フィギュアスケート・世界選手権・2010・女子シングル(おまけで、ジュニアの女子シングルもちょこっと)

 パラヴェーラ、イタリア・トリノ

 ショート・プログラム:3/26(金)

 フリー・プログラム:3/27(土)


 順位.選手名(国)(年齢)(合計点=SP得点+FS得点)

 1.浅田真央(日本)(19歳)(197.58=68.08+129.50)

 2.金妍児(キム・ヨナ)(韓国)(19歳)(190.79=60.30+130.49)

 3.ラウラ・レピスト(フィンランド)(21歳)(178.62=64.30(PB)+114.32)

 4.安藤美姫(日本)(22歳)(177.82=55.78+122.04)

 5.シンシア・ファヌフ(カナダ)(22歳)(177.54(PB)=59.50+118.04(PB))

 6.カロリーナ・コストナー(イタリア)(23歳)(177.31=62.20+115.11)

 7.長洲未来(ナガス・ミライ)(米)(16歳)(175.48=70.40(PB)+105.08)

 8.クセーニャ・マカロワ(ロシア)(17歳)(169.64=62.06(PB)+107.58)

 9.レイチェル・フラット(米)(17歳)(167.44=60.88+106.56)

 10.ヴィクトリア・ヘルゲッソン(スゥエーデン)(21歳)(161.79(PB)=56.32(PB)+105.47(PB))

 11.鈴木明子(日本)(24歳)(160.04=48.36+111.68)



 ※PB:パーソナルベスト。



 え~、鈴木明子選手が11位だったので、無理して11位までのランキングを出してみました。(以前もこのパターンがあったよう
な…。(^_^;)

 浅田真央選手、2度目の優勝ですね~。高橋大輔選手も金メダルなので、アヴェック優勝ですね。得点は控え目ですが、よく頑張ったと思います。
ショートプログラム(以下SPと略)でのトリプルアクセル(以下3Aと略)が認定されなかったのが残念でしたね。しかし、フリー・スケーティング(以下
FSと略)では2度の3Aを見事に決めた他、ほとんどノーミスの演技で(3Aが片方ダウングレードを取られましたが)、見事、金メダルを獲得!。2度目の
世界女王となりました!。(もちろん日本人では初。)

 安藤美姫選手は、SPの冒頭で転倒してしまいましたね。SP11位に沈んでしまいました。そしてFSでは、ほぼノーミスの演技でゴボウ抜きし、
4位まで上がりましたが(FSだけでは3位)、メダルには後一歩手が届きませんでしたね~。残念!。レピスト選手と安藤選手の差は0.80かぁ。安藤選手
にメダルを取って欲しかったなぁ。でもまぁ、FS3位の小さな銅メダルはもらえたので良しとしますか。

 鈴木明子選手はSPで転倒して20位まで落ちてしまいましたね。しかし、彼女もFSで巻き返して11位まで上がりました。

 キム・ヨナ選手は、オリンピック・ロスがあったんでしょうか。時々やる気がなさそうな(と言うとキツイか)そぶりでしたね。SPは7位でした。
FSでは後半に転倒、他、細かいミスがあったものの、順位を上げ、(FSだけでは、なんと1位!)銀メダルとなりました。腐ってもキム・ヨナ、ですか?。

 ラウラ・レピスト選手もSPでは転倒しそうになる瞬間がありましたね。それでもパーソナルベスト更新は立派です。FSはほぼノーミスの演技で、
銅メダルを獲得しました。

 長洲未来はSP1位だったんですが(SP、FS共にキャロライン・ジャンの得意技、パール・スピンをやってましたね。そこからビールマンスピン
につなげる連携も見事でした)、その重圧に耐えかねましたか。FSではところどころミスがあり、転倒もありました。そのせいか、得点は思ったほど伸びず、
7位でした。



 その他結果詳細はこちらで。

 http://www.isuresults.com/results/wc2010/


 おまけで、3/9~3/13の間で行われた世界ジュニア選手権の結果です。



 順位.選手名(国)(年齢)(合計点=SP得点+FS得点)

 1.村上佳菜子(日本)(15歳)(165.47(PB)=59.00+106.47(PB))

 2.アグネス・ザワツキー(米)(15歳)(156.79(PB)=50.98(PB)+105.81(PB))

 3.ポリーナ・アガフォノワ(ロシア)(歳)(154.27(PB)=56.28(PB)+97.99(PB))



 その他結果詳細

 http://www.isuresults.com/results/wjc2010/


 この大会では羽生結弦(はにゅうゆづる)も男子シングルで金メダルを取っていますので、シニア同様、アヴェック優勝ですね。

 これで、来年のジュニアの世界選手権枠も、確か3枠になるんだと思います。

 高橋成美/マーヴィン・トランのペアも、銀メダルと、大健闘です!。

 これからの日本が楽しみですね。





















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音楽CD入手:茉奈佳奈/ふたりうた3

 さて、3月の怒涛のCD入手攻撃も今日で一段落です。といっても、3月、もう後二日しかないですが。



 4月は4月で、シングルCD2枚購入するんですけどね。(^_^;
 勝手気ままにCD入手したように思ってる人もいるでしょうが、まぁ、そうでも無いんですよ。ハンク・モブレィ/VOL.2はデオデオ・ポイントが溜まるのを待って、やっとポイント交換しましたし。VOL.1入手から7ヶ月待ちましたぁ。スタン・ゲッツのキャプテン・マーヴェルは\1,000円だったから買ったんですし。一度に3千円以上の買い物してませんし。
 それかあらぬか、今回買ったCDは、ちょい安めの¥2,700円でした。と言っても、今月買ったCDでは一番高いんですが。
 と言うわけで、明日発売の「茉奈佳奈/ふたりうた3」です。


 茉奈佳奈/ふたりうた3


 

 
 

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<収録楽曲>
1.さくら(独唱)/ 森山直太朗
2.最愛/ KOH+
3.渡良瀬橋/ 森高千里
4.fragile/ Every Little Thing
5.オリビアを聴きながら/ 杏里
6.何度でも/ DREAMS COME TRUE
7.白いページの中に/ 柴田まゆみ
8.もらい泣き/ 一青窈
9.未来へ/ kiroro
10.ナチュラル/ NOKKO



 カバー曲集の第3段にして、最終集の模様です。



 「ふたりうた」1stは、1曲を除いて、全部馴染みのある曲でした。
 「ふたりうた2」は、2曲を除いて、何とか知っている曲でした。
 今回は…。半分位しか知ってる曲が無いじょ。(^_^;(1,3,5,7,8,9)でもまぁ、その分、長く愛聴できるかな?。
 個人的には「もらいなき」より「ハナミズキ」のほうが好きです。でも茉奈佳奈の“えぇいぃああぁ”は、くどくなくて聴きやすいな。一青窈は情念たっぷりだもんね(笑)。
 「未来へ」が一番彼女ららしいかな?。
 まぁ、基本的にはいつもの爽やか路線ですね。この次の展開がどう来るのかが、なんだか気になるところですが…。まぁ、このアルバムと4/21(水)に出るニューシングルを聴きながら、気長に待つとしましょうか。
 なんか、ツアーも演るみたいだし。行かないけど(笑)。お金無いもん(^^ゞ。次はライヴアルバムかな?。



 あ、え~と、向かって左の、巻き毛がきつい方が茉奈(まな)で、向かって右の比較的ストレートな方が佳奈(かな)です(笑)。佳奈の左目の下に泣きぼくろがあるんですが、この写真の大きさでは分かりませんね。(^^ゞ



 



 さて、戯れに、今現在の僕のCDチェンジャー(最大25枚収納可能)の中身を公開してみたりします。




 Disc1~7.STAN GETZ & KENNY BARRON / PEOPLE TIME COMPLETE RECORDINGS
 Disc8.茉奈佳奈/ふたりうた3
 Disc9.HANK MOBLEY / The JAZZ MESSAGE No.2
 Disc10.JEFF BECK / EMOTION & COMMOTION
 Disc11.STAN GETZ / CAPTAIN MARVEL
 Disc12.JIMI HENDRIX / VALLEY OF NEPTUNE
 Disc13.『ショパン』ピアノ協奏曲第1番、『ラヴェル』ピアノ協奏曲
 Disc14.ハニィ/はちみつ100%
 Disc15~16.ROLLING STONES / GET YER YA-YA'S OUT!<40周年記念デラックス・エディション>
 Disc17.LOVE/LOVE.IT&大塚愛/LOVE is BEST(抜粋)
 Disc18~19.JIMI HENDRIX / ENJOY Live at the Loa Angeles Inglewood Forum 25th April 1970
 Disc20.JIMI HENDRIX / AXIS:BOLD AS LOVE
 Disc21.HANK MOBLEY / The JAZZ MESSAGE OF HANK MOBLEY VOL.1
 Disc22~23.var. / 白鳥・愛の挨拶|チェロ名曲集
 Disc24~25.『シューベルト』ピアノ・ソナタ第19~21番



 13, 15, 17は、リッピングして編集したものです。
 13は、今度「のだめ」の映画でキー曲となりそうなので、予習のため聴いてます。
 8~19は、ほぼ買った順(若い番号ほど最近)に並べています。メインで聴いているのはこのうち前半の6枚。
 なんとな~く、前半はJAZZ、中盤はポピュラー、後半はクラシックと言う、ゆる~いくくりで並べてあります。
 この配列は多分、5/19(水)に、ストーンズの「メインストリートのならず者」を買うまで崩れないだろうと思います。ん、いや、4/14発売のPerfumeのニューシングルで崩れるかも(笑)。いい加減だなぁ。(^^ゞ

音楽イヴェント関連日記、動画ファイル一部削除のお知らせ。

 演奏者の方が僕と面識ない方で、動画および画像アップロードの許可を得られていないものを削除しました。


 動画&画像の削除処理をした日記一覧。

 2010年03月16日 (火)

 音楽イヴェント:某ジャム・アニヴァーサリー・ライヴ(3/13(土))

 http://ohy.blog.ocn.ne.jp/ohyama/2010/03/313_e9e4.html



 2010年3月 4日 (木)

 イヴェント:マイミク一行さんの映像映写会@某キッズ(2/28(日))

 http://ohy.blog.ocn.ne.jp/ohyama/2010/03/228_c678.html



 2010年2月16日 (火)

 音楽イヴェント:ヴァレンタインは昭和歌謡で(昭和歌謡IV)@某カフェ(2/14(日))

 http://ohy.blog.ocn.ne.jp/ohyama/2010/02/iv214_9017.html



 2010年2月11日 (木)

 音楽イヴェント:女だらけの寒稽古(2/7(日))@某キッズ

 http://ohy.blog.ocn.ne.jp/ohyama/2010/02/27_bed4.html



 2009年12月26日 (土)

 音楽イヴェント:某キッズ忘年会(12/19(土))。

 http://ohy.blog.ocn.ne.jp/ohyama/2009/12/1219_d3bd.html



 2009年11月25日 (水)

 音楽イヴェント:上田雅利 feat. FABRICK スペシャルライブ@某ジャム(11/22(日))

 http://ohy.blog.ocn.ne.jp/ohyama/2009/11/feat_fabrick112.html



 2009年11月24日 (火)

 音楽イヴェント:ジモ佐藤先生誕生会@某キッズ(11/20(金))。

 http://ohy.blog.ocn.ne.jp/ohyama/2009/11/1120_2dc7.html



 2009年11月19日 (木)

 音楽イヴェント:→Pia-no-jaC←(ピアノジャック)ライヴ@ゆめタウン広島(11/18(水))

 http://ohy.blog.ocn.ne.jp/ohyama/2009/11/pianojac1118_ac.html



 2009年10月13日 (火)

 音楽イヴェント:We Love Beatles 2009(10/10(土))

 http://ohy.blog.ocn.ne.jp/ohyama/2009/10/we_love_beatles.html



 2009年10月12日 (月)

 音楽イヴェント:秋のおやじナイト(10/11(日))

 http://ohy.blog.ocn.ne.jp/ohyama/2009/10/1011_cfbf.html



 2009年10月 2日 (金)

 音楽イヴェント:DIVA'S NIGHT 4(9/26(土))

 http://ohy.blog.ocn.ne.jp/ohyama/2009/10/divas_night_492.html



 2009年8月23日 (日)

 音楽イヴェント:なま音倶楽部。8/22(土)

 http://ohy.blog.ocn.ne.jp/ohyama/2009/08/822_161f.html



 2009年8月 3日 (月)

 音楽含むイベント:灯籠の会~ひろしま

 http://ohy.blog.ocn.ne.jp/ohyama/2009/08/post_f68e.html



 2009年8月 2日 (日)

 音楽イベント:女だらけの納涼大会

 http://ohy.blog.ocn.ne.jp/ohyama/2009/08/post_62da.html



 



 















音楽CD入手:ハンク・モブレイ/ザ・ジャズ・メッセージ・オブ・ハンク・モブレイVOL.2

 デオデオ・カードのポイントが、CD一枚分溜まったので、昨日、欲しかったCDと交換しました。



 ハンク・モブレイ/ザ・ジャズ・メッセージ・オブ・ハンク・モブレイVOL.2


 

 
 

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 ハンク・モブレイは、ジャズのテナー・サックス奏者。温かみのある柔和な音色が特徴です。フレージングも、豪快に吹きまくると言うよりは、間を持たせた吹奏です。
 この録音は、1956年にサヴォイ・レコードに吹き込んだセッションを集めたものです。サウンドとしては、ハード・バップになるんでしょうねぇ。(よく分かってませんが(笑)、たぶん間違いないと思います。(^^ゞ)
 ちなみに、VOL.1もありますが、そちらは、モブレイは半分しか入っていないと言う、看板に偽り有り、みたいなレコードでした(サヴォイって、そーゆーとこがいーかげんだよなー)。こちらの方は全編参加してますので、安心して聴けます。
 全曲、メンバーとモブレイのオリジナル曲。気合入ってますねぇ。でも耳なじみのあるスタンダードを一曲くらいは演ってみてくれても良かったかな?。
 決して名盤とか傑作とか言うようなレコ-ドではないのですが、モブレイが好きな人には満足できる、そんなCDです。









テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

音楽CD入手:ジェフ・ベック/エモーション・アンド・コモーション

 ジェフ・ベック/エモーション・アンド・コモーション


 




 
 

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 予約していたタワーレコードに行って(雨の中もなんのその!)、明日発売のJEFF BECKの新譜を買ってきました。

 ファンの間では、発売前から早くも「えもこも」という愛称が付けられて親しまれてきた、待望の新譜の登場です。国内盤は、本国盤より2週間以上
早い発売。これは、来日公演との兼ね合いでしょうね。さらに国内盤にはボーナストラックが2曲収録。ミデイアム・テンポ・ブルースと、スロー・ナンバー。

 ただ、海外盤では通常盤と共に発売されるデラックッス・エディション(DVD付き)が、国内盤では割を食い、6月の発売にずれ込んでしまいまし
た。

 まっ、何はともあれ、国内通常盤は無事発売されました。

 内容はというと、「ん、スローな曲が増えた?」というのが第一印象。一曲目から静かな立ち上がりですし、あまりアップテンポのリズムでグイグイ
押してくる曲というのは多くありません。

 しかし、曲調でグイグイ押してこなくても、ジェフ・ベックのギターは燃えています!。

 その燃え方は、静かな、緊張感のあるもので、一聴するとイージーリスニングと間違われるかもしれません。しかし、耳をよく傾ければ、ベックは以
前と変わらず「燃えている」事がよく分かるでしょう。

 よく知られた「虹のかなたに」「誰も寝てはならぬ」も、正攻法で、ギターを良く歌わせています。この、ギターを歌わせている、と、言うのが、今
作のキーポイントになるかもしれません。

 単なる「癒し系サウンド」とは呼ばせねぇぞ、という気迫が感じられます!。

 なにはともあれ、ジェフ・ベックの会心の新譜です。あ~だこ~だ言わずに、聴きましょう!。今、3回目聴いてますが、まったく飽きが来ませ
ん!。



 ジェフ・ベック/誰も寝てはならぬ





http://www.youtube.com/watch?v=nQPHNTDPc9c





















通院日記:うつ症状編。

 今日は隔週で行っているうつ症状の通院日でした。
 ここ2週間の調子はというと、早起きできたのが7日。前回の2週間では4日だったので、良くなってはいます。
 しかし、調子の良い日を増やすことはもちろん必要なのですけど、問題は調子が悪い日です。「ちょっと調子が悪い」という日は無く、調子が悪い時は必ず「すごく調子が悪い」のです。具体的には、必ずといっていいほど昼過ぎまで起きれません。夕方に起きた日もあります。
 先生に相談したところ、「目標が必要なのではないですか。遠いところの目標でも良いですから、目標を持って日々を過ごしてみてください」と言われました。
 目標は、社会復帰して就職することなんですけど、それが目標であるという事を、もっと意識しなければいけないようです。漫然と日々を過ごすのではなく…。





音楽DVD入手:大塚愛/LOVE IS BORN~6th Anniversary 2009~+ Documentary film

 大塚愛/LOVE IS BORN~6th Anniversary 2009~+ Documentary film


 




 
 

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曲目リスト

1. つくね70 円

2. バイバイ

3. ビー玉

4. クムリウタ

5. 羽ありたまご

6. Cherish

7. 扇子

8. 黒毛和牛上塩タン焼680円

9. 雨の中のメロディー

10. Birthday Song

11. 未来タクシー

12. 片想いダイヤル

13. ポンポン

14. PEACH

15. フレンジャー

16. フレンズ

17. ネコに風船

18. さくらんぼ

19. CHU-LIP




 昨日発売の大塚愛のライヴDVDが、今日、Amazonから届きました。

 早速内容をチェックしたのですが。

 ん~、ちょっとシングルヒット曲が少なくて、イマイチかなぁ、て感じですね。

 僕の一番好きな「甘えんぼ」を演ってないと言うだけで、かなりの減点なのですが…。

 実は、オマケのドキュメントDVDを見たところ、当初は演る予定だったのだそうです。ですが、このDVDを見れば分かるんですが、ライヴ当日は雨。それも、途中から相当の豪雨になってしまったため、一曲省かれてしまったのですが…。それが、なんと、「甘えんぼ」だったというのです。(;_;)

 雨のバカヤロー!。

 しかし、最後の原口あきまさはなんだったんでしょう(笑)。



 オマケのドキュメントDVDは、流しながら見たんですけど、曲の裏話とかしゃべってたようで、好きな人が見れば、それなりに楽しめる内容だったんじゃないでしょうか。

















音楽イヴェント:某ジャム・アニヴァーサリー・ライヴ(3/13(土))

 某ジャムのアニヴァーサリー・ライヴの二日目(3/13(土))に行ってきました。金曜日から日曜日まで、3日間行われるライヴでしたが、僕はマ
イミクさんが多く出演する二日めだけを観て(聴いて)来ました。




 タイムテーブルは以下の通りですが、時間通りには進まないのがこの手のイヴェントの常(笑)。



18:30~19:00 Blueberry Shortcake (ボサノバ)

19:10~19:40 黄昏楽団(ウエストコースト・アコ)

19:50~20:05 ミユキさん(弾き語り)

20:15~20:45 Smoky Kondo Trio(ロック)

20:55~21:25 4Flush(ビートルズ)

21:35~21:50 流歌(J-Pop)

22:00~22:30 THE MEETS(ビートルズ)

22:40~23:10 Rokin Dazs(ロック)

23:20~23:50 Z.Z.Riders(ロック)

24:00~24:30 YOTO(TOTO)


 今回、動画を撮った基準は、マイミクさんが在籍していること、ビートルズ・トリビュート・バンドであることの2点です。


 Blueberry Shortcake

 オープニングを勤めたのは、ボサノヴァ・バンドのBlueberry
Shortcakeです。vo.の女の娘がなかなか可愛かったです。って、着目点そこか!、みたいな(笑)。

 vo.の娘以外は40代だそうです。





 Bass, Key, Ds,
Vo.のギターレス編成。ボサノヴァのクールな熱気で会場を温めてくれました。


 黄昏楽団





 G×2,Bass,Perc.という編成。アコースティックなウェストコースト・サウンドで、イーグルスなど
を演ってくれました。


 HOBO みゆき&マーティSHIN

 続いては、マイミクのHOBO みゆきさん(G,Vo.)と、同じくマイミクのマーティSHINさん(G,Cho.)のアコースティック・デュ
オです。

 いつものバンド編成ではなくアコースティックと言う事で、約15分、3曲と、短い演奏だったのですが、これは、他のバンドと同様30分聴きた
かったなぁ、と、思いますね。

 実は今回の彼らの動画については、マイミクの一行さんが撮られた素晴らしい映像(技術的にも機材的にも)がすでにアップロードされていて、みゆ
きさんの日記などでも紹介済みなので、そちらを観ていただくほうが本当は良いのですけど(Youtube(http://www.youtube.com/)
で「covered by HOBO miyuki & MARTY
SHIN」で検索すればヒットしますよ!)、まぁ、プアな機材と技術ながら、自分の日記だし、自分で撮った素材の方が自分らしいだろう、と言う理由で、自
分が撮った動画をあげることにします。



 ・Mocking Bird

 http://www.youtube.com/watch?v=L-JPZierKxk

 ・Bring Me All Your Lovin'

 
 

http://www.youtube.com/watch?v=PTL45FhPUy8

 ・Single Girl

 http://www.youtube.com/watch?v=IiaPN4RFmNU

 この曲は後半のみゆきさんとSHINさんの掛け合いが楽しいですね。


 Smoky Kondo Trio





 ギター・トリオのロック・バンドです。

 ギタリストの方がギンギンに弾きまくってらっしゃったのですが…。

 ギターの弾きまくりは、好き嫌いが分かれるようでして。

 僕の場合、ギターの音色が乾いていて、スコーンと抜けてくれていれば(ジェフ・ベックやジミ・ヘンドリクスのように)、たいがいの弾きまくりは
許せるんですが…。え~、皆まで言わなくても、分かりますよね、僕の言いたいこと。(^_^;

 選曲的には、クリームのバッジやジミヘンの紫の煙、チャー(だったかな?)の「からまわり」など、なかなか良いものがありましたし、これらの曲
をファンキーなリズムで演奏するというアイディアは僕の嗜好にはジャストフィット!でした!。これで、ギタリストの方が、もっと抑制されたスタイルを身に
つけたら、僕好みのバンドになるのですが…。って、自分の好みだけで判断しちゃ駄目ですね。(^_^;

 アマチュアバンドにとっては、リスナーの好みに合わせるか、自分のやりたい事をやり通すか(自己満足といっては酷な様な気が…)、結構悩むとこ
ろなのではないでしょうか。


 4Flush

 続いては、ビートルズ・トリビュート・バンドの登場です。ビートルズ探検隊員としては、やはり外せません!。動画、がっつり撮りました!。

 本来は4人組のバンドなんですが、この日はメンバーが一人揃わず(多分ジョージ役)、3人での演奏となりました。それでも中々の好演でしたね。
選曲の渋さに注目!、でしょうか?。



 ・Doctor Robert

 

 If I Fellは大好きな曲です。Don't Ever
Chengeは渋い選曲ですね。バディ・ホリィ抜きのクリケッツが1962年にヒットさせた曲ですが、ビートルズは翌1963年のBBCライヴで採り上げ
てました。

 ・I'm Looking Through You~I Don't Want To Spoil The Party

 http://www.youtube.com/watch?v=oSeTg2UbOWo

 ・Tow Of Us

 http://www.youtube.com/watch?v=ubOy0WrS6iU

 ・I've Got A Feeling~One After 909

 http://www.youtube.com/watch?v=NUscMeeBqTw

 ・Ooh! My Soul

 http://www.youtube.com/watch?v=DNQLk4-hRAE

 ラスト・ナンバーは、リトル・リチャードの1958年のヒット曲。ビートルズは1963年にBBCライヴで吹き込んでますね。


 流歌

 るか、と、読みます。





 ツインギターのカルテット編成。サイドギターの女の娘がメインヴォーカルでした。

 日本語の曲を演ったんですが、知らない曲ばかりでした。(^_^;

 でもノリは良かったんじゃないかな。


 THE MEETS

 続いては、岡山から遠路はるばるやって来たビートルズ・トリビュート・バンド、THE
MEETSです。彼らの演奏中に、デジカメの電池が切れてしまいまして、一曲、不完全版になってしまいました。(;_;)

 さらに、彼ら自信もトラブルに見舞われまして、演奏中(She Loves
You)にドラムスのスネアの打面が破れると言うアクシデントが…。急遽、別のバンドの方のスネアを借りて事なきを得ました。スネア取替えの模様は、
I'm A Loserで見ることが出来ます。って、そんな見所を紹介されても嬉しくないだろうな(笑)。

 後半数曲では、ジョン役の人が、キーボードを弾いています。

 ・Back I The U.S.S.R.

 http://www.youtube.com/watch?v=UPm6as8mhN8

 ・Tell Me Why

 http://www.youtube.com/watch?v=mhgnvy4umfc

 ・She Loves You

 http://www.youtube.com/watch?v=Qu1UQpFZ3Nk

 ・I'm A Loser

 http://www.youtube.com/watch?v=Pkrspfe5KE8

 ・If I Fell

 http://www.youtube.com/watch?v=m075UxaVazU

 ・Let It Be


 ・Something

 http://www.youtube.com/watch?v=lGfCN_GkkRc

 ・Hello Goodbye(不完全版)

 http://www.youtube.com/watch?v=2bR_U5JjBjY

 ・I Don't Want To Spoil The Party

 http://www.youtube.com/watch?v=yEFhiqMd8lU



 Rokin Dazs





 ここまで長丁場になると、このバンドあたり、何を演ったのか、イマイチ覚えてません。(^_^;

 確か、ギターの人のエフェクターが途中で壊れて、アンプだけの(?)オーヴァードライヴで場をしのいでいました。まぁ、アンプだけでもご機嫌な
サウンドを出していましたけどね。

 Vo,Cho(女性二人),G,Key,Bass,Dsという編成だったと思います。

 Cho.のお姉さんが美人だったので、アップの写真を撮りましたが(そんなんばっかりやな(^_^;)、思いっきり赤目です。(^^ゞ





 僕のデジカメは赤目抑制モードも有るんですが、めったにストロボ使わないもので、すっかり忘れてました。


 Z.Z.Riders

 このバンドは、昨年のフライングキッズ忘年会の時、共演(?)させていただいた、tomo@ZZ-Ridersさんがリードヴォーカルをとって
いるバンドです。

 このバンドも、はるばる、山陰の益田から、雪を越えてやって来られました。

 ちなみに、ドラマーの方は本番前まで流川で一杯引っ掛けていたそうです(笑)。

 50代のメンバーとは思えない、エネルギッシュなサウンドを聴かせてくれました。選曲的にも、アキラさんのギター的にも、どストライクでし
た!。

 ・Honky Tonk Women

 http://www.youtube.com/watch?v=zPk61PXqO0U

 ・Heart Of Stone

 http://www.youtube.com/watch?v=YFKKRMx8ZSc

 ・I Shall Be Released

 http://www.youtube.com/watch?v=M95pt2DaOxo

 ・Can't Help Falling In Love

 http://www.youtube.com/watch?v=hSby9j3ngxI

 ・Mustang Sally (feat.Maggie)

 
 

http://www.youtube.com/watch?v=MO-xz2r34to

 この曲では、マイミクのMaggieさんが飛び入り参加しています。ノリノリなダンスにも注目です。

 ・Route 66

 http://www.youtube.com/watch?v=w0Sw0Q25Fiw


 YOTO

 ラストは、マイミクLaylaさんがKey.で参加している、YOTOです。その名のごとくTOTOのトリビュート・バンドなのですが、僕は、
TOTOをほとんど知らなかったので、セットリストはLaylaさんに教えてもらいました。(^_^;

 YOTOでは、僕の身に予想外の困難が。(^_^;

 僕は最前列の机でデジカメにミニ三脚を据え、動画を回していたのですが、vo.G.のtomeさんが、僕のほとんど目の前にセッティングをし、
あろうことか、譜面台を、デン!、と、置いたのでありました。この譜面台にさえぎられ、メンバーの画像はほとんど見えないことに…。しかも、tomeさん
も近すぎて、カメラで捕らえるのに一苦労…、しました。(^_^; まぁ、最終的には三脚無視の手撮りになったんですけどね(笑)。

 ここでも、デジカメが電池切れを起こしまして…(またかよ!(^_^;)。Hold The Lineは不完全版となってしまいました。m(_
_)m

 後、tomeさんのギターに書いてあるサインにも注目です。なんと、スティーヴ・ルカサーのサインなのであります!。

 ・St.George And The Dragon

 http://www.youtube.com/watch?v=wGkaokI4kwM

 この曲はLaylaさんがvo.でした。が、ちょっとマイクがOFF気味…?。惜しいなぁ、せっかくのLaylaさんの美声が…。

 ・Georgy Porgy(feat.♪ジョア☆)

 http://www.youtube.com/watch?v=FRvaA7-c8Vs

 マイミクのジョア君の、飛び入り、ではなく、予定通りの参入。事前に紹介が無かったので、面食らった人もいたかも。tomeさんの紹介漏れです
ね(笑)。

 ・2Hearts

 http://www.youtube.com/watch?v=yvnV5GKUMzY

 ・Jake To The Bone

 http://www.youtube.com/watch?v=Fe2WCrLrgoM

 ・I'll Supply The Love(feat.ルミルミ)


 ルミルミさんが登場して、「さすがにfeat.のリードヴォーカルが譜面台に隠れているのはまずいよなぁ」と思い、手撮りに切り替えたのです
が、どうも、あらぬ疑いをかけられたようで…。「☆彡ふらんぼうは可愛い女の娘が出てくるとカメラを回す」と…。まぁ、ここまで動画を観て来られた方なら
ば、それが、ぬれ衣だというのは分かっていただけると思います…。イヤ、無理か(笑)。

 ・Hold The Line(feat.ルミルミ)(不完全版)

 http://www.youtube.com/watch?v=NiqQYHtoDLw

 この曲の5分43秒の所で電池が切れてしまいました。電池を交換して、引き続き撮ったんですけど、もちろん、つぎはぎになっています…。m(_
_)m




 アンコールはサプライズで、ギタリスト3人にvo.でtomoさんが加わり、Little
Wingのギター・セッション大会に。素晴らしいギターの競演をお楽しみください!。サイコー!。



 tomo(Vo.,Bass), SHIN(G), Akira(G), tome(G), Layla(Key),
Yossan(Ds)/Little Wing


 名前は、画面向かって前列左から右へ、後列左から右へ、と言う順番で並べてあります。それ以外の恣意はありません。(^_^;




 ちなみに、今回の演奏の元となったのはStingのヴァージョンだそうです。


 てなわけで、いやぁ、長かった!。18時半に始まり、終わってみれば、日をまたいで午前1時半を過ぎていたという…。なかなかマラソンなイヴェ
ントでした!。もう、おなか一杯…。

















音楽CD入手:スタン・ゲッツ/キャプテン・マーヴェル

 二日間の極寒を経て、再び日差しが暖かくなり始めたと言う今日この頃。みなさま、いかがお過ごしですか?。

 僕は街のタワーレコードへ行って、CDを入手しました。

 二日前の日記で紹介していた、あのCDです。



 Stan Getz / Captain Marvel

 




 
 

商品詳細、購入はこちらから。

 収録曲は以下の通り。




1. Fiesta

2. Five Hundred Miles High

3. Captain Marvel

4. Time's Lie

5. Lush Life

6. Day Waves

7. Crystal Silence [#][*]

8. Captain Marvel [#][*]

9. Five Hundred Miles High [#][*]



 [#][*]は未発表ボーナストラック。



 三日と我慢できずに、お金の工面もせずに、お日様が晴れたのを良い事に、今日、街へ出かけて、買ってしまいました。タワーレコードで¥1,000円でした。

 なかなか、メロディアスな曲が多くて、People Timeとはまた違った感じで楽しめますね。

 ゲッツのテナーも、なかなか良く歌ってます。ちょっと力強く吹いてるかな、って感じもしますね。

 スタンリー・クラークのベースは、やっぱりズンズン響いて来ますねぇ。ベース好きの僕には嬉しいことです。トニー・ウィリアムスのドラムスも叩
きすぎと言う感じはしないで(いやまぁ、並のドラマーよりは叩いてますが。(^_^; JAZZ界のキース・ムーンみたいな人なので。まぁ、トニーの方が
若干早いですけど)、上手くリズムを引き締めてますね。チック・コリアのピアノ/エレキ・ピアノは、楽曲提供者らしく、溌剌とした演奏で、好感が持てま
す。アイアート・モレイラのパーカッションは、一聴して、どこに入っているのか、よく分かりません(笑)。まぁ、控えめなプレイで演奏を引き締めているん
でしょうね。(^_^;

 People Time(http://ohy.blog.ocn.ne.jp/ohyama/2010/02/post_2f41.html#People_Time)同様、じっくり聴き込みたいアルバムですね。





















音楽CD入手:ジミ・ヘンドリクス/ヴァリーズ・オブ・ネプチューン

 広島南部ではみぞれ混じりの雨模様だったと言う今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか?。
 暖かくなってきたと思ったら、今日のこの寒さ。春はまだ遠いのかな?。



 そんな天候の中、タワーレコードまでバスで出かけ(さすがに自転車は無理だった…。雨合羽購入すべきだろうか!?)、一月に予約したCDのうち、明日発売のジミ・ヘンドリクスのCDをゲット!、して来ました!。



 ジミ・ヘンドリックス/ヴァリーズ・オブ・ネプチューン

 




 
 

商品詳細、購入はこちらから。

 収録曲は以下の通り。

1. ストーン・フリー
2. ヴァレーズ・オブ・ネプチューン
3. ブリーディング・ハート
4. ヒア・マイ・トレイン・ア・カミン
5. ミスター・バッド・ラック
6. サンシャイン・オブ・ユア・ラヴ
7. ラヴァー・マン
8. シップス・パッシング・スルー・ザ・ナイト
9. ファイア
10. レッド・ハウス
11. ララバイ・フォー・ザ・サマー
12. クライング・ブルー・レイン





 全曲未発表トラックと言う触れ込みのスタジオアルバムです。既発表曲の再録は、1,3,4,6,7,9,10になります。
 また、タイトルだけみると未発表曲に見える、5はルック・オーヴァー・ヤンダー(「レインボウ・ブリッジ」「サウス・サターン・デルタ」収録)の別バージョン、8がナイト・バード・フライング(「ファースト・レイズ・オブ・ニュー・ライジング・サン」収録)の初期バージョン、11がイージー・ライダー(「ファースト・レイズ・オブ・ニュー・ライジング・サン」収録)の最初期の頃のバージョンです。付属の解説を読むと完全未発表バージョンかどうかは微妙。(自分の耳はあんまり信用してません(笑)。)
 してみると、純粋な未発表曲は、2.ヴァレーズ・オブ・ネプチューン、12.クライング・ブルー・レイン、の2曲だけと言う事になります。
 けどまぁ、そう目くじら立てて聴くような音源ではないですね。リラックスして、ジミからのプレゼントだと思って聴けば良いことです。その限りでは、まぁまぁ聴き応えのあるアルバムだと思いました。
 もちろん、ライヴでの、乾いたギターの音で爆音を奏でる音源に比べれば、私的満足度は低いのですけれども、これは、あくまで僕の嗜好ですからね。スタジオで試行錯誤しているジミも好き、という人がいても当然と言えば当然。そういう人には、正規音源としては満足できるんじゃないでしょうか。



 当アルバムを入手したことに舞い上がって、店頭で、他のジミのCDをチェックするのを忘れてました。まぁ、買わないんだけど(笑)。ボーナスDVDはドキュメンタリーらしいですけど、曲名もクレジットされているんですよね。(CDのブックレットにカタログが載ってました。)ライヴ演奏シーンとかあるんでしょうか?。
 まぁ、そこら辺は13日発売(広島では)のレコードコレクターズ最新号の特集に詳細に書いてあるんじゃないかな?。レココレ買おうかな、立読みで済まそうかな。悩みどころ。
 あ、13日は夕方から、AppleJamの3rd アニバーサリー・ライブ観に(聴きに)行くんでした。マイミクのHOBO みゆきさんとLaylaさんのTOTOバンドが出るのです。体力残しとかなくちゃな。レココレのチェックは14日以降と言う事で。しかし、AppleJam、開催まで一週間を切っているのに“詳細未定”って、ありかよ(笑)。



店頭で気になったといえば、スタン・ゲッツのこのアルバム。期間限定で¥1,000円になってました。(今回は未入手。)





 Stan Getz / Captain Marvel
 




 
 

商品詳細、購入はこちらから。

 収録曲は以下の通り。




1. Fiesta
2. Five Hundred Miles High
3. Captain Marvel
4. Time's Lie
5. Lush Life
6. Day Waves
7. Crystal Silence [#][*]
8. Captain Marvel [#][*]
9. Five Hundred Miles High [#][*]




 [#][*]はボーナストラック。





 わかる人にはわかる、チック・コリアの“カモメ”と“羽根”に収録されている曲を、ゲッツが演奏しているのです。
 ちなみにメンバーは、ゲッツのほかは、
 ピアノにチック・コリア、
 ベースにスタンリー・クラーク、
 ドラムスにトニー・ウィリアムス、
 パーカッションにアイアート・モレイラ
 という布陣。
 これはそそられちゃったなぁ。今回買っても良かったんだけど、なんとなく制動がかかってしまいました。出納簿とにらめっこして千円工面して、今度街に出たときに買おうかな、と、思ってます。…工面できなくても買っちゃうんだろうなぁ…。あぁ、地デジ対応HDレコーダーがまた遠のいてゆく…。目標は来年1月のデオデオ総決算なんですが…。間に合うか!?。











プロフィール

☆彡ふらんぼう

Author:☆彡ふらんぼう
 音楽好きの禿オヤジです。戦闘機もすき。♀アイドルも好き。そんな私です。

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