全日本フィギュア選手権(女子)の結果

(1)浅田真央(16歳)[211.76]=140.62+71.14
(2)安藤美姫(19歳)[185.65]=116.15+69.50
(3)中野友加里(21歳)[179.72]=116.38+63.34
(4)村主章枝(25歳)[172.56]=114.00+58.56
(5)恩田美栄 (24歳)[163.3]=104.68+58.62



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全日本JRフィギュア選手権(女子)の結果

(1)武田菜也(なな)(17歳)[137.08]=88.42+48.66


(2)水津瑠美(15歳)[132.61]=89.59+43.02



(3)村本小月(さつき)(16歳)[131.23]=87.09+44.14



(4)中村愛音(あやね)(12歳)(※)[123.56]=84.30+39.26


(5)佐藤菜乃初(なのは)(13歳)[122.84]=79.90+42.94 → 米ミルウォーキー出身


(6)西野友毬(ゆうき)(13歳)(※)[121.83]=85.91+35.92


(7)松下未留紅(※)[119.30]=内訳不明


(8)石川憂佳[116.19]=内訳不明



(※)…ノービス選手







TVで放映されたのが12/4(月)。今頃になってチェックです。遅ぇよ(笑)。



上位3名は年末のシニアの日本選手権出場との事で、注目でしょう。

サーシャ・コーエンが。

>[ワシントン 22日 ロイター] 女子フィギュアスケートのトリノ五輪銀メダリスト、サーシャ・コーエン(米国=22)が22日、来年1月に行われる全米選手権を欠場する意向を示した。

  連覇が期待されていたコーエンだったが、今は休養しないといけないとし、引退を考えている訳ではないとした。2009年のロサンゼルスの世界選手権、2010年のバンクーバー冬季五輪出場を狙っているという。





 あの美しいスパイラルをまた見せてほしいものです。

フィギュアスケート・グランプリ・ファイナル(女子)の結果

(1)金妍兒(キム・ヨナ)(韓国)[184.20]=119.14+65.06


(2)浅田真央[172.52]=103.18+69.34


(3)サラ・マイヤー(SWI)[170.28]=110.82+59.46



2005年に聴いたCDなど(今頃になって…編(笑))

  • さぁ、今年も購入した音楽ソフトの総括をしようかい、と、思ったところ、昨年の総括をしていない事に気づいたわけです。(^_^;


  • か、駆け足で紹介。(^^ゞ


  • ※なお、スウイングガールズについては別項で触れているので省略しています。




  • 2005/01/19(水)

    大塚愛

    さくらんぼ(Single)

     




  • いわずと知れたヒットシングルですね。大塚愛はホント逸材だと思います。








  • 2005/01/19(水)

    広末涼子

    果実(Single)

     




  •  広末涼子の「ラスト」(笑)シングル。

     いまごろヒロスエかいっ!、という突っ込みはもっともだが、中古バーゲンで100円で売っていたので、つい購入してしまったのだよ。

     で、意外とイイんだな、これが。

     も少し歌手、続けて欲しかったなぁ。







  • 2005/02/10(木)

    W(ダブルユー)

    恋のフーガ/ふりむかないで(Single)

     


  • こういう、「グッド・オールド・ソング」で攻めてくるのは反則だと思うんですけど、つい聴いちゃいます。

    メンバーのスキャンダルがあったようですが、一日も早い復帰を祈っています。







  • 2005/03/08(火)

    MUDDY WATERS

    AT NEWPORT 1960

     


  • 白熱のライヴアルバムです。とはいってもそこはブルース、重心は低いですよ~。アナログ版で持っていましたが、CDで買いかえです。まだブルースにであったばかりの頃に聴いた、懐かし盤でもあります。






  • 2005/05/04(水)

    イエロー・マジック・オーケストラ

    YMO L-R TRAX Live & Rare Tracks

     


  •  ふっ、買っちゃったぜ…。

     既発売のYMO初期ライヴCDをほぼ網羅。

     1980年の武道館ライヴが無いのはもともとCD用の音源ではなかったためか。

     既に持っている音源のうち二組(3枚)と重複(笑)。コレを購入してすぐ売りにいきました。(^^;







  • 2005/05/20(金)

    『ドヴォルザーク』

    コレクション、室内楽編

     


  •  買っちまったよ、室内楽選集。11枚組みだよ(笑)。

     例のごとくまだ半分くらいしか聴いてないし…。

     「アメリカ」「ドゥムキー」聴きたかったんだが、どうせなら、他の室内楽曲も聴きたいかな~、なんて、レコード店を徘徊していたら、こんなもんが…。

     11枚組みで¥6,930円は安いことは安い…。

     買っちまったよ、(以下先頭へ。(^_^;)







  • 2005/05/21(土)

    大塚愛<

    SMILY/ビー玉

     


  •  例のごとく、CD自体は未だ持っておらず。でも、着メロは登録しました。(笑)

     TVで何回か聴きました。快調ですね。

     サビのダブルミーニングと思しきトコ(♪あしたあいたい→あいしあいたい)が個人的にはキュンと来たところ。

     前作「黒毛和牛」でも、イメージ的なダブルミーニングは有りましたね。

     …というのが購入前後に書いたコメントです。

     特典なしの通常盤を買ったのですが、このシングル、両A面扱いなんですよね。なので楽曲的にはアルバムと思い切り重複します(他のシングルはC/W曲がアルバム未収録)。DVD付きの特典盤にしておけばよかったなと、今頃になって後悔しています。








  • 2005/05/27(金)

    JEFF BECK

    TRUTH(紙ジャケ、ボーナストラック付き)

     


  • まずは必聴の一枚でしょう。ハードにドライヴィングするギターが迫力。ちなみに僕が持っているのは国内版です。







  • 2005/05/27(金)

    MODERN JAZZ QUARTET (The)

    The LAST CONCERT

     


  • MJQは静謐な佇まいがイマイチ退屈かなと思っているのですが、このライブはよくスイングしてますね。ちなみに、国内版の紙ジャケを中古で買いました。





  • 2005/05/27(金)

    ERIC DOLPHY

    OUT THERE(as and more)

     


  • JAZZ入門書で前評判が高かったのでぜひ聴いてみたかった盤。ドルフィーの異様さと正常さのバランスの狭間で揺れ動く音楽が魅力的です。これも、国内版の紙ジャケを中古で買いました。





     



  • 2005/05/28(土)

    MIROSLAV VITOUS(b)

    INFINITE SEARCH(限りなき探求)

     


  • ヴィトウスの圧倒的なベースの迫力が圧巻です。ここ数年、重心の低いベーシストに惹かれています。ギタリストよりもベーシストのほうが好きかも。やはり、国内版の紙ジャケを中古で買いました。





     



  • 2005/07/21(木)

    太田裕美

    どんじゃらほい

     


  •  前からほしかった、大田裕美の童謡集です。廉価版で再発されたのでゲット!。しました。アレンジ的に単調なところもありますが、太田裕美の声は童謡によくあっていて、聴いて気持ち良いです





     



  • 2005/11/28(月)

    LEE KONITZ(as and more)

    INSIDE HI-FI

     


  •  これは名盤です。ピアノ嫌いな僕はA面にあたるピアノの代わりにギターが入った編成により心が惹かれますが、B面に当たるピアノ入りの編成も悪くありません。コニッツのクールでウォームな世界が味わえる逸品。なお、A面でasを、B面でtsを吹き分けているらしいのですが、僕には区別がつきません。(^_^;
     国内版の紙ジャケで出たものを入手しました。





     



  • 2005/12/02(金)

    JOHN LENNON

    SOMETIME IN NEW YORK CITY

     







  • WALLS AND BRIDGES

     





     ジョン・レノン、リマスターシリーズ最終章2枚。

     両方とも国内版で買ったのですけど、アマゾンでは「サムタイム」の国内版うまく探せませんでした。(^^ゞ

     内容はジョン・レノンなので、もちろん悪かろうはずはないが(異論はあろうけども)、「サムタイム」には問題が。フランク・ザッパとのセッションがすっぽり抜け落ちているのだ。知り合いに聞いたりすると「ザッパとのセッションが肝!」みたいな事を言われるので、そのうち旧番を中古で買おうかな、とか思っている。

     それにしてもCCCDは感じ悪いな。





     



  • 2005/12/15(木)

    ORNETTE COLEMAN(as)

    DANCING IN YOUR HEAD

     


  •  2005年の最大の収穫はこれでしょうね。ちょっとずれた、でもとてもキャッチーなリフレインを繰り返し、激しくインプロヴァイズするオーネット。これは名盤です。





     



     

    テーマ : お気に入りアーティスト
    ジャンル : 音楽

    フィギュアスケートの結果の見方

    (順位)選手名[合計点]=フリーの得点+ショートプログラムの得点。

    フィギュアGPファイナル出場者(女子シングル)

    1 安藤 美姫(JPN) [28]=15+13(金と銀)
    2 ユリア・シェベスチェン(HUN)[28]=15+13(金と銀)
    3 浅田 真央(JPN)[26]=11+15(銅と金) 
    4 金 妍兒(キム・ヨナ)(KOR)[26]=11+15(銅と金)
    5 村主 章枝(JPN) [26]=13+13(銀と銀)
    6 サラ・マイアー(SWI)[24]=9+15(四位と金)



    フィギュアスケート・グランプリ・日本(女子)の結果

    (1)浅田真央[199.52]=130.2+69.50

    (2)村主章枝[179.31]=117.39+61.92
    (3)中野友加里[160.93]=104.07+56.86



    プロフィール

    ☆彡ふらんぼう

    Author:☆彡ふらんぼう
     音楽好きの禿オヤジです。戦闘機もすき。♀アイドルも好き。そんな私です。

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