【あいちゃん(iPhone4S)日記】修理に出してました。

 先週の火曜日、あいちゃんが壊れました。(;_;)
 画面にアイコンがいっぱいに大きくなったり、画面にタッチしても思うように反応しなくなったりしました。
 こりゃまいったなと思い、アップルサポートに電話してみると、アイコンが大きくなるのは設定の問題であるとのこと。しかし、タッチがうまく反応しないのは、ハードの不具合と思われるということで、交換修理と相成りました。
 代替機がアップルサポート側で用意できないといわれ、ソフトバンクで代替機を交渉するように言われました。正直、ソフトバンクショップには痛い目に合わされたことがあるので、あまりかかわりたくなかったのですが、あいちゃんを修理に出している間、携帯なしで過ごすのはあまりにきついので、やむを得ず、ソフバン・ショップに足を運んでみました。
 電話の問い合わせを併用しつつ、代替機が用意できるか足を運んでみましたら、4件目のパルコ前ショップで、用意できるといわれました。さすがに4Sでの代替機は用意できないようでしたが、4の32GBを用意してもらいました。しかし、あいちゃんでは64GBのほぼめいっぱいに音楽データを入れていたので、それを32GBに減らすのは、なかなか苦労しました。(^_^;
 ソフバン・ショップの対応ですが、パルコ前ショップでの対応は思いのほかよかったです。もっとも、対応してくれたのが、研修中の娘だったので、まだソフバン・ショップの悪癖に染まっていなかったのかもしれません。代替機返却のときはどんな店員が対応するやら…。
 あいちゃんは結局、新品と交換となりまして、月曜日に新しいiPhon4Sが届きました。
 しかし、なんか、画面が黄色いっぽいぞ?。(^^ゞ でもまぁ、我慢できる範囲だし、不具合も出てないので、このまま使い続けようと思います。よろしく頼むよ、あいちゃん2号。



 そのうち、あいちゃんに入れているアプリの話とかしたいな~。










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【CD入手】ローリング・ストーンズ/女たち 関連

 

 
 


ディスク:1
1. ミス・ユー (アルバム本編の2009年リマスター音源)
2. ホエン・ザ・ウィップ・カムズ・ダウン (アルバム本編の2009年リマスター音源)
3. ジャスト・マイ・イマジネーション (アルバム本編の2009年リマスター音源)
4. サム・ガールズ (アルバム本編の2009年リマスター音源)
5. ライズ (アルバム本編の2009年リマスター音源)
6. ファーラウェイ・アイズ (アルバム本編の2009年リマスター音源)
7. リスペクタブル (アルバム本編の2009年リマスター音源)
8. ビフォー・ゼイ・メイク・ミー・ラン (アルバム本編の2009年リマスター音源)
9. ビースト・オブ・バーデン (アルバム本編の2009年リマスター音源)
10. シャッタード (アルバム本編の2009年リマスター音源)



ディスク:2
1. クロディーヌ (未発表のボーナス・マテリアル)
2. ソー・ヤング (未発表のボーナス・マテリアル)
3. ドゥー・ユー・シンク・アイ・リアリー・ケア (未発表のボーナス・マテリアル)
4. ホエン・ユーアー・ゴーン (未発表のボーナス・マテリアル)
5. ノー・スペア・パーツ (未発表のボーナス・マテリアル)
6. ドント・ビー・ア・ストレンジャー (未発表のボーナス・マテリアル)
7. ウィ・ハド・イット・オール (未発表のボーナス・マテリアル)
8. タラハシー・ラッシー (未発表のボーナス・マテリアル)
9. アイ・ラヴ・ユー・トゥー・マッチ (未発表のボーナス・マテリアル)
10. キープ・アップ・ブルース (未発表のボーナス・マテリアル)
11. ユー・ウィン・アゲイン (未発表のボーナス・マテリアル)
12. ペトロール・ブルース (未発表のボーナス・マテリアル)
13. ソー・ヤング (ピアノ・ヴァージョン) (日本盤のみのボーナス・トラック) (未発表のボーナス・マテリアル)



 本来なら、前回の「ブラック・アンド・ブルー」の次は、ライヴの「ラヴ・ユー・ライヴ」が来るべきなんですが、残念ながら、紙ジャケ化されていません。音はリマスターされているのですが。まぁ、ライヴ・アルバム自体が、今回のリマスター版ではまだ紙ジャケ化されていないのですよね。と、いうわけで、一つ飛ばして、「女たち」です。
 で、昨年末は、「女たち」関連の重要アイテムが2点(まぁ、大雑把に分けて2点)出ましたね。もちろん、僕は購入しました。
 先行して出たのは、ライヴ・ヴィデオの「サム・ガールズ・ライヴ・イン・テキサス '78」ですが、まぁ、ここは、音盤の「女たち」デラックス・エディションについて先に述べるのが筋というものでしょう。それにしても、なんでこんな順番で発売されたんだろう?。



 「女たち」デラックス・エディションは2種類出ました。
 音源のみにボーナスを絞った「デラックス・エディション」と、DVDのほかアナログ・シングルや豪華ブックレットが付いた「スーパー・デラックス・エディション」です。
 僕は、値段が馬鹿みたいに違うので、音源のみの「デラックス・エディション」にしました。「スーパー~」のDVDには当時のヴィデオ・クリップが3曲付いていたらしいですが、そのためだけに倍以上のお金を払う気にはなれませんでしたなぁ。



 「デラックス・エディション」ボーナスCD付き、となると、ボーナスの内容を語りたくなりますが、まぁ、まずは本編からというのが、順番でしょう。
 パンク・ロックの勢いに対抗したかのようなアッパーなナンバーが並んでいます。このアルバムが発売された1978年6月は、まだパンクは元気よかったんでしょうかね。アメリカでは流行らなかったはずですけど。
 “ファーラ・ウェイズ・アイ”みたいな、もろカントリーはちょっと、何曲も聴きたくはないですな。
 キースのドラッグ禍で、あわや終身刑になろうかという時期に作られただけに、そのテンションの高さは並大抵ではないです。まぁ、キースは、温情判決を受けることになるのですが。
 と、ここまでは何とか書いたのですが、そこから先の筆が重い重い。何でこんなに重いかと考えてみるに、「パンク・ロックの勢いに対抗したかのようなアッパーなナンバーが並んでいます。」という以上にいうべき言葉が思いつかないからのようです。よって、本編の感想はこれでおしまい。(^_^;



 ボーナスCDの音源では、カントリーよりの傾向が見て取れ、これはこれで興味深いです。しかし、日本の標準的なリスナーは、こういうカントリーっぽいのは評価しないだろうなぁ。かく言う私も、あんまり好んでは聴いていません。(^^ゞ
 マイミクさんにカントリーをやってらっしゃる方がいるのですが、その方のカントリーはもっとルーツ・ロックより、と言うんでしょうか、標準のロック・リスナーでも肯定的に捉えられる様なカントリーをされています。ストーンズのカントリーの取り入れ方は、ちょっと、演歌的ですね。これはこれで良い!、という人は(特にアメリカには)居るんでしょうけど。
 それよっかは、“ビフォア・ゼイ・メイク・ミー・ラン”なんかで、リズムに見え隠れする、隠し味的なカントリー風味の方が、僕には興味深いです。
 それにしても“ソー・ヤング”3パターンは出しすぎだろ(笑)。



 さて、続いて、ヴィデオ版の「サム・ガールズ・ライヴ・イン・テキサス '78」です。



 

 
 



1. レット・イット・ロック

2. オール・ダウン・ザ・ライン
3. ホンキー・トンク・ウィメン
4. スター・スター
5. ホエン・ザ・ウィップ・カムズ・ダウン
6. ビースト・オブ・バーデン
7. ミス・ユー
8. ジャスト・マイ・イマジネーション
9. シャッタード
10. リスペクタブル
11. ファー・アウェイ・アイズ
12. ラヴ・イン・ヴェイン
13. タンブリング・ダイス
14. ハッピー
15. スウィート・リトル・シックスティーン
16. ブラウン・シュガー
17. ジャンピン・ジャック・フラッシュ



 これは、DVDとブルーレイ入り乱れた上に、CD付とそうでないのがあって、非常にややこしいことになりました。うちのプレイヤーはブルーレイ対応なので、どの版を買おうか迷ったのですけれども、結局、CD付DVDにしました。
 「レディース&ジェントルメン」のとき、よほど、「音盤を出せ!」という要求がきつかったのでしょうか、今回はCD付の版も出されたわけです。まぁ、DVDなら、PCが対応しているので、リッピングしてCDに焼く、という裏技も使えるのですが、今回は、あえて、DVDでCD付にしました。というのも、画像にはそんなにこだわってないので、DVD画質でも充分だし、その一方で、ちゃんとCD用にマスタリングされた音源は欲しいなと思ったからです。結果、DVDは買ったときに一回観たきりで、もっぱらCDで楽しんでいます。(^_^;
 5~10のサム・ガールズ攻勢は、気合が入っているというか、なんというか、勢いがあっていいですね。
 サポートメンバーはごくわずか、テナー・サックスとキーボード一人ずつのみ。このシンプルな編成から繰り出されるストーンズ・サウンドは圧巻の一言。バンドに加わったばかりのロン・ウッドも好演しています。
 それにしても、この時期のストーンズ、まだCD一枚に収まりきる程度の時間しかステージやってなかったんでしょうか。The WHOなんかは、ワイト島やリーズの完全版ライヴを聴けばわかるように、2時間を越えるステージを、70年代初頭からこなしていたんですが…。それを言えば、もっと時代が前のジミ・ヘンドリクスだって、興が乗れば2時間近いライヴを繰り広げていたわけです。ストーンズって、もしかして、怠け者さん?。(^_^;



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ローリング・ストーンズ/サム・ガールズ関連ソフト

女たち <スーパー・デラックス・エディション>(DVD付) [CD+DVD, Limited Edition](国内盤)







Some Girls [CD, CD+DVD, Import, from US]











女たち<デラックス・エディション>(国内盤)





Some Girls [CD, Import, from US](DELUXE Edition)










サム・ガールズ・ライヴ・イン・テキサス '78【初回限定盤DVD+CD/日本語字幕付】







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あけおめ。今年の年賀状。

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 音楽好きの禿オヤジです。戦闘機もすき。♀アイドルも好き。そんな私です。

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