(2)
Niki Sullivan - rhythm guitar(1-3,6-7,9-12),second lead guitar(4), background vocal(2,7-8)
Joe Mauldin - Bass(1-6,9-12)
Jerry Alison - Drums(1-12)
Larry Welborn - Bass(7-8)
The Picks - Background vocals(1,3-6,9-12)
June Clark, Gary and Ramona Tollett - Background vocals(7-8)



13-24:Buddy Holly(1958/2/20)
BUDDY HOLLY - Vocals, Guiter(13-24)
Joe Mauldin - Bass(13-24)
Jerry Alison - Drums(13-24)
Norman Petty - organ(17), celesta(19),Piano(23)
Vi Petty - Piano(15,17,18,20)
Niki Sullivan - rhythm guiter(18)
C.W.Kendall,Jr. - piano(24)
Unknown background singers



[Disc 2]
1.You Are My One Desire(Guess)
2.Blue Days Black Nights(Hall)
3.Modern Don Juan(Guess/Neil)
4.Rock Around With Ollie Ve(Curtis)
5.Ting A Ling(Denny)
6.Girl On My Mind(Denny)
7.Love Me(Holly/Parish)
8.I'm Changing All Those Changes(Denny)
9.Don't Come Back Knockin(Holly/Parish)
10.Midnight Shift(Lee/Ainsworth)
11.More Than Ican Say(Stereo)
12.Rockin' Pneumonia & The Boogie Woogie Flu
13.Great Balls Of Fire
14.Ting A Ling
15.Just This Once
16.Deborah
17.Baby My Heart(Stereo)
18.When You Ask About Love
19.Time Will Tell
20.A Sweet Love
21.I Fought Law
22.Loves Made A Fool Of You



1-10:That'll Be The Day(1958)
11-22:The Crickets - In Style With The Crickets(1960)



[Disc 3]
1.Raining In My Heart(Boudleaux Bryant-Felice Bryant)
2.Early In The Morning(Boby Darin-Woody Harris)
3.Heartbeat(Bob Montgomery)
4.Think It Over(Buddy Holly-Norman Petty)
5.Its So Easy(Buddy Holly-Norman Petty)
6.It Doesnt Matter Anymore(Paul Anka)
7.Peggy Sue Got Married(Buddy Holly)
8.Well...All Right(Norman Petty-Buddy Holly-Jerry Allison-Joe Mauldin)
9.What To Do(Stereo)(Buddy Holly)
10.That Make It Tough(Buddy Holly)
11.Now We're One(Darlin)
12.Take Your Time(Norman Petty-Buddy Holly)
13.Crying, Waiting, Hoping(Stereo)(Buddy Holly)
14.True Love Ways(Stereo)(Norman Petty-Buddy Holly)
15.Learning The Game(Stereo)(ハンセン版)(Buddy Holly)
16.Moondreams(Norman Petty)
17.That's What They Say(Stereo)(ハンセン版)(Buddy Holly)
18.Fool's Paradise(Le Glaire,S/Petty,N/Linsley,N)
19.Lonesome Tears(Buddy Holly)
20.Real Wild Child
21.Oh' You Beautiful Doll
22.Peggy Sue Got Married
23.Don't Cha Know
24.I'm Feeling Better
25.He's Old Enough To Know Better



1-6:The Buddy Holly Story(1959)
7-17:The Buddy Holly Story Volume 2(1960)
18-19:Single(1958)
20-21:Ivan(Buddy Holly - Guitar)(1958)
22-23:Crickets Single(1960)
24-25:Crickets Single(1961)



[Disc 4]
1.Gary Dale - Go Boy Go
2.Gary Dale - Gone
3.Gary Dale - The Golden Pocket
4.Gary Dale - I Overlooked An Orchid
5.Jim Robinson - A Whole Lot Of Lovin'(Take 2)
6.Jim Robinson - It's A Wonderful Feeling
7.Jack Huddle - Starlight
8.Jack Huddle - Believe Me
9.Fred Crawford - By The Mission Wall
10.Jim Robinson - A Man From Texas
11.Sherry Davis - Broken Promises
12.Sherry Davis - Humble Heart
13.Gary Dale - Look To The Future
14.Gary Dale - Honey Honey
15.Charlie Phillips - Sugartime(Version 2)
16.Charlie Phillips - One Faded Rose(Version 2)
17.Billy Walker & The Crickets - On My Mind Again
18.Billy Walker & The Crickets - Viva La Matador
19.Rick Turner - Don't Do Me This Way
20.Rick Turner - Patty Baby
21.Jerry Engler - What A You Gonna Do
22.Carolyn Hester - Wreck Of The Old
23.Waylon Jennings - Jole Blon
24.Waylon Jennings - When Sin Stop(Instrumental Take 2)
25.Waylon Jennings - When Sin Stop(Vocal Take 6)
26.Lou Giordino - Stay Close To Me
27.Lou Giordino - Don't Cha Know
28.Waylon Jennings - My Best Friend



1-20(1957)
21-28(1958)
Buddy Holly - Guiter on 1-16,19-28



 可能な限り、クレジットとパーソネルを追記しましたが、まだ不完全です。m(_ _)m
 [Disc 1]The Charping Cricketsは、クリケッツ名義のファースト・アルバム。ホリーにとってのデビュー・アルバムに当たります。
 [Disc 1]Buddy Hollyは、ソロ名義のファースト・アルバム。ホリーにとってのセカンド・アルバムに当たります。
 この2枚は、いずれもロック史に残る大名盤です。まずは[Disc 1]を聴き倒しましょう。



 [Disc 2]That'll Be The Dayは、ホリーの下積み時代の音源をまとめたアルバムです。ホリー生前の最後のアルバムですが、おそらくホリーの意志によるものではなく、レコード会社が勝手にまとめたものでしょう。[Disc 1]のアルバム発表以前に所属していたレコード会社(デッカだったかな?。記憶が曖昧ですみません)での音源です。当然、[Disc 1]よりはクォリティが劣ります。オリジナル版には、ヒットしなかったヴァージョンの“That'll Be The Day”が収められていたのですが、このコレクションではなぜかカットされています。収録時間的には余裕があるのに、これは不思議です。
 [Disc 2]The Crickets - In Style With The Cricketsは、ホリー亡き後のクリケッツによるアルバム。正直、このコレクションには不要なパートです。



 [Disc 3]The Buddy Holly Storyは、死後急遽追悼盤として発売されたアルバム。ここでは、[Disc 1]と重複する曲はカットしてあります。
 [Disc 3]The Buddy Holly Story Volume 2は、前作の好評を受けて発売されたアルバム。ここでも[Disc 1]と重複する曲はカットしてあります。
 15と17は、厳密にはThe Buddy Holly Story Volume 2収録ヴァージョンではなく、その後、ディック・ハンセンによってオーバーダブを差し替えたヴァージョンです。これは残念。まぁ、出来はどちらのヴァージョンも遜色はありませんが、ここは、オリジナル・ヴァージョンを納めて欲しかったところです。
 なお、[Disc 2]と重複する曲は、いずれにももともとありませんでした。
 [Disc 3]18-19 は確かHolly In The Hill に収録されていた曲なんじゃないかな。一応、ホリー自身の演奏です。[Disc 1]を聴き倒したら、[Disc 2]はとばして、これを聴き倒しましょう。
 [Disc 3]20-25は、なくてもいいパート。19まで聴いたら、ストップボタンを押しましょう。



 [Disc 4]は、ホリーがセッションで参加した曲集。これも正直無くて良いディスクです。



 なお、僕が購入した盤は、中古盤だからかどうか判りませんが、ブックレット類は一切付属しておらず、クレジットもありませんでした。CDの裏の曲目表に、オリジナルのアルバム名が付記されていたくらいです。



 中途半端な編集がちょっと悲しいアルバムですが、コストパフォーマンスを考えたら、下手なベストアルバムを買うよりかはいいかもしれません。





今日は、バディ・ホリーの誕生日。

 毎年、この日はポール・マッカートニー主催で、誕生記念パーティが催されるのですが、34年前のパーティで、泥酔した挙句におっ死んだアホがおりました。そのせいで、この日は、ロック・ファンには、バディ・ホリーの誕生日と言うよりは、そのアホの命日、というほうが馴染み深くなっております。しかし、僕は言いたい!。今日は、バディ・ホリーの誕生日だ!。生きていいれば76歳だ!。こないだ注文したCDはまだ届いていないが、断固としてバディ・ホリーの誕生日を祝うぞ!。
 バディ・ホリー万歳!。



 ペギー・スー



http://youtu.be/ku5UeUT7yIQ



 ザットル・ビー・ザ・デイ



http://youtu.be/eq9FCBatl3A



 キース・ムーンの事なんか、忘れちまえ!。







ローリング・ストーンズ、結成50周年を飾る 50曲入りオールタイム・ベスト、 『GRRR!~グレイテスト・ヒッツ』のリリースを発表!Amazonで予約受付中!。

ザ・ローリング・ストーンズの結成50周年となる今年、豪華な記念写真集や、サントリー「ストーンズバー」他、ベロマークをフィーチャーした各種商 品が続々と発売されたり、10月スタートのフジテレビ系月9ドラマ『PRICELESS(仮)』の主題歌に「ジャンピン・ジャック・フラッシュ」が決定、 さらには、同曲の冒頭の歌詞をタイトルに冠したマーティン・スコセッシ制作総指揮による決定版ドキュメンタリー映画、『クロスファイアー・ハリケーン』の 公開も決定するなど、アニバーサリー・イヤーにふさわしい盛り上がりとなっているのはご存知の通り。
そんな中、数ある50周年記念作品の中でも、まさに真打ちとなるであろうアイテムが11月14日に登場します。
ザ・ローリング・ストーンズ - GRRR! ~ザ・ローリング・ストーンズ・グレイテスト・ヒッツ






デビューから現在までの全キャリアから厳選された50曲を収録したオールタイム・ベスト で、タイトルは『GRRR!~ザ・ローリング・ストーンズ・グレイテスト・ヒッツ』。レーベルを跨いだベスト盤は、40周年時(2002年)に限定リリー スされた『フォーティー・リックス』以来ですが、今回は50曲ということで、シングル・ヒットはもちろん、アルバムに収録された名曲や人気曲も網羅される はず。 
そして何といっても嬉しいのは、「グルーム・アンド・ドゥーム」と「ワン・ラスト・ショット」という2曲の新曲が収録されること!純粋な新曲の発表は2005年のアルバム『ア・ビガー・バン』以来7年ぶりとなります。

国内盤は3フォーマットがラインナップされますが、スタンダートとなる50曲入り(UICY-10033~5)は、3枚組ながら\2,980というスペ シャル・プライスでのリリース。日本盤は高音質なSHM-CDとなる他、6月にリリースされた「ロックス・オフ」(「ストーンズバー」CM曲)のシングル 盤のジャケットになっていたベロマーク"防水ステッカー"の、今度は50周年記念ロゴをフィーチャーしたものが初回特典として封入されます。
50曲入り3CDにハードカバー本とポストカード5枚をDVDサイズの豪華ボックスに収めた限定盤"デラックス・エディション"(UICY-91810/2 税込\5,000)もありますが、ハードユーザーには、ベスト80曲入り4CDに、ボーナスCD、7"EP、ハードカバー本、ポストカード5枚など数々のマニアックなコンテンツを収める予定の限定盤"スーパー・デラックス・エディション"(UICY-91813 税込\15,000)がおススメ。

そして、驚愕の事実が発覚。ジャケットを見てお気づきかと思いますが、なんとあのベロの持ち主はゴリラだったのです!
そして、そのゴリラが立体的に暴れるAR(拡張現実)キャンペーンも実施されています。まずはお手持ちのスマートフォンに無料アプリ「uView」をダウンロードして、『GRRR!』のジャケットにかざしてみてください。
このキャンペーンは、この後さらにエキサイティングな企画を用意しているのでお楽しみに!












ストーンズ結成50周年記念の超大作ドキュメンタリー『クロスファイアー・ハリケーン』 日本先行発売決定!。11/12予定。予約受付中!。

 

 

 



ザ・ローリング・ストーンズ、50年の軌跡を完全網羅した決定版ドキュメンタリー映像作品が、世界に先駆け日本先行発売!タイトルは『クロスファイアー・ハリケーン』で、彼らの代表曲である「ジャンピン・ジャック・フラッシュ」の歌詞の冒頭に登場するファンお馴染のフレーズ。




これまで『ビデオ・リワインド』(1984)、『25X5/ROLLING 63-89』(1989)など、バンドの歴史をたどった映像作品がリリースされてきたが、本作はそれをはるかに凌ぐ超大作。未公開を含む数千時間の映像、数万枚の写真、数十曲の未発表テイクを含む膨大な音源から選りすぐった、マニアすら驚愕する作品となっている。初期のクラブ・ライヴの混沌からオルタモント、ハイド・パークなどの巨大なスタジアム・ショー、レコーディング・スタジオからバックステージ、ホテル、飛行機、自宅まで、カメラは潜入していく。




バンドの現存する歴代メンバーが全面協力し、ミック・ジャガー、キース・リチャーズ、チャーリー・ワッツ、ロニー・ウッド、ビル・ワイマン、ミック・テイラーがインタビューで語っており、さまざまな事実が初めて明かされる。




本作の制作総指揮を務めるのは、巨匠マーティン・スコセッシ。『タクシードライバー』『ラスト・ワルツ』『レイジング・ブル』『ヒューゴの不思議な発明』などで知られ、『ザ・ローリング・ストーンズ/シャイン・ア・ライト』(2008)を監督したスコセッシは現在、最も深くストーンズを知る映像作家だといえる。また、監督はブレット・モーゲン。『くたばれ!ハリウッド』(2002)で伝説の映画プロデューサー、ロバート・エヴァンズの視点から見たハリウッド映画史を映像化したモーゲンを得て、本作は単なるドキュメンタリーを超えたリアルなロックンロール・ドラマとなった。




ロンドンのブルース・クラブのアウトサイダーから“史上最高のロックンロール・バンド”へ。半世紀におよぶドラマは、今なお続く。ストーンズ・ファン、全ロック・ファン、いやすべての音楽ファンが見るべき記念作品であることは言うまでもないだろう。




数量限定生産のBlu-ray/DVDの初回盤は、結成50周年のロゴとタイトル『CROSSFIRE HURRICANE』がデザインされたオリジナル公式Tシャツ(Blu-rayはブラック、DVDはホワイト)をボックスにおさめたスペシャル・パッケージ仕様。




【DVD/日本語字幕付通常盤】







【Blu-ray/日本語字幕付通常盤】







【初回数量限定生産5,000セット/DVD+オリジナル公式Tシャツ(ホワイト)/日本語字幕付】







【初回数量限定生産5,000セット/Blu-ray+オリジナル公式Tシャツ(ブラック)/日本語字幕付】







プロフィール

☆彡ふらんぼう

Author:☆彡ふらんぼう
 音楽好きの禿オヤジです。戦闘機もすき。♀アイドルも好き。そんな私です。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR