【CD入手】ローリング・ストーンズ / レディース&ジェントルメン #RollingStones #LadiesAndGentlemen

■目次
●基本情報
●Youtube音源
●期待はずれなCD盤
●腐っても最盛期のストーンズ
●スゴイのはテイラーだからではないのでは
●今後の発掘に期待したい
■ローリング・ストーンズ日記一覧

 
●基本情報

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ローリング・ストーンズ / レディース&ジェントルメン

All compositions by Mick Jagger & Keith Richards except as indicated

1. イントロダクション Introduction
2. ブラウン・シュガー "Brown Sugar"
3. ビッチ "Bitch"
4. ギミー・シェルター "Gimme Shelter"
5. デッド・フラワーズ "Dead Flowers"
6. ハッピー "Happy"
7. ダイスをころがせ "Tumbling Dice"
8. むなしき愛 "Love in Vain" (Robert Johnson)
9. スウィート・ヴァージニア "Sweet Virginia"
10. 無情の世界 "You Can't Always Get What You Want"
11. オール・ダウン・ザ・ライン "All Down the Line"
12. ミッドナイト・ランブラー "Midnight Rambler"
13. バイ・バイ・ジョニー "Bye Bye Johnny"
14. リップ・ジス・ジョイント "Rip This Joint"
15. ジャンピン・ジャック・フラッシュ "Jumpin' Jack Flash"
16. ストリート・ファイティング・マン "Street Fighting Man"

All tracks feature:
ミック・ジャガー:ヴォーカル, harmonica on "Midnight Rambler" and "Sweet Virginia"
キース・リチャーズ:ギター rhythm guitar, lead on "Bitch" and "Bye Bye Johnny", acoustic on "Sweet Virginia", lead vocals on "Happy", backing vocals
チャーリー・ワッツ:ドラムス
ビル・ワイマン:ベース
ミック・テイラー:ギター ead guitar, slide on "Love In Vain" and "All Down The Line", rhythm on "Bitch" and "Bye Bye Johnny", acoustic on "Sweet Virginia"

ボビー・キーズ:サクソフォン
ジム・プライス:ホーン trumpet, trombone
ニッキー・ホプキンス:ピアノ
イアン・スチュワート:piano on "Bye Bye Johnny"

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●Youtube音源

Ladies&Gentlemen (CD) / Rolling Stones


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●期待はずれなCD盤

 以前DVDやブルーレイで出ていた映像が、今回はCD化音源を伴って再発です。僕は以前のDVDは持っていたので(その映像版の日記はこちら)、CDだけ買いました。ミキシングやマスタリングが改善されていれば嬉しいなぁ、と言う思いで。しかし、残念ながら、映像版と比して特別なリミックスやリマスターは行われていないようです。
 イントロ名曲である“ブラウン・シュガー”や“ジャンピン・ジャック・フラッシュ”が、ややフェイド・イン気味にモヤっと始まるのは変わっていません。実に残念です。マルチ・トラックのマスターがもうそうなっちゃっているのかな。
 まぁ、出だしの“イントロダクション”が短めに編集されているのは、映像なしの音源だから、当然の措置でしょう。
 あと全体的に音のダイナミックレンジや周波数特性が狭いみたいに聴こえてちょっと窮屈(きゅうくつ)な感じです。

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●腐っても最盛期のストーンズ

 とまぁ、音質とか、編集面で残念な部分はあるのですが、それでも、腐ってもミック・テイラー期。(いや実際には腐ってないんだけど(^_^;。)聴きどころは多いです。
 1972年の『メインストリートのならず者』をフォローする北米ツアーからの音源。同年6月24日と25日のテキサス州フォート・ワース、同州ヒューストンで行われた計4セットの公演からのもの。この頃は一日2公演していたんですねぇ。
 モヤッと始まる“ブラウン・シュガー”も、そこに目をつぶれば、演奏自体はとてもしなやかで、水が(したた)るような色気があります。

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●スゴイのはテイラーだからではないのでは

 この時期の凄さはミック・テイラーがいたからこそ、と言われる事が多いんですが、僕の感じ方はちょっと違います。もちろんテイラーの流麗(りゅうれい)なギター・サウンドは魅力の一つでは有るんですが、それ以上にチャーリー・ワッツのドラムスが弾き出すビートが、たまらなくグルーヴしているのです。…もっとも、チャーリーに言わすと「普通のバンドはドラムスに合わせるけど、僕はキースに合わせて叩いているんだ」とのこと。この時期のキース・リチャードは、テイラーという逸材を得たことで、自身はギターでリズムを刻むことに腐心し始めていたころ。楽曲の(いろど)りたるリード・ギターはテイラーに任せて、自分はもっと核となる部分でバンドの推進力となるべく奮闘していたのでしょう。
 その甲斐あって、ということですね、やはり。この頃のストーンズのリズムのグルーヴィーさはかけがえのないものとなります。僕の私見では、このグルーヴはテイラー脱退後、ロン・ウンド参加直後の『ラヴ・ユー・ライヴ』(1975-7年収録)までは続いていたと思います。その意味でも、僕はかならずしも「ミック・テイラー至上主義」は(とな)えたくないな、と思っています。

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●今後の発掘に期待したい

 前述の音質の問題故、万人に勧められなくなっているのがなんとも残念ではありますが、それでもファンならばやはり外すことの出来ない音源ではあります。CDだけでOKか、映像があるならやっぱり観たいか、は人それぞれだとは思いますが。ただ個人的には、配信だけだった『ブリュッセル・アフェアー』を、やっぱりCDでいつでも聴けるようにして欲しいなぁ、と言う思いがあります。(日本でだけ『マーキー』かなんかの映像のおまけでCD化されたことは有りますが。)
 それにしても、この時期に出る予定だったという2枚組ライヴ・アルバム、音源が残っているならケチらずに出してほしいものです。テイラー期の発掘音源て、今回に限らず、なんらか(きず)のあるものが多いような気がして、ちょっと残念。『マーキー』の映像版は(Blu-rayの初期不良を除けば)悪くなかったけど、いかんせん、テイラーがややぎこちないかな、と言う感じ。まぁ、そこがその時期らしくて良いんだけど、それだったらテイラー最盛期の音源でもっと良い物が欲しいな。
 この時期の決定版となるような良質な発掘を望みたいものですね。

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■ローリング・ストーンズ日記一覧




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【CD入手】ミック・ジャガー / ガッタ・ゲット・ア・グリップ/イングランド・ロスト #MickJagger #GottaGetAGrip #EnglandLost

■目次
●基本情報
●Youtube音源
●突然のミックのソロ
●配信重視の発売
●ストーンズの新譜の予告編?
■ローリング・ストーンズ日記一覧

 
●基本情報
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ミック・ジャガー / ガッタ・ゲット・ア・グリップ/イングランド・ロスト

1. ガッタ・ゲット・ア・グリップ
2. イングランド・ロスト

 
リミックスなど(配信のみ)
ミック・ジャガー / Gotta Get A Grip / England Lost (Reimagined) [Explicit]

1. England Lost [feat. Skepta] [Explicit] 4:31
2. Gotta Get A Grip (Seeb Remix) 4:05
3. Gotta Get A Grip (Kevin Parker Remix)4:13
4. Gotta Get A Grip (Alok Remix)2:54
5. Gotta Get A Grip (Matt Clifford Remix)4:33

 
輸入盤(2曲のみ)
ミック・ジャガー / Gotta Get A Grip / England Lost

1. Gotta Get A Grip
2. England Lost

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●Youtube音源

Gotta Get A Grip/England Lost +Remixes / Mick Jagger


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●突然のミックのソロ

 「アッと驚く為五郎」つっても、今の人々にどれだけ通用するのかわからんのですが、このシングルが出た時の僕の素直な気持ちがこれでした。
 本体のローリング・ストーンズは、昨年末(2016年)にブルース・カバーの『ブルー&ロンサム』を発表し、並行して自らの新曲による新譜も製作中、と言う流れを聞いていたので、ココでまさかミックのソロが飛び出てくるとは思わなんだ。

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●配信重視の発売

 楽曲自体は、どうってこともない(と言うと冷淡すぎるか(笑))んだけど、発売の仕方が複雑で、最初、何をどう入手すれば良いのかわかりませんでした。
 とりあえず、CDと配信とで発売されています。(アナログが有るかどうかは知らん。)で、配信ではミックス違いも含めて全部で7トラック入手できるんですが、CDでは基本ヴァージョンの2トラックのみ。最初は「ミックス違いがCDで発売されてないなんて、そんなわけ無いだろう」と思って、色んな所でCDの収録曲を確認したのですが、どこでどう確認しても、CDでは2トラックだけ。配信を駆使しないと、7トラックの全ヴァージョンは揃わないのでありました。…な~んか、いかにも新しもの好きのミックらしいやり方だよな~。

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●ストーンズの新譜の予告編?

 そのどうってこともない楽曲ですが、割りとファンキーな色合いが強いですね。
 リミックスはいろいろ工夫していて飽きさせません。ただ、どのヴァージョンがどう、と言えるほどではないですね。結局、同じ曲なので、テンポが同じで、リズムの処理もそれほど違わないので、おんなじに聴こえます(笑)。
 “イングランド・ロスト”もややテンポ遅めだけど、やはりファンク風味が気になる楽曲ですね。
 もしかして、いま製作中のストーンズの新譜の予告編だったりするのかしらん、などと、自分勝手な予測をしつつ、テキトーにこの項を閉じたいと思います(笑)。


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【CD聴く】ロン・ウッド / 俺と仲間 #RonWood #Faces #IveGotMyOwnAlbumToDo

■目次
●基本情報
●Youtube音源
●フェイセス時代唯一のロンのソロ・アルバム
●アルバム・インプレッション
●ロン以外の作者について
●フェイセス関連の簡単な年表
■フェイセス/ロッド・スチュワートの日記一覧
■ローリング・ストーンズ日記一覧

 
●基本情報

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ロン・ウッド / 俺と仲間

特記なき楽曲はロン・ウッド作。11.はインストゥルメンタル。

1. 俺の炎 - "I Can Feel the Fire" - 4:55
2. ファー・イースト・マン - "Far East Man" (George Harrison, Ron Wood) - 4:40
3. ミスティファイズ・ミー - "Mystifies Me" - 3:19
4. あいつをごらんよ - "Take a Look at the Guy" - 2:33
5. 一緒にやろうぜ - "Act Together" (Mick Jagger, Keith Richards) - 4:25
6. 君に夢中だよ - "Am I Grooving You" (Bert Berns, Jeff Barry) - 3:41
7. 俺のシャーリー - "Shirley" - 5:21
8. 何もかもおしまいサ! - "Cancel Everything" - 4:40
9. 君のとっても大事なもの - "Sure the One You Need" (M. Jagger, K. Richards) - 4:12
10. フール・オブ・サムボディ - "If You Gotta Make a Fool of Somebody" (Rudy Clark) - 3:34
11. クロッチ・ミュージック - "Crotch Music" (Willie Weeks) - 6:05

参加ミュージシャン
ロン・ウッド - ボーカル、ギター、スライドギター、ハーモニカ
ロッド・スチュワート - ボーカル(on 3. 4. 10.)
キース・リチャーズ - ギター(on 1. 4. 5. 6. 8. 9. 10. 11.)、ボーカル(on 5. 6. 8. 9. 10.)、ピアノ(on 5.)、エレクトリックピアノ(on 5.)
ミック・ジャガー - ボーカル(on 1. 6.)、リズムギター(on 1.)
ミック・テイラー - ベース(on 2. 7.)、ギター(on 4. 7.)、エレクトリックピアノ(on 7.)、アープ・シンセサイザー(on 10.)
マーティン・クイッテントン - アコースティック・ギター(on 3.)
イアン・マクレガン - オルガン(on 1. 3. 5. 10.)、エレクトリックピアノ(on 2. 4.)、アープ・シンセサイザー(on 6. 7. 11.)、ピアノ(on 9.)
ジーン・ラッセル - オルガン(on 2.)、ピアノ(on 8.)、エレクトリックピアノ(on 8.)
ウィリー・ウィークス - ベース(on 1. 4. 5. 6. 8. 9. 10. 11.)
ピーター・シアーズ - ベース(on 3.)、チェレステ(on 3.)
アンディ・ニューマーク - ドラムス(on 1. 2. 4. 5. 6. 7. 8. 9. 10. 11.)
ミック・ウォーラー - ドラムス(on 3.)
ロス・ヘンダーソン&スターリング - スティール・ドラム(on 1.)
アイリーン・チャンター - バッキング・ボーカル(on 5. 8.)
ルビー・ターナー - バッキング・ボーカル(on 5. 8.)
ドリーン - バッキング・ボーカル(on 5. 8.)

Released 13 September 1974
Recorded 11 December 1973, 22 April–6 June 1974

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●Youtube音源
I've Got My Own Album To Do / Ron Wood


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●フェイセス時代唯一のロンのソロ・アルバム

 さて、フェイセスのアルバム紹介も大詰めが近づいてきました。今回は、ギタリストのロン・ウッドが、まだフェイセスが動いていた時期(辛うじて!)に作成したファースト・ソロをご紹介。

 邦題の『俺と仲間』とはよく付けたものです。(原題は“I've Got My Own Album To Do”。)まさしく、ロンの友人たちが集って制作された、楽しさに溢れたアルバムになっています。
 ストーンズ人脈からミック・ジャガーとキース・リチャードが、フェイセスからはロッド・スチュワートとイアン・マクレガンが参加。残念ながら、ケニー・ジョーンズ(ドラマー)やロニー・レーン(ベーシスト)の参加は無し。この時点でフェイセスを辞めていたレーンはしょうがないとしても、ジョーンズや、あるいはレーンの後釜だった山内テツが参加していていないのは不思議な気もします。まぁ、フェイセスとおんなじ事してもしょうがないでしょ、と、言われればそうではありますが。
 ちなみに、ストーンズからミック・テイラーが脱退するのは1974年12月なので、この時期は未だテイラーがストーンズにいたんですねぇ。ロンがどのような縁でストーンズ人脈と巡り合ったのか、ちょっと(いやかなり)興味があるところです。

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●アルバム・インプレッション

 全体的に「グルーヴィー」という言葉がピッタリの作品集です。アップ・テンポの楽曲よりもゆったりした楽曲が多めのような気がしますが、それでも勢いを感じるのは、必殺のロックン・ロール“俺の炎”が一曲目に配されているからかもしれません。

 そのむちゃくちゃかっこいい“俺の炎”はミック・ジャガーの「バック」コーラスが騒々しくて(笑)最高。フェイセスのライヴでもこの曲は披露していて、その時はもちろんロッドがミックのパートを歌っています。フェイセスのヴィデオ『ラスト・コンサート』でその様子が観れるはず。(僕はレーザー・ディスクで持っています。)
 ジョージ・ハリスンと共作した“ファー・イースト・マン”はしっとりと味わい深いバラード。ジョージのヴァージョンは『ダーク・ホース』(Released 1974 Dec.)に収録。ロンはそちらにも参加しているらしいです。
 その他、ロッドの声がよく馴染む“ミスティファイズ・ミー”や、キース・リチャード提供の必殺バラード“一緒にやろうぜ”とか、ベースで参加のウィリー・ウィークスの作った(このアルバムのために作った曲なのかな?)とても賑やかで、アルバムの締めくくりに相応しい“クロッチ・ミュージック”とか、一曲一曲書き出しても良いんだけど、それはあんまり意味がないでしょう。
 ここは、ロンと仲間たちの繰り出すルーズでグルーヴィなノリの快楽に身を任せて、ゆらゆらとたゆたうのが正解!。

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●ロン以外の作者について

 念のために、作者クレジットに名を連ねている人の事を(分かる限り)記しておこうと思います。ミスや誤謬(ごびゅう)があった場合は優しく(何度も言っているけど、ココ大事!。僕って傷つきやすいのよ?(笑))指摘していただけると幸いです。
 “君に夢中だよ”の作者の一人、バート・バーンズはバート・ラッッセルのことで、“ツイスト・アンド・シャウト”(オリジナルはトップ・ノーツですがアイズレー・ブラザーズやビートルズの演奏のほうが有名かな)の作者の一人として知られています。が、何と言っても、バーンズ名義での“エヴリバディ・ニーズ・サムバディ・トゥ・ラヴ”(ソロモン・バーク、ジェリー・ウェクスラーと共作、オリジナルはソロモン・バーク)でキマリでしょ!。もう一人のジェフ・バリーはエリー・グリーンウィッチと共作した“ビー・マイ・ベイビー”(オリジナルはロネッツ)がなんといっても有名。(その曲にはプロデューサーのフィル・スペクターも作者に名を連ねていますが、どこまで作曲に関わったのだか?。)
 “フール・オブ・サムボディ”のルディ・クラークは、ジョージ・ハリスンのカヴァー・ヒットで有名な“セット・オン・ユー”(オリジナルはジェイムス・レイ)の作者。
 ミック&キースや、ジョージ・ハリスンのことは、今更良いでしょ?(笑)。省略させていただきま~す、悪しからず!。(^^ゞ

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●フェイセス関連の簡単な年表

 最後にいつものごとくフェイセス関連の簡単な年表を上げておきます。終りが近いよ~、悲しいよ~。(;_;)

■フェイセスとロッドの簡単な年表
1969/11(US) ロッド・スチュワート・アルバム / ロッド・スチュワート
1970/3 ファースト・ステップ
1970/6(US) ガソリン・アレイ / ロッド・スチュワート
1971/2 ロング・プレイヤー
1971/5(US) エヴリ・ピクチャー・テルズ・ア・ストーリー / ロッド・スチュワート
1971/11/17 馬の耳に念仏
1972/6/21 ネヴァ・ア・ダル・モーメント / ロッド・スチュワート
1973/4 ウー・ラ・ラ
1973/8/10 シング・イット・アゲイン・ロッド / ロッド・スチュワート (編集アルバム)
1973/??/?? Pool Hall Richard (The Faces Single)
1974/1/10 ロッド・スチュワート & フェイセズ / ライヴ
1974/9/13 俺と仲間 / ロン・ウッド ⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒今ココ。
1974/10/4 スマイラー / ロッド・スチュワート
1974/11/15 You Can Make Me Dance, Sing or Anything (Even Take the Dog for a Walk, Mend a Fuse, Fold Away the Ironing Board, or Any Other Domestic Shortcomings)(The Faces Single)

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■フェイセス/ロッド・スチュワートの日記一覧
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【DVD入手】ローリング・ストーンズ / オレ・オレ・オレ! ア・トリップ・アクロス・ラテン・アメリカ (2DVD) #RollingStones #OleOleOleATripAcrossLatainAmerica

■目次
●基本情報
●Youtube音源(映像はなし)
●レコード会社配布の内容紹介
●日記本文
■ローリング・ストーンズ日記一覧

 
●基本情報

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ローリング・ストーンズ / オレ・オレ・オレ! ア・トリップ・アクロス・ラテン・アメリカ

【2枚組DVD収録内容】
[ドキュメンタリーDVD]
初のキューバ公演を実現するまでの道のりや南米ツアーの様子を収録したドキュメンタリー

[ボーナス・ライヴDVD]
01. ジャンピン・ジャック・フラッシュ(2016年2月3日 チリ)*日本盤ボーナストラック
02. アウト・オブ・コントロール(2016年2月10日 アルゼンチン)
03. 黒くぬれ(2016年2月10日 アルゼンチン)
04. ホンキー・トンク・ウィメン(2016年2月24日 ブラジル)
05. 悪魔を憐れむ歌(2016年2月24日 ブラジル)
06. ユー・ガット・ザ・シルヴァー(2016年3月6日 ペルー)
07. ミッドナイト・ランブラー(2016年3月6日 ペルー)
08. ミス・ユー(2016年3月6日 ペルー)
09. ストリート・ファイティング・マン(2016年3月14日 メキシコ)*日本盤ボーナストラック
10. ワイルド・ホース(2016年3月14日 メキシコ)*日本盤ボーナストラック

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●Youtube音源(映像はなし)

Ole Ole Ole! A Trip Across Latain America Bonus DVD (Audio Only) / The Rolling Stones


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●レコード会社配布の内容紹介

> ザ・ローリング・ストーンズ、南米ドキュメンタリー映画『オレ!
> オレ! オレ! ア・トリップ・アクロス・ラテン・アメリカ』に、
> ボーナスとしてライヴ映像10曲を追加収録! さらに日本盤のみド
> キュメンタリーとライヴ映像を別々のディスクに収録した特別仕
> 様! 寺田正典氏による3万字超えの大長編解説書つき!
>
> 昨年10月に発売された2016年3月のキューバでの歴史的なライヴ映
> 像作品『ハバナ・ムーン』の日本盤スーパー・プレミアム・ボック
> スに世界に先駆けて特別に封入。11月には単独で、また今年の1月
> にはその『ハバナ・ムーン』と2作連続で、それぞれ一夜限りの上
> 映会も催され非常に高い評価を得た、ローリング・ストーンズの
> 2016年南米ツアーを追ったドキュメント映画『オレ! オレ! オレ!
> ア・トリップ・アクロス・ラテン・アメリカ』が、今度はDVD/ブ
> ルーレイ作品としてワールド・ワイドでリリースされることが決定
> した。当然ながら日本でも5月12日に先行発売される。しかも嬉し
> いことに、ラテン・アメリカ・ツアーからの10曲分のパフォーマン
> ス映像がボーナスとして付く! (しかもそのうち3曲は日本版の
> み!!) まだ観ることができていないファンはもちろん、映画館では
> 観られたけれど、自宅でもう一度じっくりと見直してみたいと思っ
> ていたストーンズ・ファンには待望のリリースということになる。
> いや、それだけではない、ラテン・アメリカの音楽事情に興味を持
> つ音楽ファンに広く観ていただきたいような濃い内容も含む作品だ
> と思うのだ。
>
> 2016年2月1日のチリ公演でスタートし南米~中南米の8か国を巡りな
> がら、その間に並行して進められていた困難な交渉を経て、9か国
> 目となるキューバでのストーンズ初のコンサートが3月25日に実現
> するまでの動きも同時に追ったドキュメント映画作品であるこの
> 『オレ! オレ! オレ! 』。すでにミック・ジャガーとキース・リ
> チャーズが楽屋で二人だけで聴かせてくれる貴重な「カントリー・
> ホンク」のシーンが感動的だと、ファンの間で大きな話題になった
> りもしているが、他にも、日本のファンも多くかけつけたアルゼン
> チンでのコンサートの異様なほどの盛り上がりぶりと、その政治/
> 歴史的な背景、そんなアルゼンチンだからこそ生まれた「ロリン
> ガ」という名のユニークなファン集団をカメラが追い掛けたパート
> があったりしてファンとしても非常に刺激を受けてしまう。またラ
> テン・アメリカのミュージシャンたちにもカメラは向けられていて、
> そのアルゼンチンのパートでは「ロリンガ」を代表するバンド、ブ
> ルース・モーテルのメンバーたちとミックとの感動の会見シーンが
> あったり、ブラジルのパートでは、サンパウロの有名アーティスト、
> オズワルディーニョ・ダ・クイッカが“真正"サンバ・ヴァージョ
> ンの「悪魔を憐れむ歌」を演奏してみせてくれたりと、ストーンズ
> とラテン・アメリカ各国の音楽シーンとの「触れ合い」も積極的に
> 描かれており、そういう点でもとても興味深いのだ。
>
> また、今回追加されたボーナス映像10曲の中には、こうしたドキュ
> メント映画用に「会場」の雰囲気を通常よりディープに追ったカメ
> ラワークによるカットが含まれており、ラテン・アメリカ・ツアー
> ならではのムードをより立体的に味わうことができるのも嬉しい。
> 空撮映像がかなり使われているチリでの「ジャンピン・ジャック・
> フラッシュ」に始まり、ドキュメント本編では他の日の映像まで含
> めて編集されていたブラジルでの「ホンキー・トンク・ウィメン」
> をじっくり観られるのは嬉しい。この日のキースは一つひとつの動
> きが実にチャーミングなのだ。また、ステージからちょっと離れた
> 会場の警備の様子や一部外の風景まで使われたペルーでの「ミッド
> ナイト・ランブラー」も音と映像は大幅に整理し直され、「夜の雰
> 囲気」が印象的なカットをインサートしつつも演奏をしっかりと聴
> かせてくれる仕上がりに変えられている。ミックがステージに正座
> するシーンまであったとは! という具合で、本編に出てくる演奏
> シーンの整理拡大版も多く含まれてはいるが(10曲中7曲)、見どこ
> ろはたっぷりだ。
>
> 情報量がものすごく多いのにテンポよく観ることができるのもこの
> 作品の特徴のひとつだが、それだけに日本版の字幕制作には相当の
> 苦労があったとも聞いている。ぼくが最初に観せてもらったプレ
> ヴュー版では、登場人物がスペイン語で喋った内容に関しては英語
> の字幕が出るような仕様になっていたが、それをそのまま日本語に
> するのではなく、必要に応じて元のスペイン語までさかのぼって翻
> 訳し直したりといった丁寧な作業を経て完成したそうだ。おかげで
> 最初から最後まで、とてもスムーズに見通せる仕上がりになってい
> るが、それでも観直した場合の「発見」はかなり多いはず。さらに、
> そこに盛り込まれている情報をさらに掘り下げるために、今回の製
> 品版にも付属する拙解説では、エンド・ロールの曲に関するクレ
> ジットを手がかりに、それぞれのシーンにまつわる膨大なる情報量
> をひとつひとつ読み解くための手がかりを提示したり、登場人物の
> 説明も可能な限り加えたつもりだ(劇場公開版の最後に追悼メッ
> セージ付け加えられていた、ブラジルのストリート・アーティスト、
> イヴァルト・グラナドについても触れてます! )。例のアルゼンチ
> ンの「ロリンガ」の源流に、ストーンズのデビュー時のマネー
> ジャーであった、あのアンドルー・ルーグ・オールダムが絡んでい
> た話など、映画では敢えて触れていなかったエピソードも盛り込ま
> せてもらったので、ストーンズのスリリングでエキサイティングな
> ラテン・アメリカ旅行をテンポよく追体験した後、“ディテールま
> でチェックしながらもっと深く味わいたい"2回目以降のディープな
> 鑑賞の際のお供にしていただけるんじゃないかと思っている。【日
> 本先行発売/日本語字幕付き/日本語解説書封入】
>
> 文=寺田正典

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●日記本文

 2016年の南米ライヴからの映像作品。本編はドキュメンタリー仕立てなので、まぁ、特に感想もないんだけど(僕はなぜかドキュメンタリー仕立ての映像は苦手。と言うか、そもそも映像作品そのものが苦手だったりするんだが…)。ボーナスDVDで、演奏パートの完奏盤が付いていたので、これの音声だけをリッピングして、CD-Rに焼いて楽しんでおります。いつものとおりですな(笑)。
 日本盤はなぜか3曲分もボーナス映像がついていて、なにこれ嬉しい!?、みたいな感じなんだけど、まぁ、ありがたく聴かせてもらっています。これら10曲分でちょうど一枚のCD-R(640MBの場合)に焼けるので、キリがよいですね。ちなみに、“ジャンピン・ジャック・フラッシュ”の冒頭で花火が上がっていて、その音が雑音みたいに聞こえるんだけど、気にするな(笑)。

 今や、メンバー全員が70歳以上になっちゃったストーンズ。(一番若いロン・ウッド(1947年生まれ)はこれらの映像収録時はまだ69歳かな?)往年の輝きはもはやないだろうと言われれば、それはまぁその通りなんですが。しかし、(じじい)になった彼らは、それはそれで若い頃とはまた違う、新たな魅力を(たた)えていると思います。
 これはまぁ、あれだ、彼らにしてみれば、「昔ほどではないけど今できる精一杯をやってますぅ」と言うスタンスよりも、「昔と今は違うんだから、今の俺達の魅力を出すぜ!」と言う、ある種、開き直りといえるようなものが、彼らの中にあるのではないかと思うのですが、どうだろう?。
 実際、音だけ聴くと、けっこう覇気があるんですよね。うん、まだまだイケそうだぞ、ストーンズ!、と、以前書いていたこととは別な感想を今では(いだ)いていたりする僕なんですが、それはちょっとお調子に乗りすぎでしょうか?。(^_^;
 まぁ、そう言う楽観的な期待をしちゃうのは、去年出た『ブルー&ロンサム』が意外に元気いっぱいな作品だったからですね。今回の映像を収録していた次点では、既にその『ブルー&~』は完成していたようですが、彼ら自身も新譜に手応えを感じていたのでは無いでしょうか。

 そのせいか、ここでの演奏も本当に元気いっぱいに聴こえちゃう。以前なら、「リズムが直線的で往年のしなやかさには欠けるよな」なんて思っていたのが、今では「調子よく突っ走ってんな!」って聴こえちゃうんだから、僕も本当いい加減だよね(笑)。

 ここまで来たら、いま製作中と噂の新曲による新譜にも期待しちゃいましょう!。とか思っていると、ミック・ジャガーのソロのシングルが出たりして当惑したりもしちゃうんだが、大丈夫だよね、ミック?。(^_^;

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■ローリング・ストーンズ日記一覧

テーマ : 洋楽ロック
ジャンル : 音楽

■ローリング・ストーンズ日記一覧

■ローリング・ストーンズ日記一覧
2017/12/31 レディース&ジェントルメン(CD)
2017/12/31 ミック・ジャガー / ガッタ・ゲット・ア・グリップ/イングランド・ロスト
2017/12/31 ロン・ウッド / 俺と仲間
2017/12/29 オレ・オレ・オレ! ア・トリップ・アクロス・ラテン・アメリカ (2DVD)
2017/09/01 ライヴ・イン・ジャパン-トーキョー・ドーム 1990.2.24 (通常盤DVD)
2017/03/31 V.A./ブルース・アンド・ロンサム・ロード~ザ・ルーツ・オブ・ザ・ローリング・ストーンズ
2017/03/31 ブルー&ロンサム (通常盤)
2017/01/30 ハバナ・ムーン ストーンズ・ライヴ・イン・キューバ2016 (2CD+Blu-ray)
2016/09/30 トータリー・ストリップド (4DVD+2CD)
2016/08/21 【CD発売情報】ザ・ローリング・ストーンズ MONO BOX (15CD)
2015/12/26 キース・リチャーズ / クロスアイド・ハート
2015/08/22 ライヴ・アット・ザ・トーキョー・ドーム 1990
2015/08/16 ローリング・ストーンズ/ザ・マーキー・クラブ ライヴ・イン1971(CD+Blu-ray)/
スティッキー・フィンガーズ<スーパー・デラックス・エディション>(3CD+DVD)

2015/04/11 ローリング・ストーンズ/ザ・マーキー・クラブ ライヴ・イン 1971 発売情報
2015/04/04 スティッキー・フィンガーズ【特別盤】発売決定!
2014/11/05 L.A.フォーラム ライヴ・イン 1975【DVD通常版】
2014/10/27 ハンプトン・コロシアム ライヴ・イン1981 (Blu-ray+2CD)
2014/06/25 ノー・セキュリティ
2014/06/18 シングル・ボックス 1971-2006 Disc 45 他
2014/04/06 スティル・ライフ(リマスター・紙ジャケット仕様)
2014/03/30 シングル・ボックス 1971-2006 Disc 41-44
2014/02/11 シングル・ボックス 1971-2006 Disc 40
2014/01/29 シングル・ボックス 1971-2006 Disc 37-39
2014/01/25 ローリング・ストーンズ/ラヴ・ユー・ライヴ(SHM-CD 紙ジャケット仕様)
2013/12/09 “スウィート・サマー・サン” ストーンズ・ライヴ・イン・ロンドン・ハイド・パーク 2013【初回限定盤Blu-ray+2CD+日本盤ボーナスCD/日本語字幕付】
2013/11/10 シングル・ボックス 1971-2006 Disc 34-36
2013/10/26 シングル・ボックス 1971-2006 Disc 30-34
2013/08/31 シングル・ボックス 1971-2006 Disc 1-29
2013/07/18 シングル・ボックス 1971-2006(概略)
2013/05/29 ストリップト(2009リマスター)
2013/05/26 50周年記念ドキュメンタリー クロスファイアー・ハリケーン 日本限定盤+US盤ボーナス7曲追加ヴァージョン
2013/04/23 フラッシュポイント(発火点)(2009リマスター)
2013/04/04 50周年記念ドキュメンタリー クロスファイアー・ハリケーン 日本限定盤+US盤ボーナス7曲追加ヴァージョン【初回数量限定生産2,000セット/日本語字幕付】発売情報
2013/03/29 スティル・ライフ(2009年リマスター)
2013/03/13 ラヴ・ユー・ライヴ(2CD)(2009年リマスター)
2013/01/22 チャーリー・イズ・マイ・ダーリン(ヴィデオ・ディスク+2CD) / GRRR!(5CD+1EP) / クロスファイア・ハリケーン(DVD)
2013/01/03 Light The Fuse / Live At Leeds【配信】
2012/12/31 ロックン・ロール・サーカス(DVD)
2012/12/17 ア・ビガー・バン(リマスター紙ジャケ)
2012/10/29 11月のリリースラッシュによせて。
2012/09/22 マディ・ウォーターズ/ライヴ・アット・ザ・チェッカーボード・ラウンジ・シカゴ 1981(DVD+2CD)
2012/09/15 ブリッジズ・トゥ・バビロン(リマスター・紙ジャケット)
2012/09/12 ローリング・ストーンズ、3点。
2012/08/26 Live At The Tokyo Dome【配信】
2012/07/25 L.A. Friday
2012/07/15 Hampton Coliseum (Live, 1981)【配信】
2012/06/30 ヴードゥー・ラウンジ(リマスター、紙ジャケット)
2012/06/19 スティール・ホイールズ(リマスター、紙ジャケット)
2012/05/24 The Brussels Affair【配信】
2012/04/29 ダーティ・ワーク(リマスター、紙ジャケット)
2012/04/16 アンダーカヴァー(リマスター、紙ジャケット)
2012/03/22 刺青の男(リマスター、紙ジャケット)
2012/02/14 エモーショナル・レスキュー(リマスター、紙ジャケット)
2012/02/04 スーパーヘヴィ 「なにやってんだ、ミック!?」
2012/01/17 女たち[デラックス・エディション]、サム・ガールズ・ライヴDVD
2011/12/08 ブラック・アンド・ブルー(リマスター、紙ジャケット)
2011/10/31 イッツ・オンリー・ロックン・ロール(リマスター、紙ジャケット)
2011/10/01 山羊の頭のスープ(リマスター、紙ジャケット)
2011/09/25 メイン・ストリートのならず者(リマスター、紙ジャケット)
2011/09/19 スティッキー・フィンガーズ(リマスター、紙ジャケット)
2011/09/18 ゲット・ヤー・ヤ・ヤズ・アウト!
2011/09/06 ストーンズの'60年代の音源をコンプリートするには。
2011/08/30 メタモーフォシス(UKバージョン)(リマスター、紙ジャケット)
2011/08/28 ローリング・ストーンズ/ギミー・シェルター(DVD)
2011/07/18 レット・イット・ブリード(リマスター、紙ジャケット)
2011/06/19 ベガーズ・バンケット(リマスター、紙ジャケット)
2011/05/28 Nasty Music (boot 1CD)
2011/05/21 The Golden Era 1969-1974 Vol.2 (boot)
2011/05/09 問題作!? サタニック・マジェスティーズ(リマスター、紙ジャケット)
2011/04/12 傑作! ビトゥイーン・ザ・バトンズ(UKヴァージョン)、微妙な編集盤 フラワーズ (リマスター、紙ジャケット)
2011/03/14 ガット・ライヴ・イフ・ユー・ウォント・イット!(リマスター、紙ジャケット)
2011/02/04 アフターマス(UK版)(リマスター、紙ジャケット)
2011/01/31 シングル・コレクション+α
2011/01/03 デッカ/アブコ編集盤、総ざらい(怒モード) (リマスター、紙ジャケット)
2010/12/18 アウト・オブ・アワ・ヘッズ(UK、US)、ディッセンバーズ・チルドレン (リマスター、紙ジャケット)
2010/11/06 ザ・ローリング・ストーンズ・ナウ!(リマスター、紙ジャケット)
2010/10/30 【音楽本】ザ・ローリング・ストーンズCDガイド2006(レコードコレクターズ増刊)
2010/10/14 レディース&ジェントルメン(DVD) 僕のCDチェンジャーの中身公開。
2010/10/09 12×5(リマスター、紙ジャケット)
2010/09/11 US版1st(リマスター、紙ジャケット)
2010/09/04 ミック・ジャガー/ゴッデス・イン・ザ・ドアウェイ
2010/08/31 スティッキー・フィンガーズ[リマスター、紙ジャケット]
2010/07/24 メイン・ストリートのならず者<デラックス・エディション>
2009/12/16 ゲット・ヤー・ヤ・ヤズ・アウト!<40周年記念デラックス・エディション>
2009/07/06 DVD:シャイン・ア・ライト!

テーマ : 洋楽ロック
ジャンル : 音楽

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Author:☆彡ふらんぼう
 音楽好きの禿オヤジです。戦闘機もすき。♀アイドルも好き。そんな私です。

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