世界フィギュア女子

SP:3/23(金)、フリー:3/24(土)



(1)安藤美姫(トヨタ自動車)[195.09](PB)=127.11(PB)+67.98(PB)
(2)浅田真央(愛知・中京大中京高)[194.45]=133.13(PB)+61.32
(3)金妍児(キム・ヨナ)(韓国)[186.14](PB)=114.19+71.95(PB)(国際大会史上最高)
(4)キミー・マイズナー(米国)[180.23]=115.56+64.67(PB)
(5)中野友加里(早稲田大)[168.92]=108.30+60.62(PB)



 安藤美姫、涙なみだの金メダル。スパライルでちょっと揺らぎ有り。



 浅田真央、涙なみだの銀メダル。一箇所ミス有り。自分の演技が終わったときは嬉し涙だったけど、優勝できなかったとわかると、トイレで悔し涙を流したそうです。





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世界フィギュア男子

 高橋大輔(21)は、フリーで1位、最高得点の163・44点をマークし、合計237・95点で銀メダルを獲得した。銀メダルは五輪、世界選手権を通じて日本男子初の快挙。前回2位のブライアン・ジュベール(22)が初優勝し、SP14位の織田信成(19)は7位。3連覇を狙ったSP6位のステファン・ランビエル(スイス)が3位に入った。
 来年の日本男子の出場枠は3枠に広がりました。

フィギュアスケート:世界ジュニア選手権(女子)結果走り書き(笑)

SP:3月2日、フリー:3月3日、於ドイツのオーベルストドルフ



(1)キャロライン・ザン(米国)[169.25]=+59・17点でトップ



(2)長洲未来(米国)[]=+57・22点



(5)水津瑠美(東京・駒場学園高)[134.95]=+49・31



(9)武田奈也(東京・日本橋女学館高)はSPでは41・76点で15位だった。



(11)村元小月(神戸ポーアイク)はSPは39・70点の21位で3日のフリーに進出した。



昨年4位で全日本ジュニア女王の武田奈也は当日の練習で右足を痛め9位。その結果、来年の日本女子の出場枠は2に減った。







 あー、結果の走り書きです。見にくくてすみません。



 日本にとっては残念な結果となりました。期待の日本チャンピオン武田奈也選手の不振が特に残念です。練習で右足をいためたとのこと。その他の日本選手も今ひとつの成績で、その結果、来年の日本女子の出場枠は2に減ってしまいました。(;_;)



 日本女子はシニアが注目されているだけに、ジュニアの不振は心配なことです。

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☆彡ふらんぼう

Author:☆彡ふらんぼう
 音楽好きの禿オヤジです。戦闘機もすき。♀アイドルも好き。そんな私です。

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