2018年の年賀状


2018年の年賀状


ボブ・ディランのオリジナル・アルバムを全制覇したぜ!。
→大雑把に44枚くらい?。(2枚組も在るから実枚数はもう少し有るかな。)

2017年は鬱で七転八倒したけど、2018年はどうなるだろう?。
今更再就職する気もないけど(オイオイ(^_^;)岩国のF-35B(戦闘機)は見に行きたいな!。

 今年もどうぞよろしく!。
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テーマ : 謹賀新年
ジャンル : 日記

【雑感】人類を何回も破滅させられるほどの核爆弾を保有しながらもなぜ人類は更に核兵器を持とうとするのか。(注:途中で収集つかなくなったので結論はグダグダです。(^_^;)

 まぁ、ぶっちゃけ、こんな重たい議題を説明できるほどの知識は僕にはないわけですが。
 でもまぁ、一介の軍用機愛好家として、「こういうことなんじゃないかな」と思うことは在るので、つらつらと書いてみます。例のごとく思い違いや、誤謬は在ると思いますが、そこは、優しく(ココ大事ね、いつも言っているけど(^_^;)諭していただきたいかなと。

 結論から言うと、2つの理由が考えられます。
 (1)核兵器も進歩していること。
 (2)核物質の処分が簡単じゃないこと。


 一つ目の「核兵器も進歩していること。」
 広島、長崎に落とされた原子爆弾は、爆撃用の飛行機から自然落下させるだけのものでした。
 まぁ、結論から言うと、現代の兵器でこんな生ぬるいことやってる場合じゃない。自然落下するだけの爆弾なんて、いつどこで迎撃されるかわかったもんじゃない。爆弾てのは基本的に目標に信管を命中させて起爆させてなんぼのものですからね。そりゃまぁ、自然落下する爆弾を撃墜しても放射性物質は地上もしくは海上に落下飛散するでしょうが、それでも起爆した時に比べれば被害の度合いは相当少ないと見積もられます。
 なので、早足で言っちゃうと、ICBM(大陸弾道弾)でなきゃ、実質的に役に立たない、らしいんです。地上から放つICBMもありますが、潜水艦から発射させるICBMも有名ですね。もちろん、軍用機から発射させる局地核爆弾もあるんだけど、これだって自然落下なんかさせていない。目標に向かって自発的に飛んでいくミサイル形式になっているわけです。
 途中端折(はしょ)っちゃったけど、広島・長崎の原始的な原子爆弾から、ICBM(多分水素爆弾)に至るまでの間に、いろ~んな核兵器が開発されては、配備されては、時代遅れになっていっているわけなんですよ。まぁ、よくもこれだけ多数の核爆弾を開発しながら、よく広島・長崎以外に実戦で使わなかったもんだな、と、思わず褒めてやりたくなりますが、まぁ、反核主義の方には通じないと思いますけど。(^_^;
 いずれにせよ、兵器が発展していく過程で、否応なく(だって、殺らなきゃ殺られちゃうんですよ?)多数の核兵器が登場するわけですが、新しい核兵器で旧い核物質の使い回しなんてぇ気の利いた事を考える余裕がなかったのは用意に推測できます。だって、旧い核爆弾の核物質では新しい兵器には使用できないんだもん。威力不足とか、容量が大きすぎるとか、性質がいまいち違うとか、色んな問題がありそうなのは、考えてみれば分かるでしょ?。まさか、通常兵器だけ進歩させて、核兵器は進歩させるなとか、そんな殺生なことは言わないよね?。通常兵器だって、常に刷新していなければ、相手に出し抜かれるんですよ?。その流れから核爆弾だけ引き離すことが出来るわけないじゃないですか。なので、まぁ、広島・長崎以来、多数の核爆弾が開発されることと相成りました。そして、ここで、2つめの「理由」がむくむくと頭をもたげてくるんですな。

 二つ目の「核物質の処分が簡単じゃないこと。
 前段の通り、歴史上において多数の核爆弾が開発されました。でまぁ、ほぼ、開発された途端に時代遅れになるというようなことを、特に米ソ冷戦期には繰り返していたわけです。時代遅れになった核兵器は処分しちゃえ、ということになるんですが。まぁ、これが一筋縄ではいかないんじゃないですか?。原発でも、廃棄核燃料をどうすっぺ?、ていって困り果ててるんですよ?。なのですから、あれだ、兵器の形としての核爆弾は処分(分解?)されるかもしれないけど、「核物質」そのものは処分できないんです。でまぁ、ここからは僕の推測なんですが、そんなんだったら、下手に処分/分解するより爆弾の形のまま保管するのがよっぽど安全じゃないですかね?。信管が起爆しなければ良いんだし。多分、信管だけ抜いて保管されているとかじゃぁないですか?。まぁ、それらは事実上戦力にならないので、「人類を何回も破滅させられるほどの核爆弾」とはちょっと違うかもしれないんですけど。うん、多分違うね、あっははは。ここまで書き連ねて、自分の建てた仮設がもろくも崩れてしまいましたわ(笑)。って、笑い事じゃないけど。(^_^;

 なので、もうちょっと考え直して見るんだけど、現有戦力としての核爆弾が、なぜ「人類を何回も破滅させられるほどの量」を持っているか、持たなければならないか、が問題になんだよね?。あえて、ネットで調べたりせずに、自分の持っている知識だけで推定してみますね。
 これはもう、「兵力の多角化」に尽きるんじゃないかなぁ。「人類を何回も破滅させられるほどの量」の核爆弾を持っていることは、必ずしもその爆弾の全てを有効に使用できることとは違うんだよね。いくつも兵力の保険をかけて(なにしろ先に打たれたら、打たれた場所は事実上壊滅してしまうわけで、そこからは反撃できない)、それでも安心できない、ていうのが現実なんじゃないかなぁ。特に米ソ冷戦期には、互いに疑心暗鬼でやっていたからねぇ。
 て、なんか収集つかなくなっちゃったな。(^_^;
 長文乱文読ましといて、最後に「収集付きましぇ~ん!ゆるしてちょ~!」てのも申し訳ないなぁ。ごめんなさいね、本当。(^_^;

 ところで、再三「人類を何回も破滅させられるほどの量」の核爆弾、と書きましたが、コレは必ずしも「地球を壊滅させられる量」の核爆弾ではないんですねぇ。
 広島・長崎に原子爆弾が落とされた時も、それで地形が大きく変わったと言う話は聞かないです。すくなくとも、広島ではそのせいで山が一つなくなったとか、川が一条消えたとか、一切聞いたことないです。まぁ、コレは僕が知らないだけなのかもしれないけど、でもまぁ、広島で反核教育を普通に受けたレベルの人間としては、「そんな事実は知らない」です。
 なのでね、現有の核爆弾で人は何度も全滅するかもしれないけど、地球的にはニキビがツブれたくらいにしか影響ないんじゃないですかね?。もちろん、広島・長崎の時に比べれば、現代の核爆弾は桁違い(比喩ではなくて)に威力が大きいんですけども、端的に言えば水爆の起爆剤は原爆なんですけど、広島・長崎レベルの原子爆弾が、現代の水素爆弾ではたかだか起爆剤程度でしか無い、とか、そういうレベルなわけです。なお、水爆が放射能物質を撒き散らすのは主にこの起爆剤の原爆のせいなんですね。水素爆弾の本領である核融合爆発は放射性物質を事実上必要としていないし、作り出すことも無いんです。(でも中性子線が大量に撒き散らされるので、原爆とは別の意味で危険なのは確かですけど。)
 でも、そう言う現代の核爆弾を試験的に爆発させたことで、(しつこいようですが他者に被害をもたらす目的では長崎に落とされた原子爆弾が最後の核爆弾です。あれから70年以上も実戦に使わずに我慢しているんだから、人類の忍耐力も捨てたもんじゃないかもよ?)、地形が変わったとかいう話は聞かないですよね。北朝鮮が地下で核爆弾の試験をしても、地震計に反応が現れるとか、その程度です。

 なので、人類としては「人類を何回も破滅させられるほどの量」の核爆弾は死活問題かもしれないけど、地球的には、「はぁ?、それで?」みたいな話。もちろん、地上に済む動植物は殲滅させられるかもしれないけど、それで地球が生命の営みを止めることはありません。
 「今後100年は植物も生えない」と言われた広島・長崎は、今、緑に覆われています。広島・長崎で被爆者が産んだ子供には被爆が遺伝したと考えられる障害は一切認められません。もちろん、福島に住んでいる人たちだって、子孫に被爆が遺伝するなんて根拠はどこにもないんです。
 広島・長崎としては、「原爆でこんなひどい目にあった」と言うアピールはもちろん大事なんだけど(諸外国の人々が知らないと言うだけでなく、そもそも日本国内でも広島・長崎の住人以外は多分知らないんだから)、「被爆は遺伝しませんよ、広島・長崎は不毛の地になりませんでしたよ」と言う、当たり前かもしれないけれども、とても重要なことを、アピールする必要性を認識すべき時期に来てるんじゃないかな。

 決して僕は「核爆弾」を許容しているわけではないんだけど、理想を叫ぶだけでは「実現」はないわけで。

 数日前、ツイッターで、「ダイナマイトも最初は「殺人道具!」と非難されたけど、いまは人類になくてはならないものになっている。核エネルギーも絶対そうなるから、核の研究開発を絶対にやめてはならない」と言う発言を見て、強く心を動かされました。僕はどちらかと言うと「核エネルギー推進派」を自認していたのですが、ここまで明快で客観的で説得力のある言葉を初めて見/聞きしました。

 僕のこのブログはグダグダな展開になってしまったけど、せめて、みなさんが「核エネルギー」や「核爆弾」について考察する一助になればなぁ、などと過分な期待をして、この項を終えたいと思います。いやほんとう、長文乱文にお付き合いいただき、ありがとうございました!。m(_ _)m


テーマ : 思うこと
ジャンル : その他

【雑感】2016年を振り返って。#MickJagger #シンゴジラ #世界の片隅に @shiinamasako @paulmochiyan

 2017年も20日以上を過ぎて、今更「2016年を振り返る日記」を書くのも間の抜けた話しではあると思うのですが、かと言って、もたもたしていると音楽日記も上げなきゃだし(何度も書いていますが、別に誰に強制されているわけでもなく、単に僕の自己満足的なけじめとして書いているだけの日記ですが)、ここらへんでまとめておくかな、と。

 と言うのも、僕的にはどうしても書いておきたいことがあるのです。別にストーンズの日記を上げる予定があるのでその時に言及しても良かったのですが、これはやはり、別件として言っておきたい。

Deveraux Octavian Basil Jagger
 72歳のミック・ジャガー(ローリング・ストーンズのリード・ヴォーカリストで実質的なリーダー)が29歳の娘、メラニー・ハムリック(Melanie Hamrick)を妊(はら)ませたと言う事件(と言ってもいいんでしょうね)は、全世界の男性に勇気を与えたのではないでしょうか。(一部妙齢の女性からは不評を買ったとは思いますが。(^_^;)少なくとも僕はささやかながら励まされました。52歳の僕だって捨てたもんじゃない、と。いやまぁ、ミックと僕とではあまりにもいろんな条件が違いすぎるのではありますが。まぁ、良いじゃないですか、僕が9歳の娘と交際したいと思ったって(笑)。
 少し前になりますが、キース・リチャーズ(ローリング・ストーンズのギタリストで、ミックとはソングライターとしてもプロデューサーとしてもコンビを組んでいます)が、「ミックが昔マリアンヌ・フェイスフルにフラれたのは、ミックのちんぽのサイズがマリアンヌを満足させられなかったからなんだ」と言う、およそどうでも良い暴露話をしてミックに激怒されていました。しかし、さすがのキースもこの件ではミックに一目置かざるを得ないのではないでしょうか。生粋のジャンキーのキースには健康オタクのミックのような「繁殖力」はないでしょうからね。などと書いていますが、まぁ、キースもミックほどではないですが、すでに4人の子供がいるので、充分といえば充分ではあります。
 ちなみにミックは今回で8人目の子供になります。昨年の12月8日にミック立ち会いのもと無事出産が終わり母子ともに健康とのこと。掲記の写真はその赤ちゃんの Deveraux Octavian Basil Jagger 君(男の子なのですが、未だ「ちゃん」かな?)です。
 ミックとメラニーはすでに恋人関係を解消しているそうですが、そこは流石にミック。家族のための援助は惜しんだりしません。新しい家族の誕生を喜んでおり、彼女らのために日本円換算で8億円の大邸宅を買い送り、息子が18歳になるまで、毎月170万円(1万5千ドル)ほど養育費として支払うそうです。その時にはミックは91歳です。生きていれば、ですが。(^_^;
 僕がこの事件を知ったのは、ツイッターでフォローしているセミプロの女性シンガー 椎名まさ子さん @shiinamasako のつぶやきによってでした。ただ一言「ミック・ジャガーの底力。」と、つぶやかれていただけなのですが、事の次第を知らない僕は、「えっ!?、どこどこ?!。」と、間抜けなリプを返してしまいました。そのしばらく後に、寺田正典(敬称略失敬!) @paulmochiyan のつぶやきなどを見て事態を知ることになったのです。
 まぁ、僕は、基本的にはキース派だったんですけど、この件でころっと寝返ったね(笑)。流石だよミック!。男の鑑だ!。43歳年下の娘に自分の子供を産ませるとは!。及ばずながらも俺も9歳の女の子と…!。(やめとけ(笑)。)

 とまぁ、この件を書き連ねて、これ以上セクハラまがいの発言を連発してしまうのも何なので、ここらへんにしておきましょう。

 まぁ、一般的には、音楽業界の大事件と言えば、ディランのノーベル文学賞なんでしょうけど、その件は、以前ディランの日記でもう触れたし、僕的には「ふ~ん。あっ、そう」と言うレヴェルの話なので、今回は華麗にスルーしておきます。

 もう少しプライヴェートな話で行くと、今年は映画をたくさん観ました。なんと、映画館で3本も観てしまった!。(たった3本かい!、というもっともなツッコミ大歓迎です。(^_^;)そのうち一本はローリング・ストーンズの音楽映画『ハバナ・ムーン』で、これは後ほど音楽日記に上げる予定なので、今はパス。まぁ、映画としてと言うよりは付属のサウンドトラックCDを聴いての感想とするつもりではありますが。
 残りの二本ですが、いずれも邦画で、『シン・ゴジラ』と『この世界の片隅に』です。前者は夏の盛りに、後者は晩秋に観に行きました。もう既に細部の記憶は怪しいのですけど、ともかく観てよかった!、と言える映画でした。出不精な僕が映画館で映画を観るなんて、よっぽどなんだから~。

『シン・ゴジラ』

 『シン・ゴジラ』
は、「たかが怪獣映画でしょ?」と言わせない圧倒的なリアリティが圧巻でした。もちろん、細かいところを言えば、「なんでそこで石原さとみなの、好きだけど」とか、後に防衛省のお偉い方が「敵性と認めなくとも災害要件で自衛隊は出動できるし装備(武器)も使用できる」などと根本的な考証ミスを指摘したりもしましたが、そういったことが些細な事に思えるほどの素晴らしい出来でした。「庵野秀明ってしょせんエヴァの人でしょ?」と言うやつは観てから言え!。
 今までゴジラをフォローし続けてきて、「なんでそこで非リアルな設定になっちゃうかなぁ」と、いつも残念な思いを抱いてきた(元祖『ゴジラ』ですら「オキシジェン・デストロイヤー」と言うトンデモ兵器に頼らざるを得なかったのです)僕にとっては、まさに大いに溜飲を下げられた映画でありました。
 国際的な評価は最低らしいですが、まぁ、大雑把な外国人にはこの緻密で日本的な世界観は理解できなくて当然でしょ。
 ちなみに、この映画、驚異のロングランを続けており、主要都市の映画館ではまだまだ上映されています。観ようかどうか迷っているという方は、僕を信じて観に行って欲しい。…いや、そんな偉そうなことが言えるほど信頼されてるとは思っちゃ無いですけどね。(^_^;

『この世界の片隅に』

 『この世界の片隅に』
は、戦時下の庶民の暮らしに焦点を絞ったことにより、圧倒的に親近感を覚えられる戦争映画(と言って良いのでしょうね)となりました。また、「ジブリばかりが日本のアニメじゃない」と言う事を端的に示したというのも功績としてあげられるでしょう。もっともこの点は、僕が観ていない『君の名は。』のほうが世評が高いかもしれません。僕は恋愛要素が絡むお話は苦手なので意図的に観ないことにした映画なのですが。まぁ、TVで放映されたら録画するとは思いますが(笑)。
 『この世界の片隅に』は、何年か前に原作を全巻(と言っても3分冊ですが)読んでいたことも有り、世界観を知っていたのが大きかったです。「自分の苦手なタイプのお話ではない」とわかっていたわけです。主人公/ヒロインの すず が、どこにでもいるような平凡な女性であることもポイント高かったです。平凡であることが必ずしも魅力的ではないと言うことにはならない、と言う好例だと思います。
 その声を担当したのは能年玲奈改め のん ですが、不自然な所はほとんど無く(幼少期の すず はちょっと無理があったかもしれません)、世界観の中にすっぽり収まっていたのが素晴らしかったです。制作費をクラウンド・ファウンデイング(インターネット上の公募)で募るといういささか苦しい台所事情で制作されたこの映画で、仮にもかつて売れっ子だったことのある(と言う言い方をしなければいけないのはいささか業腹ではありますが)能年玲奈改め のん を起用するというのはかなり冒険だったはずですが、成果は見事に上がったと言えるでしょう。ちなみに、能年玲奈と言う名前は芸名ではなく本名なのですが、前事務所の圧力で使用できないという理不尽な状況らしいです。そう言う能年玲奈改め のん にとってもこの映画の成功は嬉しいのではないでしょうか。個人的には のん と言う名前が浸透するのも嬉しいだろうと思いますが、堂々と本名を名のれる状況に復帰できるのが一番だと思います。密かにではありますが、応援し続けたいです。
 ちなみに、この映画もロングランを続けており、『シン・ゴジラ』同様、主要都市の映画館ではまだまだ上映されています。観ようかどうか迷っているという方は、僕を信じて…くれると嬉しいなぁ…。(^_^;

 最後になったけど、昨年の2月末に就職できたのも大きなイヴェントでした。うつ病のため勤怠がどうしても不安定になる僕が、就職面接で採用されるまでに回復したのですから、これは快挙でしょ(笑)。いやまぁ、最近また調子が落ちてきたので、踏ん張らなきゃなんですけどね。

 と言う感じで、だらだらと、僕の2016年の振り返りを書いてみました。ご笑覧いただけたなら欣快(きんかい)の至りであります。



テーマ : ひとりごとのようなもの
ジャンル : 日記

2017年の年賀状


2017年の年賀状

 旧年の僕のビッグ・イヴェントは何と言っても就職したこと!。本年もバリバリと働き…たくはないなぁ(笑)。ま、ほどほどにね!。

テーマ : 新年のご挨拶。
ジャンル : 日記

2016年の年賀状。

2016年の年賀状
 この写真は、昨年未公開だった2015年6月7日(日)防府北基地航空祭でのブルーインパルス。
 今年もどうぞよろしく!。

テーマ : 謹賀新年
ジャンル : 日記

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☆彡ふらんぼう

Author:☆彡ふらんぼう
 音楽好きの禿オヤジです。戦闘機もすき。♀アイドルも好き。そんな私です。

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